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旅行記 3 件
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Day09-1 3年(+1ヶ月)の時を経て、いざチュニジアへ~(・∀・)/ (チュブルボ・マジュス)
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- 旅行時期:
2022/11/24 -
2022/11/24
(約3年前)
63 票
コロナウイルスは未だに猛威を振るっていますが、条件付きで海外渡航ができるようになったとのことでしたので、私もついに渡航しました![ツアーの行程]12/13(火)にユーラシア旅行社から旅の記録が届きました。改めて読んでいるとここまでまとめるのか…と添乗員さんに脱帽&感謝です。改めて行程の一部変更・追加を書き加えています。★は旅行会社や現地ガイドさんの厚意で追加観光になったものです。1日目 11/16(水)22:30 成田空港 ⇒ (EK319 12:00) ⇒ (機内泊)2日目 11/17(木)(EK319 12:00) ⇒ 05:30 ドバイ国際空港(乗り継ぎ 3:10) 8:40 ⇒ (EK... もっと見る(写真65枚)
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シャム旅 チュニジアドライブ(7日目) レンタカーで遺跡巡り 2019年春
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- 旅行時期:
2019/04/03 -
2019/04/03
(約7年前)
4 票
7日目の今日は、ケロアン → チュブロボマジュス → ドゥッガ → チュニスへ道沿いにはとにかくたくさんのローマ遺跡が。地球の歩き方にはどこにあるとは書いていないところも多いので水道橋の場所なども共有していきたいと思います。~旅の予定~1日目:チュニス到着 そのままナブールへ(泊)2日目:ナブール → ケルクアン → スース → エルジェム → スファックス(泊)3日目:スファックス → ジェルバ島4日目:ジェルバ → クサールハタダ → マトマタ → ドゥーズ5日目:ドゥーズ → ショット・エル・ジェリド → トズール6日目:トズール → スベイトラ → ケロアン7日目:ケロアン → チュブ... もっと見る(写真33枚)
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幻想のチュニジア8日間<14>チュブルボ・マジュス
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- 旅行時期:
2013/12/19 -
2013/12/26
(約12年前)
8 票
行程6日目、本当は世界遺産のドォッガを観光する予定でしたが、出発1か月前に、外務省より危険情報が出されてしまい、代替都市として、チュブルボマジュス観光となりました。帰国数日後に、危険情報も1ランク下がりました…おしい!でも、ここも素敵なところでした〜● 行程 ●1日目: 成田発(ドーハで乗り継ぎ)チュニスへ2日目: チュニス着 着後、バルドー博物館観光後、スースへ3日目: スース旧市街観光 観光後、先住民族ベルベル人の村マトマタへ 映画「スター・ウォーズ」のロケ地となった◎穴倉住居にてランチ 観光後、砂漠のオアシスの街ドゥーズへ ラクダに乗ってサハラ砂漠... もっと見る(写真88枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年07月23日
- チュニジアの危険情報【一部地域の危険レベル改訂】
【危険レベル】 ●カスリン県及びシディ・ブ・ジッド県の山岳地帯(シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ガフサ県の山岳地帯(オルバタ山付近)、アルジェリア・リビア国境付近及び南部軍事緩衝地帯 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(一部引き上げ) ●ジャンドゥーバ県(レベル3の地域、国道17号線以東、タバルカ市内、アイン・ドラハム市内及びジャンドゥーバ市内を除く)、ル・ケフ県(レベル3の地域、国道17号線以東及びル・ケフ市内を除く)及び南部砂漠地帯の一部(ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市を除くそれより南方の一部地域で、レベル3以外の地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) カスリン県(レベル3の地域、スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(一部引き下げ) ●上記以外の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ジャンドゥーバ県(国道17号線以東)、ル・ケフ県(国道17号線以東)、カスリン県(スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く)及び南部砂漠地帯の一部(ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市とそれより北方の一部地域) レベル1:十分注意してください。(引き下げ) 【ポイント】 ●アルジェリア・リビア国境付近は、テロリストが往来する可能性があるとされていますので、同地域への渡航は止めてください。また、南部砂漠地帯の一部は軍事緩衝地帯に設定されていますので立ち入ることができません。 ●カスリン県、シディ・ブ・ジッド県及びガフサ県の山岳地帯(シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近)はテロ組織が潜伏、活動している主要拠点と見られています。同地域では、地元住民がテロ組織により埋設された地雷で死傷する事件が発生しています。同地域への渡航は止めてください。 ●ジャンドゥーバ県、ル・ケフ県、カスリン県及び南部砂漠地帯の一部のうちレベル2の地域にはテロリストが潜伏している可能性があります。同地域への