ピックアップ特集
グランバッサム旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり1,560円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 2 件
-
ホテル エトワール デュ シュッド
3.16
1件
- テロの襲撃を受けたホテル
-
ル ワーフ ホテル
3.04
1件
- クレジットカードが使えなかったホテル
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 9 件
-
La maison Ganamet
3.11
1件
- メゾンガナメ
-
旧郵便局
3.09
1件
- グランバッサムの旧郵便局
-
グラン バッサムの歴史都市
3.06
1件
- グランバッサムの街並み
- グランバッサム ショッピング (0件)
旅行記 5 件
-
2024年末年始は西アフリカ陸路の旅♪コートジボアール編
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/12/27 -
2024/12/29
(約1年前)
34 票
久しぶりの年末年始の旅は西アフリカ陸路の旅です♪次から次へと色々あり、もう2度とアフリカには来ない!と思いましたが、最後にはなぜかまた来たくなります♪よく考えたらアフリカは元々こんな感じですねw今回は、アビジャンからグラン・バッサムそしてガーナとの国境まで編です。【行程】12/26 東京~上海~(夜行フライト) ★12/27 アジスアベバ~アビジャン ←今回はこちらの一部と★12/28 アビジャン~グラン・バッサム←こちらと★12/29 グラン・バッサム~ケープ・コースト←こちらの一部です12/30 ケープ・コースト12/31 ケープ・コースト~アクラ01/01 アクラ~ロメ01/02 ロメ0... もっと見る(写真60枚)
-
-
知らぜらる西アフリカの国々を訪れる旅(1)----コートジボワールのグランバッサムとヤムスクロ
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/03 -
2024/11/15
(約1年前)
24 票
知らぜらる西アフリカの国々、コートジボワール、リベリア、シエラレオネ、ギニアの4か国を、S社の13日間ツアーで訪れました。今年3回目のアフリカ訪問です。大まかな日程は下記。11月3日 20時30分成田発ソウル経由→アジスアベバ乗り継ぎ■11月4日 12時 コートジボワールのアビジャン着→グランバッサム(泊)■11月5日 グランバッサム→旧市街観光→ヤムスクロ(泊)11月6日 ヤムスクロ→マン(泊)11月7日 マン→ギニア入国→ンゼレコレ(泊)11月8日 ンゼレコレ→リベリア入国→モンロビア(泊)11月9日 モンロビア→モンロビア観光→シオラレオネ入国→ティワイ島(泊)11月10日 ティワイ島→... もっと見る(写真70枚)
-
-
西アフリカ「コートジボワール」旅行記「観光編(グランバッサム&アッシニ)」
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/01/31 -
2024/02/10
(約2年前)
18 票
西アフリカのコートジボワールにて、2024年1月ー2月に開催された「アフリカネーションズカップ2023」を観戦してきました。たまたまコートジボワールに知り合いが滞在していたため、10日間居候させてもらい、観戦してきたのです。日本では「コートジボワール」はおろか「西アフリカ」という地域でも「観光ガイドがない」という海外旅行としては、相当にマイナーな地域。なので「これからいってみたい」という希少な方にとっても参考になるよう「技術編」としての「入出国編」含め、「観光」「サッカー観戦」の三つに分けて紹介したいと思います。なお、西アフリカは、東アフリカや南部アフリカのように野生動物が豊富なエリアではあり... もっと見る(写真35枚)
-
【2023年海外】西アフリカ9日間 滞在記#02 コートジボワール Day2 グランバッサムへ1DayTrip
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2023/06/03 -
2023/06/11
(約3年前)
43 票
会社の休暇制度で9連休を頂きました。今回は1人旅ということで、なかなか行きづらい西アフリカを訪問してみることにしました。訪れた国はコートジボワール、ギニア、ブルキナファソの3か国。日本を出発して最初に到着したのはコートジボワールのアビジャン。この旅行記は到着2日目、アビジャンから世界遺産グランバッサムへの1DayTripの記録です。 もっと見る(写真149枚)
-
-
西・中・東部アフリカ10か国を巡る旅-01コートジボワール、グランバッサム
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2016/12/26 -
2017/01/07
(約9年前)
86 票
アフリカ大陸を旅するのは4度目だが、西・中部・東アフリカを旅するのは今回が初めての事。旅行日数が限られるので、陸路の移動ではなく空路の移動、取り分け乗り継ぎ時間を有効活用した旅程。計画上の効率は抜群に良かったが、約300日前から予約していたが、フライト時間が行くまでに目まぐるしく変更したり、旅行中予約したホテルが存在しなかったり、フライトキャンセルによって、ナイジェリアへの渡航がフイになったり、その渡航地を変更し代替便を手配したものの、そのフライトが何とダイバードし空港で15時間足止めをくらい、結果的には陸路で移動しておけばナイジェリアまで達することができたりなど、課題を残す旅となった。幸いガ... もっと見る(写真85枚)
旅行記を投稿してみよう!
クチコミ(11)
-
グランバッサムの世界遺産を織り成す建物のひとつで、1920年に建設された邸宅。白亜の建物できっと当時はかなり立派な建物だったのだろう。すでに廃墟となっている建物だ。フランス占領時内のコロニアル様式を残した姿をみると、往年の繁栄をうかがい知ることができる。
-
Old Post Office、1900年に建設されたかつて郵便局だった建物だ。この郵便局もグランバッサムの街並み、つまり世界遺産を形成する代表的な建物の一つだ。一部が三階建てで、窓のあたりが緑色を基調としているので建物は直ぐに目につくだろう。場所がわからなければOld Post Officeと地元の人に伝えれば教えてもらえる。
-
グランバッサムの旧市街にある、旧裁判所 Palais de Justice Nouveau。1910年に建てられ、1954年まで使用されていた建物だ。世界遺産を彩る建物の一つで主要な世界遺産の建築物の一つだ。大きな看板が出ているのですぐにわかる。
-
ル・メゾンガナメ(La Maison Ganamet)は1920年に建設された邸宅。建物から木が生えている。邸宅内は当時の豪華であったことを思い浮かべさせることができるような立派な建物だ。往年の姿を思い浮かべると、グランバッサムはとても美しい町並みだったことが想像できる。歴史地区の代表的な建物の一つで必見だ。
-
ホテルエトワール デュシュッド。グランバッサムでは高級リゾートホテルのため、2016年3月14日にグランバッサムを襲撃したテロリストはこのホテルをターゲットにした。このホテル以外にも外国人が宿泊しそう3件のホテルが被害を受けた。当時のテロは、このホテル前のビーチから始まったらしい。今ではそのテロの痕跡を感じることはなかった。本当に良いホテルなのだが、残念なのが施設にリフトがついてないこと。ボーイに運んでもらうとチップがいるし。。プールもあり、目の前のビーチが一応プライベートビーチのようになっている。部屋はとても素敵だ。朝食もついているのに早朝四時半にはチェックアウトしなければならなかったのは実にもったいなかった
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2024年07月26日
- コートジボワールの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険レベル】 ●マリ及びブルキナファソとの国境地帯並びに北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯の一部 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●ドングェレ地方北部、サバン地方北部、ヴァレ・デュ・バンダマ地方及びザンザン地方北側地域(レベル3地域を除く)並びにリベリアとの国境地帯(タイ国立公園を含む) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●北部オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ、ダバカラから南側及び東部ボンドゥク並びにモンターニュ地方(リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を除く) レベル1:十分注意してください(引き下げ) ●上記を除く地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●隣国マリ及びブルキナファソでの武装集団の活動による治安悪化に伴い、武装集団が、マリ及びブルキナファソとの国境地帯並びに北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯で引き続き活動していると見られることから、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、武装集団の活動域の南下傾向が続いており、レベル3地域の南側(オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ及びダバカラより北側)にもテロの脅威が及ぶ可能性は排除されません。 ●リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を含む西部地域は、深い森に覆われているため、治安当局の監視が難しく、また、地元コミュニティとブルキナファソからの移民コミュニティ間での対立が懸念されています。 ●北部オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ、ダバカラから南側及び東部ボンドゥクは道路状況の改善等により治安当局の監視体制が整っており、さらに、北部作戦区域(Zone opérationnelle Nord)で軍や憲兵隊の派遣等が行われ、近年は武装集団の活動は確認されておらず、治安が安定しているため、レベル1に引き下げます。 ●マンを含むモンターニュ地方の東側は、リベリアとの国境地帯で続いていた部族間の対立が落ち着き、さらに道路状況の改善等により治安当局の監視体制が整ったことで、治安が安定していることから、リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を除き、レベル1に引き下げます。