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旅行記 10 件
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南部アフリカ2か月弱の周遊 マラウイ編②
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/05 -
2025/09/08
(約1年前)
9 票
コロナ、父親の死、大病、引退を経て、ようやくこの時が来ました。自分でも思います…「よう、決心したなぁ」と。私の夢は「できるだけ往復ではなく、一筆書きで世界を周遊する」でもね~会社人をしているとそれを可能にする時間が作れない。なので、早期リタイアをして体力あるうちに実現させよう!~~マラウイ・リロングウェイ→ブランタイヤ編~~9月6日から8日までは、急遽、マラウイの第2の首都、ブランタイヤに行きましたー!これが大正解。宿泊先には草食動物だけだけどゲームドライブがあったり、ゴルフや魚釣りなどがあり、かなり楽しめたし、ゆっくりできました。行きは高速バス、帰りは飛行機です。★★★Instagramはこ... もっと見る(写真22枚)
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どこか懐かしい街
- 同行者:その他
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関連タグ:
- 旅行時期:
2022/03/17 -
2022/03/22
(約5年前)
17 票
コロナがあり2年ぶりの海外出張。シンガポールからヨハネスブルグを経由して、2日かけてBlantyreに到着。到着時、とても天気が良く、山の緑がまぶしい。ホテルも閑静な場所にあり、とてものどか。街を散歩しても、1時間強でほぼ回れる。歩いていると、日本人が珍しいのか、声をかなりかけられた。かなり気に入った街である。 もっと見る(写真33枚)
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週末土日と有休2日でマラウイへ(2)マラウイのブランタイヤで一泊してJNBとシンガポール経由で帰国
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/08/25 -
2019/08/27
(約7年前)
69 票
土日入れた4日間でヨハネスブルグ往復のチケットを持っていて、もともと、どこかに移動しようと考えていました。ところがチケットがお高く、なかなか目的地が決まりません。最終的にはお初の国となるマラウイのブランタイヤに行くことにします。ヨハネスブルグ(JNB)からブランタイヤまで移動して、プチ観光一泊のちJNBとシンガポール経由で帰国します。実は乗り継ぎのJNBより滞在時間短かったです(^^ゞ【行程】☆8/23 東京~(夜行フライト)☆8/24 アディスアベバ~ヨハネスブルグ★8/25 ヨハネスブルグ~ブランタイヤ)←今回はこちらと★8/26 ブランタイヤ~ヨハネスブルグ~(夜行フライト)←こちらと★... もっと見る(写真74枚)
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息子がアフリカ・マラウイへボランティアに出掛ける
- 同行者:その他
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関連タグ:
- 旅行時期:
2017/06/10 -
2017/06/20
(約9年前)
125 票
息子がマラウイに学校を建てるボランティアに参加。息子から送られて来た写真をまとめました。 もっと見る(写真29枚)
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『アフロモーテルに泊まって、世界中共通にわかり合える知性の高さに感動する@ブランタイア/マラウィ/アフリカ』
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関連タグ:
- 旅行時期:
1996/06/05 -
1996/07/15
(約30年前)
2 票
タンザニアのダルエスラサームから「MATEMA BEACH VIDEO SLEEPING COACH」に乗って、マラウィとの国境へ。 国境近くの町ムベヤ(MBEYA)で降りる白人旅行者を見たが、僕はバスの終点のキエラ(KYELA)へと進む。 翌朝、キエラから、自転車に乗り、川を丸木舟で渡って、マラウィ国境へ到着する。マラウィのボーダーポストから、ピックアップトラックに乗って、1時間でカロンガ(KARONGA)へ。 本当はカロンガで一泊するつもりだったが、カロンガに何もないと気が付いた。たまたま来たバスに乗って、ムズズ(MZUZU)へ。このバスの中でイスラエル人の若者と会って、ムズズで食事をす... もっと見る(写真2枚)
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クチコミ(2)
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ブランタイヤ市中心部からはタクシー等で10分くらいでしょうかたったそれくらいなのに、とても静かな別荘のようなホテルです昼間は財界の人たちがレストランやプールに集い食事をされていました私は朝早くの出発だったので、朝食を摂れなかったのが残念でなりませんホスピタリティ溢れる良い滞在でした
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マラウイのブランタイヤ空港でアライバルビザを取りました。空港に到着すると係員がパスポートを確認し、ビザ申請用紙を渡され、記入の上一番右のカウンターに行くよう言われます。書類を提出して、シングルはUS75ドル、マルチプルはUS150ドルのビザ代を支払います(ちょうどの金額でも可)発行後、通常のイミグレのカウンターに並んで手続きします。イエローカードの提示は不要でした。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年10月06日
- マラウイの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険度】 ●全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●マラウイ国内では窃盗、ひったくり、建造物侵入等の軽犯罪が発生しています。 ●日本人被害の大半は、首都リロングウェや南部商業都市ブランタイヤで発生しています。被害内容はスリ、ひったくり、強盗、建造物侵入、空き巣等です。外国人の存在は非常に目立つため犯罪の標的になりやすいので、滞在時は十分注意が必要です。 ●デモに際して一部の参加者が暴徒化し、道路封鎖、投石、放火、略奪等の暴力行為が発生する場合があります。 ●慢性的な電力不足で街灯が消えている中、道路に置き石をして車を停車させ、襲撃する事件も発生しています。 ●以上から、マラウイに「危険情報レベル1:十分注意してください。」を発出しています。渡航・滞在される方は、周囲の状況に注意し、特に夜間の外出を避け、犯罪に巻き込まれないように十分注意してください。