沼田の寺・神社・教会 ランキング
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3.35
評価詳細
- アクセス
- 3.00
- 人混みの少なさ
- 3.90
- バリアフリー
- 2.86
- 見ごたえ
- 4.00
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東京の高尾山薬王院、京都の鞍馬寺と共に、日本三大天狗の一角とされる名刹。江戸時代後期に著わされた読本、雨月物語にも、霊鳥「仏法僧」の棲む山として記されています。徳川初代将軍の祈願所として、十万石の格式を許された由緒ある古刹で、拝殿に祀られた日本一の大天狗面は圧巻です。
- アクセス
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関越自動車道沼田IC 車 30分 13.5km
上越線沼田駅 バス 40分
迦葉山下車 徒歩 60分 3.7km
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3.32
評価詳細
- アクセス
- 3.75
- 人混みの少なさ
- 3.92
- バリアフリー
- 3.38
- 見ごたえ
- 3.75
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沼田氏、真田氏、本多氏、土岐氏と、代々城主の崇敬を受けてきた利根沼田の総鎮守。元和元年(1615)、真田信之が社殿を改築し、本殿扉の上には、真田家の家紋である六文銭が描かれています。また、本殿の裏手にある面々美様(めめよしさま)を撫でた手で自分の顔をこすると美人になるという逸話が伝わっています。
- アクセス
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関越自動車道沼田IC 車 11分 4.7km
上越線沼田駅 徒歩 10分 0.8km
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3.21
評価詳細
- アクセス
- 4.00
- 人混みの少なさ
- 4.00
- バリアフリー
- 4.00
- 見ごたえ
- 4.00
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国指定登録有形文化財。旧日本基督教団沼田教会紀念会堂(以下、「旧沼田教会」と表記)は、大正3年(1914)に生糸貿易を行った星野家の星野光多(牧師)・星野あい(津田塾大学長・沼田市名誉市民)等によって建てられ、平成10年4月21日に登録有形文化財として文化庁の登録原簿に登録されました。市内で数少ない大正期の洋風建築で、外壁の下見板、縦長の上下窓、急勾配の屋根等にその特徴がよくあらわれています。設計・施工は埼玉県和戸(現宮代町)出身で神奈川県のフェリス女学院校舎、横浜海岸教会などを手掛けた小菅幸之助です。日本基督教団沼田教会は創立100年に際して新会堂を建てることになり、旧沼田教会は有志により、昭和63年に沼田市西倉内町663番地から、西倉内町634番地へと移築され、平成18年8月まで「関口コオきり絵美術館」として利用されました。平成28年6月3日、前所有者から沼田市へ寄贈されました。その後、解体・修理を行い、現在地(上之町1159番地1)に再移築しました。
- アクセス
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関越自動車道沼田IC 車 8分 2.6km
上越線沼田駅 徒歩 20分 1.2km
上越線沼田駅 バス 7分 上之町下車徒歩約1分(100m)
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迦葉山龍華院弥勒寺
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榛名神社
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3
旧日本基督教団沼田教会紀念会堂
- 3.21
- 寺・神社・教会
