高松松平家の菩提寺
- 3.5
- 旅行時期:2025/11(約10ヶ月前)
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by たびたびさん(男性)
高松 クチコミ:216件
法然寺は、鎌倉時代の建永2年(1207年)、讃岐に流された法然が立ち寄った現在のまんのう町に生福寺という寺が建てられたのですが、江戸時代の寛文8年(1668年)、高松藩初代藩主、松平頼重がその生福寺を法然寺と改名し、現在地に移して再興。高松松平家の菩提寺としたものです。
山門から本堂、五重塔に山の中腹に建つ来迎堂とそこに続く参道の石灯籠とかちょっと別格のスケールと華麗さ。なにげなく訪ねると驚きます。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2026/08/16
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