レトロな車両からシャープな新型車両まで種類が豊富で、見かけるたびにワクワクします
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- 旅行時期:2024/10(約1年前)
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by RON3さん(男性)
松山 クチコミ:88件
伊予鉄道 市内線(路面電車)は、レトロな車両からすっきりシャープな新型車両まで種類が豊富で、見かけるたびにワクワクします。今日であった車両たちは次の通り。
東堀端通りを走る「モハ2100形2106号」はアグサスのラッピング車両でした。
南堀端通りを走る「50形78号」はレトロな車両で、ラッピングなしの愛媛オレンジが鮮やかでした。
同じく南端通りを走る「モハ5000形5003号」はBEMACの黒いラッピング車両でした。
大手町駅の前の「ダイヤモンドクロス」を「モハ5000形5005号」が郊外線と交互通行をしていました。
道後温泉駅で待機する現在の「坊っちゃん」はディーゼル機関車でした。
- 施設の満足度
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4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
クチコミ投稿日:2025/01/09
いいね!:9票
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