東西122m、南北90mもの巨大な『寛永通宝』
- 4.0
- 旅行時期:2023/10(約2年前)
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by RON3さん(男性)
観音寺市 クチコミ:16件
巨大な銭形砂絵『寛永通宝』は、東西122m、南北90m、周囲345mで、横に幅広い楕円形をしています。
琴弾山山頂の象ヶ鼻展望台からだと、白砂青松の有明浜と、松林を全て見晴らせます。
この砂絵を見れば健康で長生きして、お金に不自由しないそうです。
1633年(寛永10年)に、藩主生駒高俊公を歓迎するために一夜にして作られたそうです。
現在は、「砂ざらえ」といって、年に2回春と秋に市民のボランティアたちが集まって砂絵を整備しているそうです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
クチコミ投稿日:2024/05/02
いいね!:4票
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