輸出の代表品目・旧生糸検査所の合同庁舎
- 4.0
- 旅行時期:2023/10(約2年前)
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by teratanichoさん(男性)
横浜 クチコミ:39件
本町通りと万国橋通り交差点角に建つ横浜第二合同庁舎。大正15年(1926)横浜生糸検査所が設置されていた建物です。横浜市認定歴史的建造物で、日本の輸出の代表品目であった生糸の検査所が明治29年(1896)発足し、関東大震災の被災で現在地に鉄筋コンクリート4階建て再建された物です。「キーケン」の愛称で親しまれていたそうです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 本町通りと万国橋通交差点角
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
- 大正15年(1926)再建の鉄筋コンクリート4階建て
クチコミ投稿日:2024/02/07
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