国木田独歩が青春時代を過ごした家
- 2.5
- 旅行時期:2022/12(約3年前)
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by 万歩計さん(男性)
柳井・上関 クチコミ:9件
重伝建地区「白壁の町並み」とは反対側の住宅地を東に歩いてくと細い坂道になり、その奥まった場所に明治の文豪・国木田独歩の旧居が移築されている。作家を目指していた独歩は20歳から3年間を柳井で過ごし、「少年の悲哀」、「置土産」はこの頃の体験を基にした作品である。
縁側に当時の独歩のブロンズ像と作品や直筆の日記が並べられている。建物内は公開されておらず、これらはガラス窓越しに見ることになる。
- 施設の満足度
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2.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 展示内容:
- 2.5
クチコミ投稿日:2024/01/10
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