当時は不治の病であったは肺結核に侵された高杉晋作の思いはどうだったかと考える場所でもあります。
- 3.5
- 旅行時期:2023/03(約3年前)
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by パリが大好きさん(男性)
下関 クチコミ:43件
幕末の勤王の志士で長州藩を討幕運動に向けた立役者である高杉晋作は肺結核がもとで27歳の若さで逝去しますが、当時は不治の病であった肺結核の療養のためにこの地で静養していました。場所は厳島神社を右に見て少し登っていく細い道の傍らに石碑がある程度です。場所が分かりにくいので、自分はスマホのナビを使って探しました。民家の塀のところに目立たない形で残されています。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 厳島神社の境内沿いの細い道を登っていきます。徒歩5分もかかりません。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 観光客どころか地元の人も見かけませんでした。
- バリアフリー:
- 3.0
- 厳島神社から徒歩5分もかかりません。軽い上り道です。
- 見ごたえ:
- 2.5
- 石碑があるだけですので、特別な感じはないです。
クチコミ投稿日:2023/03/08
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