琉球王朝から続く焼物の工房が軒を連ねる通り
- 4.0
- 旅行時期:2023/03(約3年前)
-
-
by ぬいぬいさん(男性)
那覇 クチコミ:51件
国際通りから入れるアーケードになっている古き良き沖縄の商店街のイメージを残す平和通りを抜けたところには、焼物の街・壺屋地区があります。
壺屋やちむん通リと呼ばれる琉球石灰岩を敷き詰めた約400mの通りは、約300年前の琉球王朝の頃各地に点在していた陶窯をここに集めて以来、長い間焼物の町として歴史を積み重ねてきた焼物の町になります。
今では読谷に移ってしまった工房もありますが通りには、陶芸工房や直売店、ギャラリーが20件ほど軒を連ねてい焼物好きにはお勧めの場所です。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2023/03/04
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する