【三国堀】目の前の大天守への紆余曲折の道のりを象徴
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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by g60_kibiyamaさん(男性)
姫路 クチコミ:50件
江戸時代に姫路城を築いた池田輝政が播磨・淡路・備前の三国から人夫を集めて築いたことから、そう呼ばれているそうです。もともとは天守のある姫山と、西の丸がある鷺山の間の谷なのだそうですが、堀の南側から見上げる大天守がけっこう映えるので、入城直後にまずはここでパチリ、ですね。冷静に考えると「天守へは直進不可。大きく迂回してください」のメッセージでもあります。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2021/12/24
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