南北朝時代の山城跡
- 3.0
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
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by teratanichoさん(男性)
桜井・三輪・山の辺の道 クチコミ:38件
古代史の里・桜井市の安倍文殊院の北側安倍丘陵の頂上付近に位置する山城跡。暦応4年(1341)北朝方の細川顕氏らが陣を構えた場所で、後梟雄・松永久秀が永禄8年(1565)布陣した場所でもあるそうです。聖徳太子が伎楽を伝習させた土舞台の奥にあります。古代から南北朝、戦国時代と歴史が流れる地域です。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 桜井市安倍文殊院の北側
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 殆ど観光客はいない
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2021/09/14
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