(武家屋敷春蘭亭)江戸中期から後期にかけての建物で200年以上前のものと言われている
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- 旅行時期:2021/05(約5年前)
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by イッツパパさん(男性)
南三陸・登米 クチコミ:186件
そもそもの武家屋敷は、1604年に登米伊達初代当主伊達宗直が岩手県水沢城から登米に移る際に移住してきた鈴木家の屋敷です。今の建物は、江戸中期から後期にかけての建物で200年以上前のものと言われているようです。平成元年に持ち主から町に寄贈され、保存修理を経て、喫茶コーナーを設けて平成2年にオープンしています。
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4.0
クチコミ投稿日:2021/05/29
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