四国霊場87番札所です。
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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by まつじゅんさん(男性)
さぬき クチコミ:3件
街中にある開放的な雰囲気のお寺で、本堂前の広場も凄く広いです。
聖徳太子の開基と伝えられていて、天平11年来錫した行基が霊夢を感じ、道端の揚柳で聖観世音菩薩像を刻み、安置したことがはじまりと伝えられています。
その後、弘法大師が、求法を祈願、帰朝後に堂宇を建て、大日経を書き写した石で供養塔を建立し、年頭七夜の護摩秘法を厳修されて、その祈り札を衆生に与えたといわれているようです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2021/04/28
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