新型車で快適に移動できる
- 4.5
- 旅行時期:2020/08(約5年前)
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by おけいはんさん(男性)
徳島市 クチコミ:11件
徳島と髙松、四国の2つの県庁所在地を1時間10分前後で結ぶJR四国高徳線の特急。日本の気動車特急としては最多の上下合わせて1日33本、概ね1時間に1本、運転されており、一部は髙松から先、瀬戸大橋線を通り岡山まで乗り入れます。全列車が停車するの徳島、板野、三本松、志度、栗林、髙松のみで、その他は各列車によって停車駅が異なります。特急としてはかなり単編成の2両か3両が基本で、短距離の乗客も多く、自由席の比率が高いのも特徴。2020年7月より、33本のうち「9号」「32号」を除く31本が2600系または2700系の新型特急気動車が使用されており、無料Wi-Fi完備に加えて、全席にコンセントを設置するなどサービスレベルが高く、さらには多機能トイレ、オムツ交換台、ぺビーキープを備え、快適に移動できます。
- 施設の満足度
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4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
クチコミ投稿日:2020/09/10
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