松江老舗旅館「皆美館」名物「鯛めし」を食べに行く
- 5.0
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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by 団塊二世代1さん(男性)
玉造温泉 クチコミ:1件
今日は松江の皆美館名物「鯛めし」を食べて因幡伯耆國(いなばほうきのくに)開運八社巡りの残り3社を巡る為食事出発。予約は12時から13時ですが今日は渋滞が無く3時間半かかり11時20分に到着。車中から時間の変更を電話していたので時間前でも入店できました。流石に有名高級店で予約席以外は殆ど満席状態でした。この鯛めしは松江方面に行った時には寄りたいと思っていましたが、中々チャンスがなく「鯛めし」を中心に観光をしました。松江藩7代藩主不昧公が愛用したとされる鯛めしは鯛飯料理の想像を超えていて、妻は鯛めし「ちどり」、「私は鯛めし御前」を注文。「ちどり」は鯛の刺身がありましたが、私の「鯛めし御前」には鯛の姿・形もなくゆで卵の黄身と白身と鯛の身を解したものと大根すりとネギと海苔とワサビを彩りよく山形にして盛ってあるものをお茶漬けで食べましたが、非常に上品な味で、味もしっかりしていてテレビ等で紹介されたりすのだけあって、非常に美味しかったです。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算:
- 3,000円未満
- 利用形態:
- ランチ
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
クチコミ投稿日:2019/09/10
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