瓦に出窓。 当時の大工さんが苦労して作ったであろう、洋風住宅
- 4.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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by ハンモックさん(非公開)
長崎市 クチコミ:52件
英国人の船長、ロバート・ウォーカーの次男の旧宅です。
明治中期に建てられたものをグラバー園内に移築したそうです。
パッと見は洋風ですが、屋根瓦と出窓の付近は、日本の大工さんが苦労して作った感があります。
見たこともない建物だから…。
長崎では暑さをしのぐため、大きな屋根付きのベランダが欠かせなかったのでしょう。
- 施設の満足度
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4.0
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2018/07/15
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