与謝蕪村の俳句から命名されました
- 4.0
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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by すぶたさん(女性)
キタ(大阪駅・梅田) クチコミ:912件
朝日放送の移転により再開発された街です。
大阪の毛馬出身の与謝蕪村の俳句
「淀船の 棹の雫も ほたるかな」から命名されました。
もちろん、現在は蛍は飛んでいませんが、
キラキラとした夜のネオンがまるで蛍のようです。
なお、繁華街の下品な色合いではなく、あくまで上品です。
堂島川沿いは江戸時代は藩の蔵屋敷が多かったせいでしょうか。
大阪というと、キタとミナミが中心でコテコテの雰囲気です。
しかし、この辺りは夕方から夜の雰囲気が素敵です。
チェーン店でない美味しいお店もいっぱいあります。
特に、福島区はグルメのお店が多く、最近はこの辺りのお店でディナーが多いです。
大阪にお越しの際はぜひ、ほたるまちにも来てくださいね。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
- 整備されている
クチコミ投稿日:2017/04/27
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