聖徳太子を供養するためのお堂
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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by QUOQさん(非公開)
斑鳩・法隆寺周辺 クチコミ:18件
東院伽藍の中心となる建造物が夢殿です。東院伽藍の場所は元は聖徳太子一族の住まいである斑鳩宮があった所で、太子の供養のために建立されたそうです。回廊で囲まれた中に八角形の夢殿があり、夢殿の内部には聖徳太子の等身像と伝わる救世観音像が安置されています。普段は非公開で春と秋に公開期間あり。
西院伽藍とは400mほど離れており、中門あたりから歩くと5分くらいかかります。拝観料は東院伽藍(夢殿)のみの設定はなく、「西院伽藍・東院伽藍・大宝蔵院」で1,000円です。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 法隆寺駅より徒歩20分。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 特に混んでませんでした。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 奈良時代建立の八角形のお堂。
クチコミ投稿日:2016/01/10
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