橋本勘五郎が明治八年に架設した風格ある石橋
- 4.0
- 旅行時期:2015/11(約10年前)
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by 隠居人はせじぃさん(男性)
熊本市 クチコミ:5件
明治時代、各地で石橋を造った名石工の橋本勘五郎が帰郷後の明治八年に架橋した橋。長さ21.4m、幅7.8m、径間17.0m。
かつては車も通行していましたが、新明八橋ができたことにより、現在は歩行者・自転車のみが渡れるようになったそうです。
橋のたもとを下りて見上げることもできます。
すぐ近くには、熊本市の天然地下水が味わえる「城下町の水」という親水施設もあります。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/11/26
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