原始の森、悠久の大自然「世界遺産・知床」を、大型クルーズ船で海から眺めました。
- 5.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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by likely_koalaさん(男性)
知床・ウトロ クチコミ:0件
北海道の東端「大地が尽きるところ」という名の通り、雄大な自然が手つかずのまま残る最果ての地「世界遺産・知床」です。
平成17年(2005年)7月に世界自然遺産に登録され、太古の自然の姿のまま四季折々に表情を変える大自然が保全されることとなりました。
大型クルーズ船で、北方領土からサハリン(樺太)へ向かう途中に、知床半島沿岸をクルーズしました。
海から眺める知床半島は、海岸線の断崖絶壁や流れ落ちる数々の滝、太古の昔に噴火したことによって生み出された半島を縦断する山々などが知床の魅力の一端を示していました。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/11/23
いいね!:2票
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