勝山のふもとに長府藩勝山御殿跡がありました。
- 3.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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by イロコさん(女性)
下関 クチコミ:36件
幕末の長府を見るツアーがあり、参加しました。
勝山のふとに幕末の長府藩の勝山御殿跡がありました。
最初は瀬戸内海の側の串崎城のふもとに陣屋がありましたが、『1863年に長州藩が外国船を次々に砲撃したあとは、海の側に藩主がいては危ないと言うことで山奥の方に
7か月の歳月で御殿を完成させました。
御殿と称したのは幕府の「武家諸法度」お意識したからであり、実質的には
総石垣造りの「城」でした。
構造は南北に階段状に本丸、二ノ丸、三之丸が構えられていました。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2015/10/13
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