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宝蔵門

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仲見世を抜けて見えてくるのが大きな建物の「宝蔵門」です

  • 5.0
  • 旅行時期:2015/09(約10年前)
SAKURAさん

by SAKURAさん(非公開)

浅草 クチコミ:25件

シルバーウィークの五連休を東京観光で楽しみました。観光と言うよりは毎日、飲んで食べて買い物しての連続でした。
二日目の二カ所目は浅草です。都営浅草線の浅草で降りた時から人の多さにはびっくりです。
外に出るまで少しずつしか進まない状態、そして外に出ても人・人・人の状況でした
浅草・雷門を潜って次は浅草寺へと向かう仲見世通りです。
歩ける状態ではないくらいの人の多さです。
これはもう初詣に匹敵します。
メイン通りを避けて裏通りを暫く行きました。
それにしてもすごい場所です。流石に東京です。

15.浅草寺・宝蔵門
シルバーウィークの五連休を東京観光で楽しみました。観光と言うよりは毎日、飲んで食べて買い物しての連続でした。
二日目の二カ所目は浅草です。都営浅草線の浅草で降りた時から人の多さにはびっくりです。
外に出るまで少しずつしか進まない状態、そして外に出ても人・人・人の状況でした
とんでもない人の多かった仲見世通りを過ぎると少し開けて
宝蔵門があります。
宝蔵門は浅草寺のHPによると
『応永縁起』によると、安房守平公雅(たいらのきんまさ)が武蔵守に補任された天慶5年(942)、その祈願成就の御礼として建立された。
  以来、数度の火災により炎上するも、その都度再建された。
  鎌倉時代から江戸初期にかけては、あまり変化はなかったが、その後、徳川家光により再度の寄進建立が行われ、本堂と仁王門が慶安2年(1649)12月23日落慶、元禄5年(1692)に京都の曼殊院門跡(まんしゅいんもんぜき)良尚法親王ご染筆の「浅草寺」の扁額がかけられた。その後、昭和20年(1945)3月10日の戦災に遭うまで平穏無事だった。
  現在の門は浅草寺の山門として、内部三層のうち上部二層に近代的防災設備を施した収蔵室を設け、浅草寺の什宝物収蔵の宝蔵門として大谷重工業・ホテルニューオータニ創始者の大谷米太郎氏のご寄進により復興再建された。
とありました。

施設の満足度

5.0

利用した際の同行者:
家族旅行
アクセス:
5.0
都営浅草線・浅草駅より徒歩で約10分位
人混みの少なさ:
3.5
連休中はとにかく人人人です
見ごたえ:
5.0
素晴らしい建造物です

クチコミ投稿日:2015/10/03

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