月見坂の途中にある義経と弁慶の木像があるお堂
- 3.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
-
-
by フロンティアさん(男性)
平泉 クチコミ:10件
中尊寺の参道である月見坂の途中にあるお堂の1つで、2014年11月の函館・東北地方への旅行の際に立ち寄りました。
お堂への昇り口には由来が記された立て札が立っていて、「藤原時代、五方鎮火の為、火伏の神として本尊勝軍地蔵菩薩を杞憂若宮を称した傍らに義経公と弁慶の木像を安置する…(以下省略)」と書かれていました。
なお現在のお堂は文政9年(1826年)に再建されたそうです。
- 施設の満足度
-
3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 月見坂の途中。最寄停留所「中尊寺」までは巡回バス「るんるん」で約10分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.0
クチコミ投稿日:2014/11/08
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する