神をうやまうという意味の門です
- 3.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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by faranさん(女性)
那覇 クチコミ:22件
正殿のある御庭へ続く最後の門です。「神をうやまう門」という意味があるそうです。ここからが有料区域です。
3つの入り口があり、中央は国王や中国からの冊封使など、身分の高い人専用の門。向かって左側は薬・茶・煙草などの出納を取り扱う場所、右側はさまざまな儀式や式典で使用され、神女が神々をもてなす場所だったそうです。
明治末期頃に撤去され、現在の門は1992年に復元されたものです。
いよいよ、首里城正殿が見れる~っと、テンションが上がる場所です♪
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/11/06
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