長野県内に現存する最古の西洋館、松本市旧司祭館(まつもとしきゅうしさいかん)
- 3.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
-
-
by さすらいおじさんさん(男性)
松本 クチコミ:7件
松本市旧司祭館(まつもとしきゅうしさいかん)は長野県松本市にある長野県内に現存する最古の西洋館で松本市立博物館の分館として公開されているアーリーアメリカン風建築で長野県宝に指定されている。設計者は最初の居住者でもある松本カトリック教会のクレマン神父で1889年に宣教師用住居として松本城下・地蔵清水町の武家屋敷跡地に建設され松本市へ寄贈され1991年に現在の旧開智学校の隣地に移設保存処置が講じられているとのこと。
- 施設の満足度
-
3.5
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/09/17
いいね!:10票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する