江戸時代より続く中山道の松並木
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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by wisteriaさん(男性)
白樺湖・蓼科・車山 クチコミ:6件
笠取峠のマツ並木は、近世五街道の一つ中山道芦田宿から笠取峠にかけて約2kmにわたっています。江戸時代、公儀より赤松苗753本を小諸藩に下付され、小苗を植え付けたとされ、幕末まで手入れ・管理されていた。現在総本数68本の松は、いずれも樹齢が150~300年以上経たもので、その景観は往時の中山道をしのばせてくれる風景になっています
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/05/06
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