戦後の漁業最盛期の底曳船の親方の家
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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by KAWATO KANNAさん(男性)
稚内 クチコミ:34件
第二次世界大戦後、稚内は底曳網漁業の最前線の基地として栄え、活気が溢れていましたが、その当時、瀬戸常蔵さんという底曳網漁の親方の家として建てられたものです。外観は、
昔ながらの旅館に似た雰囲気があります。赤いトタン屋根とレンガ造りの煙突が目立ちます。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/01/31
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