百十余年にわたり守り続け・・・
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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by チュンチュ319さん(男性)
会津若松 クチコミ:26件
千利休の一子少庵が大名茶人蒲生氏郷の庇護を受け会津に
逃れたのは天正十九年です。
千家離散の非運の中、 少庵が会津に棲んだ奇跡によって
千家茶道は再興されますが、その象徴というべき遺構が少庵の茶室麟閣だと
言われます。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/08/25
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