天塩山能忍寺は1977年(昭和52年)7月20日に日蓮正宗第66世法主日達上人を開基として建立された寺院です。
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
-
-
by たかぼん8160さん(非公開)
天塩・遠別・幌延 クチコミ:1件
天塩山能忍寺は1977年(昭和52年)7月20日に第66世法主日達上人を開基として日蓮正宗の末寺として建立されました
能忍寺は現在も日蓮正宗宗門に包括される末寺となっており登記簿上の代表役員=住職は留萌市の開道寺の住職が兼務しております。
能忍寺は天塩町に中心部から道道稚内天塩線を稚内に向かい厳島神社を通り過ぎたところに入り口があります。
能忍寺へ向かう道は獣道も同然で草ぼうぼうで車のすれ違いも難しいです。
そして道の終点 に町内会館らしき建物、「天塩山」の山号額と鶴丸の提灯が目印です。
正しい日蓮正宗の信心に立ち返り、寺院や町の将来、そして檀徒の皆さんの信仰生活も考えて能忍寺をどうして行くのか関係者の的確な判断・行動が期待されています。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- 友人
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 牧場に囲まれたのどかな場所にあります。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 能忍寺は天塩町と日蓮正宗宗門にとっての大切な法城であり宝です。
クチコミ投稿日:2011/04/09
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する