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六義園

公園・植物園

六義園 クチコミ・アクセス・周辺情報

大塚・巣鴨・駒込 観光 満足度ランキング 1位

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1695年に、五代将軍徳川綱吉の側用人柳沢吉保が綱吉から賜った地に下屋敷を造り、そこに造成した庭園である。御殿を六義館、庭園を六義園と称した。 『詩経』の六義(りくぎ)から園名が名付けられている。江戸初期に完成した桂離宮の庭園の様式を採用した回遊式築山泉水庭園である。元禄時代の明るいおおらかな気風を反映した江戸大名庭園の代表的なものである。

ピックアップ クチコミ

  • 満足度の高いクチコミ

    雪の六義園も風情があります

    4.0

    駒込駅南口から3分ほどのところに造られた緑豊かな庭園です。普段閉まっている染井門も、桜の開花を間近に控え開門していました。...  続きを読む桜のつぼみが膨らみ、開花宣言を待つだけになった3月中旬、突然の雪に見舞われた公園に雪景色をカメラにおさめに行ってきました。川越藩主だった柳沢吉保が池を中心に築園した大名庭園で、正門を入ったところに植えられた大きな枝垂桜でも知られています。まもなく開花を迎える濃いピンク色のつぼみと、冷たい雪がコラボし、めったに見ることができない景観を見ることができました。日頃は桜やつつじ、新緑、紅葉などで美しい園内ですが、この日ばかりは白い雪に覆われ、これまでと異なった美しさを表現していました。  閉じる

クチコミ・評判 20ページ目

381~400件(全1105件中)

  • 都内の喧騒を忘れる場所

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    東京都文京区、山手線またはメトロ南北線の駒込駅から徒歩5分もしない所に、この公園はあります。
    桜の時期(3月下旬)には夜...  続きを読むのライトアップもやっていますので、圧巻のこの枝垂れ桜はぜひ見ていただきたいものです。
    園内には茶屋もあるため小休憩も可能です。  閉じる

    投稿日:2019/03/31

  • 千鳥感はなく、安全な橋

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の滝見茶屋近くにある水分石からの流れと、大泉水の境に架かる橋です。
    昔は三つの大きな岩がジグザグさせていたので、千...  続きを読む鳥橋という名前がついたそうです。
    現在は、園内にある他の橋と同じく木製アーチ状の橋になっており、千鳥感はありません。
    他の橋とことなるのは、車いすでも楽々通行可能なように、しっかりと安全整備されています。
    そのために、あまり橋の感じがせず、単なる遊歩道と錯覚するレベルにまでなっています。

      閉じる

    投稿日:2019/02/17

  • 島というよりも小さな岩礁

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の大泉水にある小さな島です。
    一応名前の上では、"島"となっていますが、見た目は明らかに洞窟石組(アーチ形)の岩で...  続きを読むす。
    その島には一本だけ松が生えていて、ちょっとしたアクセントになっています。
    名前からして蓬莱島なので、神仙思想が取り入れられているのが一目で理解できる景色です。  閉じる

    投稿日:2019/02/17

  • 裏手にある目立たない橋

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の藤代峠の裏手にある川に架かる橋です。
    田鶴橋と同じく木性のアーチ状の橋で、欄干がなくその部分には草が生えています...  続きを読む
    こちらは田鶴橋とは異なり普通に渡ることが出来ますが、かなり痛みが激しくみえます。

    大泉水を周遊するルート、六義園園内を大きく周るルートでも通らないところで、敢えて蛛道(ささがにのみち)ルートを選択しないと、渡る必要がない橋です。
    そのために、紅葉の時期以外は人が少なく、かなり地味な橋です。  閉じる

    投稿日:2019/02/17

  • 観賞用の橋に特化

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の妹山・背山がある中の島へ渡るために架けられたアーチ状の木製の橋です。
    中の島自体が一般の人は立入禁止になっている...  続きを読む事もあり、この橋も通行不可になっています。
    (六義園の職員の方だけは、中の島の手入れをするため日常的に通っているようです)

    橋自体が苔むした感じに変貌してしまっており、橋の強度が心配になる感じです。
    しかし、その事が逆に周囲の景色にマッチしており、見映えが良くなる効果をもたらしています。
      閉じる

    投稿日:2019/02/17

  • ツツジの梁で出来ている茶屋

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の藤代峠に近い場所にあり、正門からはアクセスに一番遠いエリアに立地しています。
    藤代峠エリアのようにツツジが見られ...  続きを読むるので名前がついたのではなく、明治時代にツツジの古木を用いて建てられたので、その名前がついています。
    ツツジ自体が梁として使われているため、梁としては非常に珍しく直立不動で真っ直ぐな木材ではなく、微妙に曲がった木材を用いた梁が目立ちます。
    樹齢何年のツツジを用いたのだろうかと興味が湧きました。  閉じる

    投稿日:2019/02/17

  • 大泉水にある大きな島

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園にある大泉水にある、中の島の中心部に築かれた築山です。
    左側が妹山(いものやま)、右側が背山(せのやま)です。
    ...  続きを読む
    島でいえば藤代峠がある場所も一応島なのですが、川に囲まれている印象が強いので、こちらの方が島らしさでは上です。
    田鶴橋から渡って入れるようになっていますが、この橋自体が通行禁止のため、池の周囲から眺める感じで鑑賞します。
    逆に人が立ち入らない故に、池の周囲どの場所からも撮影スポットとして映える場所になっています。
      閉じる

    投稿日:2019/02/17

  • 印象に残らないスポット

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園にて入口にあるしだれ桜の裏手にある大泉水に面した湾です。
    私は入口から滝見茶屋の方へ一直線に向かい、時計回りに見て...  続きを読む回ったので、この出汐湊に着いた時は観光の一番最後でした。
    そのため一応写真スポットということで写真に収めましたが、何かしら印象的な感じはなく、普通の水面という感じでした。  閉じる

    投稿日:2019/02/11

  • 橋そのものよりも、横からの景色が映える

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    「和歌のうら 芦辺の田鶴の鳴声に 夜わたる月の 影そさひしき」の和歌から名付けられた石の橋
    二枚の大きな岩からなる橋です...  続きを読む
    六義園の大きな池を周遊する導線上にある橋であり、二枚の岩が重なり合うようになっている形状から、意外とすれ違いが困難です。
    そのため写真に収めようとしても、人が居ないタイミングを見計らうのは意外と大変です。
    歩いている時には「単なる橋」なので、趣深さもありません。

    実際には、橋の横から写真に収めると、非常に景色に映える橋です。
    特に紅葉の時期がベストだと思います。

      閉じる

    投稿日:2019/02/11

  • 六義園のビュースポット

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園にあるビュースポットといえる場所です。
    峠として名前がありますが、実際にはツツジが植えられている小高い丘の頂上です...  続きを読む
    観光パンフレット等にて紹介される六義園のメイン写真は、ほぼこの場所で撮られた言っても過言ではありません。
    実際に見晴らしとしては最高の場所なのですが、周りにあるビルも一緒に見えてしまうので少し興醒めしてしまうのも確かです。  閉じる

    投稿日:2019/02/11

  • 六義園の南、内庭大門近くの木々に囲まれた施設です。予約すれば有料ですが、主には茶室として利用できるそうで、ちょっとした集会...  続きを読むにも利用できるかと思います。すぐ近くに心泉亭もありますが、そちらにくらべると小ぶりな建物で、より日本建築らしさが感じられました。  閉じる

    投稿日:2018/04/15

  • わかりにくいかな。

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の大泉水の中にある平たい岩で龍が臥しているように見えるそうですが、そのままの形ではわかりにくいですね。立ち入り禁止の...  続きを読む中の島の舟屋の近くなので間近で見ることもかないませんが、カメが岩の上に乗ることが多いようで、それがもしかしたら龍の背びれのように見えるのかもしれません。  閉じる

    投稿日:2018/04/15

  • 実スケールでいうと、島というか岩ですね

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の大泉水の中央に浮かぶ石組の岩です。園全体が広大な和歌の浦を模しているため、縮尺からすると島と言えるかなと思います。...  続きを読むアーチ状の岩で中に空洞がある独特の形状で、完全に岸から離れていますが、松が一本生えていて、不老不死の仙人が住むと言われる蓬莱島の名の由縁にピッタリかなと思います。  閉じる

    投稿日:2018/04/15

  • 涼しげなところでした

    • 4.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の南西部、千鳥橋の近くにあります。茶屋からは涼しげな川の流れを見ることができ、高さはさほどないですが滝もありました。...  続きを読む春は花吟花亭で花見、夏は滝見茶屋で涼み、秋は吹上かツツジ茶屋で紅葉といった楽しみ方ができたのかなと思います。  閉じる

    投稿日:2018/04/15

  • 瓦が埋め込まれていました

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の南西、滝見茶屋の近くにある土橋で、上部に瓦が埋め込まれていました。この土橋も左右に草が生えていますが、人通りが多い...  続きを読むせいか、山陰橋や藤浪橋ほどのきれいさはなかったです。一方で視界が開けているので他の橋に比べて眺めが良かったです。  閉じる

    投稿日:2018/04/15

  • いまは建物はありませんが花がきれいです

    • 4.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園が作られた当時、花見のための建物があったそうですが、いまは跡地が保存されています。吟花というだけあって、見事なしだれ...  続きを読む桜が立っていました。こちらのものは園南側の有名なものに比して背の高く、趣が違うものでした。  閉じる

    投稿日:2018/04/15

  • 小高いところにありました

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    六義園の北西、藤代峠の近くにありました。ほんの少し上がったところにありますが、藤代峠ほどの展望はないです。つつじでも有名な...  続きを読む六義園ですが、この茶屋付近につつじがいっぱいというわけではなく、名前の由来は、建築につつじの古木が使われているためかと思います。  閉じる

    投稿日:2018/04/15

  • 和歌山の紀ノ川を模しているそうです

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    妹背山の北側の泉水が和歌山の紀ノ川を模したものだそうです。藤代の峠から全景を見てみましたが、やはり流れがないと川といったイ...  続きを読むメージはありませんでした。とはいえ、懐かしむ心を持てば、紀ノ川のように見えるのかなあと思いました。  閉じる

    投稿日:2018/04/13

  • ここも土橋できれいです

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    藤代の峠を降りて、園内の最も北の周回路に渡る際にある橋です。藤浪の橋と同様に、こちらも土橋で、左右に緑の草が生えていてきれ...  続きを読むいでした。また、橋のかかる水路は、剡渓流(ぜんけいのながれ)と言われ、物語は案内看板に記載されていました。  閉じる

    投稿日:2018/04/13

  • 園内の眺めが良いです

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    ささかに道の近くにある小高い部分になります。登りはややきついですが、さほど長いのぼりではありません。頂上部分からは展望が開...  続きを読むけ、妹山・背山など園内の南方向を見渡せます。なお、峠とはいえここに登らずとも園内を一周できます。  閉じる

    投稿日:2018/04/13

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基本情報(地図・住所・アクセス)

施設名
六義園
住所
  • 東京都文京区本駒込6-16-3
電話番号
03-3941-2222
アクセス
駒込駅 徒歩 7分
都営地下鉄千石駅 徒歩 10分
予算
【料金】 300円 一般
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 公園・植物園
  1. 観光・遊ぶ
  2. 花見

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

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