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金沢城公園 玉泉院丸庭園

名所・史跡

金沢城公園 玉泉院丸庭園 クチコミ・アクセス・周辺情報

金沢 観光 満足度ランキング 5位

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加賀藩前田家の居城跡につくられた金沢城公園。広い公園内での見どころは2001年に復元された菱櫓(ひしやぐら)、五十間長屋(ごじっけんながや)、橋爪門続櫓(はしづめもんつづきやぐら)。古絵図や古文書などをもとに当時の姿を忠実に再現された建物は必見です。池と石垣によって独創的な景観を創り出した「玉泉院丸庭園」ではゆったりと庭園散策が楽しめます。「玉泉庵」では抹茶と季節ごとの生菓子を味わってみてください。毎週金・土曜、祝日の前日には夜間も開園していて、幻想的にライトアップされた風景を鑑賞できます。 【料金】 大人: 320円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 高校生: 100円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 中学生: 100円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 小学生: 100円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 備考: 入園料:無料(河北門・玉泉院丸庭園)

ピックアップ クチコミ

  • 満足度の高いクチコミ

    玉泉院丸庭園なるものがいつのまにかにできていました。

    4.0

    • 旅行時期 2026/03
    • by nomonomoさん

    尾山神社の裏の金沢城公園に玉泉院丸庭園なるものがいつのまにかにできていました。最近です。歴史的なものを再演したのでしょうが...  続きを読む。。。違和感を感じました。金沢城とは不思議なところです。普通のお城にはないものがいくつかあります。石川県の観光政策の努力の跡がみれます。  閉じる

  • 満足度の低いクチコミ

    金沢城

    1.0

    金沢城公園の鼠多門を入ってすぐの庭園です。玉泉院跡に2015年に復元された日本庭園です。夜はライトアップが施されるようでそ...  続きを読むの仕掛けが園内で丸見えです。兼六園側の石川門からは離れており歩いて15分ぐらいかかります。   閉じる

クチコミ・評判 88ページ目

1741~1760件(全2003件中)

  • 金沢城の中心であった二の丸

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    石川門や河北門をくぐると、まずは三の丸広場。
    そして、その五十間長屋の裏手(本来は表?)にある広場です。
    芝生の三の丸...  続きを読む広場に対して、二の丸広場は砂利です。

    江戸時代初期に本丸が雷で焼失した後、天守閣は再建されず、二の丸に御殿を作り、ここが金沢城の中心だったとのことです。
    史実に基づき復元された門や長屋ですら非常に重厚ですので、御殿はさぞ豪華絢爛だったことでしょうね。
    千畳敷の広大な建物で一部二階建て、また能舞台などもあったそうです。

    なお、五十間長屋は、二の丸広場側から入ります。  閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 復元されたお堀

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢城の南側、本丸の直下にあります。

    平成22年に鯉喉櫓台とともに復元されました。緑の芝生ととも広々として、とても気...  続きを読む持ちが良いです。石垣の積み方を説明するための石垣もあります。

    明治時代に陸軍によって埋め立てられ、戦後はテニスコートとなっていたものを復元したとか。お堀を復元するなんて、金沢市の前田家に対する愛情と根性を感じます。

    いもり堀の前面にある高石垣は現在は四重の石垣ですが、これは明治時代にお堀を埋め立てた際、土取りで削り込まれた崖面を保護するために、陸軍が築造したものだそうです。
    もとは高さ22mの城内随一の高石垣だったとか。
      閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 平成になってわかった金沢城内の重文の一つ

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    石川門から入城した場合は左側に進みその奥、河北門から入城した場合は正面奥、にある鶴丸土塀の裏の高台にあります。本丸の下にあ...  続きを読むたります。

    石川門・三十間長屋と共に、金沢城内の重文の一つで、全国の城郭内の土蔵の中でも最大のものだそうです。

    個人的には、見た目が城の建造物のイメージとして違和感を感じたのですが、それもそのはず、ずっと明治時代の陸軍による建築と思われていたとのこと。
    金沢城公園の整備の際の修復にあたり、和クギが見つかったり、石組が見つかったりして、江戸時代のものとわかったとのことでした。
      閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 金沢城を特徴付ける壁

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢城内で特徴的に目を引く壁です。ナマコ壁と読みます。
    黒色の平瓦を白色の漆喰でナマコ状に盛り付けて塗る工法のことで、防...  続きを読む火や防水に優れているとか。

    金沢城は、この海鼠壁と対になる白壁、そして鉛瓦葺の屋根が特徴ですね。
    現存遺構として重文の石川門、三十間長屋をはじめ、復元された橋爪門・五十間長屋・菱櫓、河北門にも使われています。

    海鼠壁は武家屋敷や土蔵で多用されたようで、城の壁に使われたのは珍しいようで、現存している建物では、新潟県の新発田城、旧二の丸櫓だそうです。

      閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 金沢城入場の際、最初に目にする広場

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    石川門、河北門から入ると目の前に広がる広場です。
    緑の芝生に、復元された橋爪門続櫓・五十間長屋・菱櫓が綺麗に映えます。
    ...  続きを読む

    今は広場ですが、江戸時代にもここには建物があまりなかったようです。
    当時のメインは、落雷で焼失した本丸の代わりに二の丸だったようで(二の丸には御殿が建っていた)、実質的な正門である河北門から入城し、三の丸奥にある橋爪門から二の丸にあがったそうです。

    往時の人たちも、門をくぐってこの風景を見たら、金沢城の畏怖を感じたかもしれませんね。  閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 重文に指定されている長屋

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    二の丸広場の西隣、石川門、河北門からは一番遠い奥の林の中にひっそりと佇んでいます。
    いもり坂口からはすぐです。

    ...  続きを読む母屋造りに海鼠壁、鉛瓦葺は、石川門と双子みたいですね。
    それもそのはず、石川門と同様に江戸時代から現存遺構で、共に重文に指定されています(金沢城内では、あと鶴丸倉庫も指定)。

    復元された五十間長屋と同様に武器が保管されていたとのことです。
      閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 金沢城内で最も厳しい橋爪門を見張る物見櫓

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢城の中央にあります。
    平成13年に復元され、三の丸広場から見ると、五十間長屋の左側です。私が行った時は、隣接する橋爪...  続きを読む門がちょうど復元の最中でした。

    五十間長屋で対となる菱櫓は大手と搦手を見張る物見櫓として、橋爪門続櫓は二ノ丸大手の橋爪門枡形を見張る物見櫓としての役割を担っていたとのこと。

    橋爪門は、二の丸御殿へ至る最後の門で、通行に際しては最も厳しい制限が設けられていたとのことです。

    五十間長屋、菱櫓と一体となっており、有料ですが入場できます。
      閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 金沢城は石垣の博物館

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢城は石垣の博物館と言われているとのこで、案内所で石垣巡りのパンフレットを配っています。城内ルート(約1.5?)と城外周...  続きを読むルート(約1.2?)とあります。

    通常は打ち込みハギ、重要な箇所(二の丸や本丸)は、より綺麗な切り込みハギだそうです。
    面白かったのは本丸の外周にある南面の高石垣。四重の石垣ですが、これは明治時代にお堀を埋め立てた際、土取りで削り込まれた崖面を保護するために、陸軍が築造したものだそうです。もとは高さ22mの城内随一の高石垣だったとか。
    明治になって取り壊しても、石垣はちゃんと作るところが、まさに石垣の博物館ですね。  閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 金沢城の正門としての役割

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢城の中央にあります。

    大手門や黒門から来た場合の三の丸広場への入口で、実質的に金沢城の正門にあたるとのことです。...  続きを読む

    一の門、二ノ門、枡形土塀、ニラミ櫓台で構成されており、平成22年に史実に基づき復元されました。

    広場にそびえ立つ姿は、映画のセットのようでもあり、近づくと、その大きさに圧倒されます。  閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 明治以降の木造城郭建築物としては、最大級

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢城の中央にあります。

    二の丸と三の丸の間に位置し、天守閣焼失後、城の中心を担っていた二の丸を守るための施設だそう...  続きを読むです。
    見張りのための物見櫓である菱櫓と橋爪門続櫓を繋ぎ、武器等の倉庫で、石落としや鉄砲狭間もあり、防火性を高めた海鼠壁となっています。

    菱櫓、橋爪門続櫓とともに平成13年に木造にて復元され、有料ですが中に入ることができます。明治以降に建てられた木造城郭建築物としては、全国最大規模とのことで、確かに遠くから見て、その大きさがわかります。
      閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 重文にも指定されている金沢城の象徴的な門

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢城の東側にあります。
    駅からは、金沢城を挟んで反対側、兼六園への通用門です。

    金沢城の裏門だったそうですが、江...  続きを読む戸時代からの残っている遺構は、この石川門と三十間長屋、鶴丸倉庫だそうで、共に重文に指定されています。

    石川門と一言でいうと単なる門ですが、表門、表門北方太鼓塀、表門南方太鼓塀、櫓門、続櫓、櫓、附属左方太鼓塀、附属右方太鼓塀の8棟から成り立っており、枡形を形成している立派な門です。

    なお、石川門へむかう石川橋の下は現在は道路ですが、当時は百間堀というお堀でした。  閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 加賀100万石前田家の居城

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢駅からは2?弱ですので、レンタサイクルがお勧めです。

    豊臣秀吉に加増を受けた前田利家が入場して以来、加賀100万...  続きを読む石前田家の居城です。
    天守閣は1602年に落雷で焼失し、その後造られなかったとのことです。そのため、城の中心は二の丸だったとか。明治の廃城令で石川門と三十間長屋、鶴丸倉庫のみとなりました。これらは重文です。

    平成7年から公園として整備が始まり、平成13年に菱櫓・橋爪門・橋爪門族櫓・五十間長屋が、平成22年に河北門といもり堀の一部が復元されました。これらには入ることもできます。

    なお、金沢城は石垣の博物館と言われており、さまざまな石垣を見ることができます。
      閉じる

    投稿日:2015/08/28

  • 毎年復元の進む金沢城公園

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    金沢駅からは徒歩30分程と離れているため、周遊バスがお手頃ですが、周辺の兼六園やひがし茶屋街、近江町市場を巡ることを考える...  続きを読むとレンタサイクルがお勧めです。

    豊臣秀吉に加増を受けた前田利家が入場して以来、加賀100万石前田家の居城です。

    戦後、金沢大学のキャンパスでしたが、平成7年に大学が移出して、公園として整備されました。
    平成13年に、菱櫓・橋爪門・橋爪門族櫓・五十間長屋が、平成22年に河北門といもり堀の一部も復元されています。二の丸や三の丸は広場でしたが、本丸は森でした。

    公園内は広いですが、金沢城は石垣の博物館と言われているので、時間に余裕を持って、石垣巡りをしながら、廻ることをお勧めします。
      閉じる

    投稿日:2015/08/28

  • 白壁に白屋根が印象的

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 2

    兼六園から足を延ばして金沢城公園にやってきました。
    白壁に白が目立つ屋根が美しく、遠目にはお城そのものに見えるのですが、...  続きを読むこの金沢城、天守閣がないんです。
    昔はあったものの、落雷で焼失したとか。
    代わりに3階櫓が建てられて、金沢城という呼称が定着したとか。
    天守閣がないのは残念ですが、どんどん復元整備が進められているようで、見応えあります。
    ただ、何しろ広いので、気候の良い時に訪れることをおススメします。  閉じる

    投稿日:2014/07/31

  • 金沢城の特徴。

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    国の史跡および日本百名城第35番に登録されている金沢城。その広い城跡は加賀藩の繁栄を今に伝えています。

    重要文化財に...  続きを読む指定されている石川門をはじめ、いくつかの建造物が残っているほか、菱櫓などが復元されています。

    このお城の特徴ともいえる、この海鼠(なまこ)壁は、現代でいうタイル張りのような美しい装飾です。
      閉じる

    投稿日:2013/12/21

  • いもり堀に再現された石垣。

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    国の史跡および日本百名城第35番に登録されている金沢城。その広い城跡は加賀藩の繁栄を今に伝えています。

    重要文化財に...  続きを読む指定されている石川門をはじめ、いくつかの建造物が残っているほか、菱櫓などが復元されています。
    このお城の特徴は海鼠(なまこ)壁と呼ばれるもので、現代でいうタイル張りのような美しい装飾です。

    この鯉喉櫓台はいもり堀復元に合わせて復元されたもので、石垣が美しく復元されています。上ることもできます。  閉じる

    投稿日:2013/12/21

  • 芝生敷きの綺麗な広場。

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    国の史跡および日本百名城第35番に登録されている金沢城。その広い城跡は加賀藩の繁栄を今に伝えています。

    重要文化財に...  続きを読む指定されている石川門をはじめ、いくつかの建造物が残っているほか、菱櫓などが復元されています。
    このお城の特徴は海鼠(なまこ)壁と呼ばれるもので、現代でいうタイル張りのような美しい装飾です。

    この三の丸広場は、平成に入って復元された、菱櫓などを眺めるのに最適なスポット。芝生が整備されていて夏は大変美しい場所でもあります。  閉じる

    投稿日:2013/12/21

  • 復元された美しい櫓。

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    国の史跡および日本百名城第35番に登録されている金沢城。その広い城跡は加賀藩の繁栄を今に伝えています。

    重要文化財に...  続きを読む指定されている石川門をはじめ、いくつかの建造物が残っているほか、菱櫓などが復元されています。
    このお城の特徴は海鼠(なまこ)壁と呼ばれるもので、現代でいうタイル張りのような美しい装飾です。

    この櫓は、五十間長屋、菱櫓とともに平成になってから復元されたもので、海鼠壁が美しい櫓となっています。他の二つの櫓と同様に見学ができます。  閉じる

    投稿日:2013/12/21

  • 石垣の綺麗な場所。

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    国の史跡および日本百名城第35番に登録されている金沢城。その広い城跡は加賀藩の繁栄を今に伝えています。

    重要文化財に...  続きを読む指定されている石川門をはじめ、いくつかの建造物が残っているほか、菱櫓などが復元されています。
    このお城の特徴は海鼠(なまこ)壁と呼ばれるもので、現代でいうタイル張りのような美しい装飾です。

    この辰巳櫓跡はいもり堀の近くにあり、本丸と呼ばれていた場所の付近にあります。
    このあたりは高い石垣が比較的綺麗に残っています。石垣の積み方の違いを見るのにもいい場所です。  閉じる

    投稿日:2013/12/21

  • 菱櫓などが近くで観察できる。

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    国の史跡および日本百名城第35番に登録されている金沢城。その広い城跡は加賀藩の繁栄を今に伝えています。

    重要文化財に...  続きを読む指定されている石川門をはじめ、いくつかの建造物が残っているほか、菱櫓などが復元されています。
    このお城の特徴は海鼠(なまこ)壁と呼ばれるもので、現代でいうタイル張りのような美しい装飾です。

    この二の丸広場は、三の丸広場から菱櫓や五十間長屋を隔てて反対側にある広場です。砂利、石敷きで特に公園らしさはありませんが、菱櫓などを近くで観察できる場所です。  閉じる

    投稿日:2013/12/21

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基本情報(地図・住所・アクセス)

施設名
金沢城公園 玉泉院丸庭園
住所
  • 石川県金沢市丸の内1-1
電話番号
076-234-3800
アクセス
兼六園下・金沢城バス停 徒歩 5分
金沢森本IC 車 20分
金沢東IC 車 20分
その他
バリアフリー設備: 車椅子対応EV○
バリアフリー設備: 車椅子対応スロープ○
バリアフリー設備: 車椅子対応トイレ○
バリアフリー設備: オストメイト○
バリアフリー設備: オムツ交換台○
バリアフリー設備: 割引○
公式ページ
詳細情報
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 名所・史跡
  1. 観光・遊ぶ
  2. 公園・植物園

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