羽田ー那覇と成田−那覇の飛行時間
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羽田ー那覇と成田−那覇の飛行時間
- 投稿日:2018-11-09
- 回答:8件
締切済
ちょっとした疑問なのですが、お分かりになる方いましたら教えて下さい。
12月にバニラエアを利用して那覇に行きます。フライト時間を調べていたら、羽田発と成田発では平均40分の差があるのはなんででしょうと思い質問しました。羽田ー成田の距離を考えても以前、成田−奄美大島を利用した時もそれ程時間的に気にはならなかったのですが、何か理由があるのでしょうか?利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する
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回答 8件
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回答日:2018-11-10
往路、復路の時間差であれば偏西風とお答えするのですが、羽田から那覇、成田から那覇であれば、考えられるのは機材の違いではないかと…。
一般的には大型機の方が速いのですが、機材によっては大型機より速いものもあります。
その辺りを一度確認してみたら良いと思います。
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ST&Gさん
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回答日:2018-11-10
機種の違い
ドア閉めても 離陸まで 誘導路走行します。ターミナルの位置でも地上走行時間異なります。(着陸後も同様です)
*航空管制による 迂回等 どのくらい見ているのかは、部外者にはわかりません。0 票
快特さん
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回答日:2018-11-09
再追記です。
もう一つ推測で考えられるのが、エンジン推力をわざと絞って飛行し、エコ飛行しているのかも知れません。
スピードが速ければ速いほど、ジェット燃料(ケロシン:灯油)を沢山使いますが、スピードを少し抑えれば、ジェット燃料の消費も若干減ります。
タキシング(ゲートから滑走路端とその逆間の地上走行)も長くなると、その時の燃料消費が増える事を嫌がる航空会社もある位ですから、ましてやLCCだと燃料消費に敏感になっているかも知れませんね( ;∀;)お礼
そう言われ見るとレガシィキャリアは羽田発Lccは成田発ですよねなるほど燃料消費等飛行コストの問題もありそうですね、ちょっとした疑問だったのですが、色んな方々からのお答え大変参考になりました。(by gontagontaさん)
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masapiさん
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回答日:2018-11-09
成田空港を 19時に出発するジェットスター309便と、羽田空港を17時10分に出発するJAL923便をく比べてみます。
機種はどちらもボーイング737です。
ジェットスターは所要時間3時間25分に対して、 JALは2時間45分と40分の開きがあります。
機種は同じなので巡航速度はほぼ変わりがないと思ってよいでしょう。
それでは同じ日の、実際の飛行時間を比べてみます。
11月7日で比較してみました。
成田空港を18時58分に出発したジェットスターは、 3時間5分後の22時3分に那覇に到着しています。
同じ日の JAL は 17時17分に羽田空港を出発して、 2時間37分後の 19時54分に那覇に到着しています。
40分とまでは言わないものの28分もの開きがあります。
成田と羽田は60 km ほどしか離れていないので、飛行機のスピードで言えば 本の5〜6分の話です。
それではどこで差がついたのかと言うと、 羽田の JAL は出発から16分で離陸しています。
一方のジェットスターは、 離陸まで26分かかっています。
成田空港のほうが、ターミナルから滑走路まで遠いうえに、誘導路も滑走路も混んでいるのです。
JAL は離陸から2分後には、沖縄方面である西に向けて進路をとっています。
しかしジェットスターは、 沖縄方面である西に向けて進路をとるまでに離陸から15分を要しています。
成田空港のほうが、空港周辺の飛行ルートが複雑で、なかなか航空路に出られないのです。
要するに、出発(ドアクローズ)してから、沖縄方面の航空路に乗せるまでの時間の差です。
どうしても、成田は離陸も、空港空域から出るのも、時間がかかってしまうのです。
お礼
αρκαδια(アルカディア)さん大変参考になりました。先にも返信頂きました離陸までのタキシングの問題や飛行航路等色々な理由がありそうですね、大変参考になりましたありがとうございました。(by gontagontaさん)
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回答日:2018-11-09
追記です。
時刻表を再度確認すると、JALでは、羽田〜那覇間に、エアバス機とそんなに巡行速度が変らない、小型ジェット機(B737−800:巡行速度840�辧砲盪箸錣譴討い泙垢�、それが2時間55分の所要時間になっていましたので、やはり、機材の大小や、エアバス機、ボーイング機の違いは、ほぼ関係ないと思われます。2 票
masapiさん
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回答日:2018-11-09
こんばんは。
私も、一例として、12月20日発の便で確認した所、バニラエアの成田〜那覇間の所要時間が、約3時間40分、JALの羽田〜那覇間が、約3時間になっており、確かに約40分もの時間差がありますね(-_-;)
バニラエアで使用のエアバス機は、JAL、ANAで使用のボーイング機に比べると、少し巡行スピードは遅いものの、東京〜那覇間位の距離で、このような差が出来るのは少しおかしいですし、離陸後の飛行時間もそんなには変わらないはずです(変わっても、10〜15分位)。
そこで考えられるのは、成田はそこそこの巨大空港である為、離陸メインで使われているA滑走路(B滑走路から離陸の場合も稀にあります)端まで行くまでの距離が、ターミナル3からだと長いのと、出発機が混雑している場合は、離陸の順番待ちになる為、ゲートを離れても実際の離陸までに何十分も掛かる場合もあります。
また、LCCは、機材繰りに余裕がない為、万が一遅れが生じた時の時間分も含めて織り込んでいるのかも知れません。
遅れが出ると、搭乗客からの不満も多くなりますが、早く着く分には余り文句は出ないので、わざと所要時間を長く取っているのではないかと推測します。
ただし、こればかりは個人的な推測ですので、どうしても気になる場合は、バニラエアに確認して見るのも良いかも知れませんね(*'▽')お礼
masapiさん返信ありがとうございます❗
やはり離陸までのタキシングの問題が、しっくり来ました。モヤモヤが晴れました、ありがとうございました。(by gontagontaさん)1 票
masapiさん
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回答日:2018-11-09
時間の違いは使用している機材の巡航速度の差です。
バニラエア-成田〜那覇 使用機材 A320 巡航速度は828km/h
ANA 羽田〜那覇 使用機材 ボ-イング777-300(773) 巡航速度は890km/h
巡航速度の違いが40分の差です。
バニラエア−、座席管理の厳しさには驚きますね。
お礼
travelさん返信ありがとうございます。
最初に返信頂きました方と同じ機材による巡航速度が原因ということですよね。
でもjalの機材でB737を使用してジェットスターもB737と同じ機材を使用していてもこの差はなんだろうと思います。
こう言った質問に真摯に返信頂きまして感謝します❗
(by gontagontaさん)1 票
travelさん
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回答日:2018-11-09
こんにちは。
確実なことはわかりませんが…。
使用する機材で飛行時間は多少違います。
例えば、同じJALで同じ出発地でも、機材が違うだけで、30分くらい違うのは普通です。
だからといって、飛行機って、電車のように必ずオンタイムで行くわけではないので、私はあまり気にしたことはないです。
参考になれば。お礼
rioさん早速の返信ありがとうございます。確かに機材の違いがあるのはわかるのですが、東京−那覇間の距離を考えると、そこまで機材によっての時間が変わるのかなと、疑問に思いました。でもそういった理由もあるのかなとは思いました。ありがとうございました。(by gontagontaさん)
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rioさん
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