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項目別評価
- アクセス 3.19
- コストパフォーマンス 3.29
- 接客対応3.36
- 客室2.79
- 風呂2.42
- 食事3.69
- バリアフリー評価なし
クチコミ(8)
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伊平屋の宿はホテルにしえ。港から歩いて10分くらいのところにあり(送迎あり)、向かいには商店があり、ビーチも歩いてすぐそこ、バス停も目の前と便利な立地。割とオオバコ。
http://hotel-nishie.ciao.jp/
今回泊まるのは別館の4人部屋。2段ベッドに子供たち大喜び。1泊2食付き大人一人6,160円。安い!しかも子供は添い寝無料。食事は量が多いらしいので、小学校低学年ならとりわけでもいいかも、と言われ、そうしたら、息子の分はアメニティ代500円で済んだ。良心的。
別館は共同のバスルーム、物干しスペースなどがある。
シンプルな共同シャワールームは開放感あり、清潔で気持ちがよかった。アメニティもANAと一緒。
晩御飯は18時半から。コロナ禍でお弁当形式らしく、部屋で食べるか、食堂で食べるなら食べ終わったらすぐに退出してと言われたので、それじゃゆっくり飲めないし、話せないので、部屋で食べることに。お弁当になっちゃうとなんか寂しい感じだけど、品数も豊富だし、なかなか豪華ではあった。子供たちにはごはんと取り分けようのお皿をもらえたので取り分けて食べる。チキンカツと、アーサ汁がおいしかった。伊平屋といえばもずくが有名なのだけど、これは普通だった。 -
ダイビングのベースとして3泊しました。1階のツインの部屋を1人で利用しましたが、2人では手狭だったと思います。必要なものはそろっています。
食事時のアルコールは持込み制で、隣のスーパーで購入します。「スーパーの営業は21時までなので注意」と食堂の入口に貼ってありました。
港からは徒歩圏内です。 -
宿泊当日の朝に予約したので、空いていたのは和室1室のみ。
子供もいるので和室は使いやすかったです。
シャワーとトイレ付きです。バスタブはありません。
建物自体は古いですが、ちらっと見た洋室はリフォームされたばかりで新しくきれいでした。
食事は夕食と朝食をいただきました。おいしかったです。
ダイビング器材の洗い場や乾かす場所が整備されていました。 -
民宿苦手な私は、「ホテル」でお風呂とトイレが客室についている洋室を選びました。ところが…「ホテル」とはいいがたかったです。窓に網戸がなく虫が入り放題で、ベッドや寝具類もどっかの民家からお古を譲り受けてそれらをかき集めてしつらえましたみたいな、ちぐはぐなものでした。客室のみならずユニットバスも狭く、シャワーカーテンがありませんでした。換気もよくなさそうだったのでトイレがベタベタになるのをさけるため、さらさらパウダーシートで体を拭いて乗り切りました(共同浴場に行く勇気はありませんでした。)。食事はボリュームがあり美味しいですが、食事時間が決まっていてしかも短いので慌ただしい雰囲気です。伊平屋島はすごく綺麗なところで好きですが…宿泊先に困ります。
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島内の宿泊先をよく吟味したうえで選びましたが…離島故仕方ないのでしょうか。ホテルというよりは民宿です。少しショックだったので、滞在中、島内のホテルと名のつく宿泊先を巡ってみましたが、ここが一番まともな外観ではありました。洋室ツインの客室に宿泊しましたが、とても狭く、特に網戸がついていないので、窓を開けて寝ると蚊が飛びます。それが一番困りました。
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沖縄の伊平屋島ってどこ?? 手前の”伊是名島”と混同されやすいですが、実は、伊平屋島はそのさらに先にあり、沖縄本島の先端の辺戸岬よりさらに北方に位置する沖縄県最北端の島です。 右隣の島が鹿児島県の与論島になります。 運天港からフェリーで1時間20分とやや遠いですがいいところです。
宿の部屋は、どちらかというと民宿風ですがなかなか落ち着く部屋でした。 道路をはさんですぐ向かいにスーパーがあり、ちょっとした買い物には便利です。 この日、そこで昼のお弁当を買って島の散歩にでかけました。
きれいなエメラルドグリーンの海、緑ゆたかな森、どこまでも青く澄み切った空。 島全体が静かにゆっくりと過ぎていきます。 沖縄は開発されすぎて沖縄らしさが失われつつありますが、この島にはそれが残っていて、本来の ”沖縄時間” がゆったりと過ぎていきます。 忙しい都会の喧騒から離れ、時には、のんびり ”ボーッ” とできるのは最高の贅沢といえます。
ここでは人生の充電ができます。 今回、”ボーッ” とするためにきたという一人の女性に会いましたが、そうか、そういう旅もやはり ”あり” なんだと、いたく感動。
沖縄本島からはちょいと遠いので日帰りはきついです。 お泊りをお勧めします。 近くの田名池には渡り鳥が多く飛来します(ただし昔は)。 今でも、少しは来ています。 村では現在、昔の池に戻そうと「田名池再生プロジェクト」が活動中です。
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港から徒歩圏内で、近くに商店もありますので、便利な立地だと思います。
こちらは、とにかく食事が良かったです!
朝食も夕食もボリュームがあり、味もおいしく、満足でした。
女将さんが気さくな方で、いろいろと声をかけてくださり、ありがたかったです。
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伊平屋島にあるホテルというか民宿という感じの宿です。
伊平屋島とは沖縄本島の北西部にある離島。
運天港というところからフェリーになります。
たまたま見つけた宿でしたが食事美味しかったです。
伊是名島にはまた行きたいのでまた泊まりたいですね。
施設詳細情報
| 住所 | 沖縄県島尻郡伊平屋村字前泊453 |
|---|---|
| アクセス | 沖縄本島の運天港からフェリーで伊平屋島へ1時間20分、下船徒歩10分 |
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このホテルに関する旅行記(6)
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