黄金崎不老ふ死温泉のクチコミ(25ページ)
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今回は宿泊ではなく、日帰り温泉で立ち寄りました。
館内の大浴場で体を洗ってから、服を着て海の近くの露天風呂へ歩いていきます。
露天風呂は2つあり、1つは女性専用、もうひとつは混浴となっています。
目の前に日本海を見ながら入浴出来ます。
海に沈む夕日を見ながら入りたかったのですが、
日帰り入浴は16時までですので、夕日を見ながら入れないのが残念でした。 -
あまりにも有名な混浴露天風呂です。日本海が目の前に広がり絶景でした。
なんというか波打ち際で有馬温泉につかっているような不思議な感覚でした。
今回私が行った時間は引き潮だったみたいですので、次回は泊まって満潮時と夕陽を見に入りたいですね。
※写真撮影禁止でした。
[追伸]
各地旅行記やクチコミで、写真撮影禁止なのに平気で撮影されて投稿されている方が多いです。※特に温泉。
これは絶対に止めて欲しいです。
見つけた方は通報して撲滅しましょう。
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自動販売機で券を購入します。内湯と露天風呂があり内湯からも湯気で曇っていますが外が見えます。皆露天風呂に行くので内湯でまずはゆっくりしました。露天風呂には建物から1分ぐらい歩きますが日本海と目の前の露天風呂が望め、これだけでも景色を十分楽しめます。露天風呂はひょうたん型で茶色い湯です。遮る物がないので長く入っていると少し日に焼けます。しかし夕暮時、日が沈む太陽と日本海の景色を見ながらの温泉は最高でした。
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日本海の海岸に露天風呂が作られていて、露天風呂につかりながら日没鑑賞ができます。
大浴場からも夕日が見えるようになっていました。
各部屋は日本海に面していて全ての部屋がオーシャンフロントです。 -
ウェスパ椿山駅で降りれば、リゾートしらかみの発着時間に合わせて、送迎が出ています。
かの有名な夕陽が似合う波打ち際の露天風呂は、なかなかの混雑。
とくに服を脱ぐ場所が限られているので、大変です。
かけ湯をするところがないので、すこし不潔感があるかな。内湯に入る前に直接露天に来る人が多いので。
山の上のほうから女湯方面に向かって、写真を撮っている男性がいたのが気になりました。
ま、女湯の内湯からは男湯の露天が丸見えだったので、お互いさまでしょうか(じゃないよね☆)
お湯は、鉄っぽいニオイがする赤茶色。
非常にあたたまるので、内湯にあるようなたんなるぬるい湯水でクールダウンしながら入らないと、すぐに上がりたくなります。
日帰り入浴;8時〜20時(露天は16時まで) 600円
おもな泉質:含鉄−ナトリウム−マグネシウム−塩化物強塩泉 -
不老不死温泉。
1軒宿の温泉で、名前が気に入りました。
日本海に沈む夕日が美しく、また海岸にある露天風呂も趣きありまくり。
海沿いにあるせいか、凄くしょっぱくて、さらに茶褐色です。
すごくご利益ありそうな温泉でした。
良かったです。 -
日本海に面している温泉で、露天風呂があります。以前は脱衣所もなく外から丸見えでしたが、現在はちゃんと設置されています。お湯の色が黄金色?茶色なのでビックリするかも知れませんが、いつまでもぽかぽかです。日本海に沈む夕日を見ながらのお風呂もまた格別です。
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少し離れた駅から、何時から開いてるんか問い合わせたら、車で迎えに来てくれた!
最寄り駅やないし、日帰りで利用するだけやのに、まぢで!?
温泉はとゆーと、海際にあって、目の前には日本海がどーんと!!
朝一で行ったら、人もあんましおらんくて。
青森の端の方と行き辛い所にはあるけど、けっこうオススメ。
※泊まってないんで、宿のことは分かりません。 -
TVなどで有名になって以来、ますます行ってみたくなったこの温泉に、ようやく行くことができました。8末頃に電話したら1部屋しか空いていなかったのですが、すぐに押さえ、この宿中心で旅程を考えました。
夕暮れの露天風呂は同じ目的の宿泊客で混雑していましたが、それでも十分楽しめました。
食事はぜったいアップグレードした方がいいと思います。
※2008/9/23(月)不老ふ死温泉(http://www.furofushi.com/)(一泊二食休前日和室2名Bプラン:19,050円)
※その他の写真は旅行記(http://4travel.jp/traveler/ankoanko/album/10276727/)を参照ください。
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アブが多かった&お湯が熱すぎて長湯は出来ないけれど、景観はすばらしかったです。
宿泊者以外はお昼しか入れないので、日本海に沈む夕日を見ながら温泉に入りたい方はぜひ泊まりましょう。
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