万座高原ホテルのクチコミ(9ページ)
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6歳児連れ3人で春休みの土曜日泊。以前隣のプリンスには泊まったので今回少しお安いこちらにしました。
混浴露天はプリンスより景色は劣りますが規模が大きくお湯も二種類あって良かったです。ちなみによって混浴露天の方は24時間じゃ無いです。プリンスの露天も利用した嫁さんによるととても熱かったそうです。
スキー場までは少し歩きます。プリンスはダイレクトアクセスです。ホテル内でレンタルできます。板はスキー場で受取ります。
ホテル前の駐車場キャパが小さく少し離れた第2駐車場になりました
2食付プランにしましてどちらもバイキング方式。私達には十分でしたがプリンスの方がバイキングじゃ無いレストランもあるしグレードは高いでしょう。
また、部屋がWi-Fiでは無いです。プランはりんどう館でシングルベッドが田の字に4つ並んでいる部屋でした。ベッド以外荷物を広げるスペースが余り無いです。
アジア系団体もおらずとても快適でした。また利用したいです。 -
表向きの定価はかなり高価だが、楽天やじゃらんなどのサイトでは時期によっては大幅な割引で売り出されているので、うまく安売りプランをゲットして利用したい。
予約において部屋の種類の指定に手違いがあったが、急な変更の申し入れを快諾してくださった。ホスピタリティはさすがはかつてのリゾートの王者の名前に間違いは無いようだ。
●万座プリンスホテルとの関係: 万座道路を長野方面に上がってすぐにそばにある「万座プリンスホテル(以下、プリンス)」の廉価版という位置づけで、基本的にセルフサービスである。「日進館」など庶民的な宿でも部屋までの荷物持ちがあったりするが、ここでは敢えてプリンスとの差別化を図っているようである。しかしこちらの方がプリンスより施設全体が新しめなのでお得感があるかもしれない。基本的には立地条件(高原は谷底に位置するのに対してプリンスは尾根に位置してスキー場のゲレンデ越しに眺望が開けている)と食事で差別化を確保しているようだ。
高原の宿泊者もプリンスの施設を共通で利用することができる。シャトルバスが毎時1本ほど設定されているが、1km弱で歩いて行けないことはない距離である。ロビー内のレストラン、喫茶、売店に立ち入れるほか、風呂も無料で入浴可である。プリンスの風呂は高原と比べて古くて狭いが、露天風呂の眺望だけは良い。なお、プリンス側にどういう施設があるのかといった説明はいまいちなので、こちらから積極的に問い合わせた方がよい。なお、横手山や軽井沢方面など、西武系の施設を訪問する予定がある場合は割引チケットがあるのでフロントに問い合わせた方がよい(言わないと渡してくれないので注意)。
●風呂: 谷底に位置し眺望こそいまいちだが、露天風呂は造り込まれていて設備そのものはプリンスよりもずっと良い。露天は混浴なのでくれぐれもタオルで隠すマナーを忘れないこと。このあたりのルールはチェックイン時に説明してくれるのでよく聞いて理解のこと。
●食事: 朝夕ともバイキングで、内容はそれなりだが地元の食材も取り入れているようだ。すこし遅めの時間帯の方がゆっくりできる。金土など休前日は待たされることもあるがウェイターさんが部屋を記録して空いたら呼び出してくれる。オープンの時間帯は日によって前後することがあるのでよく確認のこと(時間割をフロントから渡してくれる)。
昼食はこの界隈には宿泊施設以外には何もないので苦労するかもしれない。喫茶コーナーなどもまったく無いので少なくともプリンスまで出向く必要があるが、最低1000円以上取られるのが痛い。横手方面まで足を延ばしてみるのも手かも知れない。
●売店、土産物: 部屋の掃除をキャンセルすると1日あたり500円分のサービス券がチェックアウト時にもらえる。これは売店で利用できるので、土産物などはチェックアウトしてから購入した方がよい。プリンスの売店でも利用可で品揃えはそちらの方が充実しているので、車で来た場合は帰りがけに寄ってゆくのがよいだろう。
●駐車場: 遅くの時間帯に到着すると第2駐車場まで満車のことがある。その場合はフロントに停めてよい場所を問い合わせのこと(少し離れた別の宿の駐車場を借りているとのこと)。
●白根山を見物する場合: 宿泊プランによっては、「チェックアウト日のみ」有効の万座ハイウェイの無料通行券をくれる。だから白根山を見物する場合は来がけの方がよい。 -
万座プリンスホテルと万座高原ホテル宿泊者は相互に温泉入れます。
シャトルバスもありますが、最終あ18時なので歩いても5分ぐらい、でも上り坂の帰りは倍時間がかかります。
露天風呂混浴と聞き躊躇しましたが、フロントの方が折角なので石庭露天風呂楽しんでくださいと言ってくださったので貸出しのバスタオル巻いて主人と共に8つの湯船広々と時間かけて堪能しました。
皆巻いてるので平気でしたが、おじいさんが2回も滑って転んでるの目撃しました。男性、女性それぞれの内湯から混浴に出るようになってて、サンダルも置いてありましたけどね。女性の方だけ露天もありました。
石庭露天風呂の方が広々としてますし、湧き出ているお湯は熱く、3つの源泉からお湯を引いてるので。違う色、温度、泉質の温泉、野趣溢れる周りの風景の中で温泉三昧した気がしました。
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最初に謝っておきます
万座は、2回目ですが、はじめて言ったホテルと比較するのは何ですが
温泉(内湯)露天(石庭)泉質が違うのか、イマイチがっかり
内湯は、巨大ホテルなのに狭すぎませんか、平日の利用なのにいつ行っても混雑
洗い場待ち、硫黄成分日本一の温泉とうたっているのに・・・
食事は、朝夕は、セルフサービス主体のブッフェは、品数が少なく
冷たいものばっかり、天ぷらも大皿に盛られているので・・・
夕食のアルコール飲み放題(60分)は、グラスを返してのお代わりになり
大勢並んで、時間かかりすぎ、(おじ様同士が言い争い)60分があっという間
朝食もやはり冷たいものばかり、
白米は、炊き上がりから時間がたっているのか匂いが・・・
比べて申し訳ないが、万座ホテル○楽のほうが、
食事・温泉・サービス・接客どの点をとっても・・・ -
お風呂でいうならここが万座温泉で1番だと思います。
今まで何ヶ所か白濁の硫黄泉に入浴した事はありますが、黄色く濁った硫黄泉は初めてでした。
屋外の石庭露天風呂は冬季だったので22時までしか入浴できませんでしたが、通常は24時間入浴できるそうです。
内湯については24時間入浴可能です。
チェックアウト時間も12時と遅めなので1泊だけでしたが万座温泉を満喫できました。
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スキーで利用しました。ホテルとしての評価をひと通り書きますと。食事はバイキングですが種類あり、味もまあまあです。(プリンス系ですからすごくいいわけではありません。笑)、部屋は結構傷んでいますし、ちょっと埃っぽい感じがあるかもしれないです。温泉はサイコーです。特に露天風呂は雰囲気もいいし、熱い湯船とそうでないところもあるので、好みでゆっくり入れます。だめなのが。。スキー場があるのにロッカーがありません!あと、駐車場です。玄関前は20台くらいしか止められません。早い者勝ちですが、急坂を歩いた下のほうにあるスキー場の駐車場です。スキーロッカーがないから車に道具をしまい行ったり来たりですごく疲れます。改善は望めそうにないので、スキーで行くなら、ちょっと考えたほうがいいかもしれないです。「安=不便」残念です。
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冬期の期間は、アクセスは万座ハイウエーの有料道路のみ。
もしくは宿泊者向けに軽井沢駅よりの無料送迎も一応はあるようだが、
一時間に1便とかではないので、
上手く調整できれば使い勝手あるかもしれません。
宿泊した館は、スキー客向けの
4ベッド。部屋はトイレ別。浴室はシャワーのみ。
露天風呂は、冬期は標高の高い故に サンダルでの移動。
何種類も泉質の異なる露店があるが、
夜間、早朝は 寒すぎるので長居は厳しかった。
シャワーは脱衣場すぐにある。
プリンスホテル系列ですが、、
再訪は料金次第でしょう。 -
確か、万座高原ホテルってプリンスホテル系列だったよなーと思いながら行って、大露天風呂が混浴なことを現地で知って驚きました。プリンスホテル系では唯一の混浴ではないでしょうか?大露天風呂は浴槽が8つ、内1つだけが女性専用。7つの混浴浴槽はどれも乳白色で泉質最高!肩まで入ってしまえば首から下は男か女か見えません。
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今回、お袋の誕生日祝いで万座高原ホテルを選びました。初夏に万座プリンスへ泊まり母が大変 気に入り予約を入れたら、改装中で同じプリンス系の万座高原ホテルを紹介され予約宿泊しました。以前も泊まった事はあるのですが、食事内容が悪くなりましたね。しゃぶしゃぶコーナーに人が居なくなる事があったり、朝食のパンケーキも同じで、空のホットプレートのみ。今年、プリンス系は三養荘、川奈、万座、湯の花と泊まりましたが、プリンスの中では最低かも。せめてお風呂でもと思いましたが、朝風呂、こまくさ館の風呂、それも女湯露天風呂は余りの熱さに悲鳴が上がっていました。また、庭園風呂はヌルイか熱すぎで、その上、カメラで堂々と写真を撮っているおじさんがいました。
万座でプリンスを利用する時は万座プリンスの方が良いですよ -
ここのホテルの露天風呂は湯船がたくさんあり、泉質が違うのか、濃い緑色や黄土色など濁ったお湯だった。女性専用は一か所のみで、湯あみ着OKだけど、混浴へ行くのは、ちょっとはずかしかった。女性専用時間があったらもっと満喫できたのに、ちょっと残念。レストランは一か所で朝夕ともバイキング。地元嬬恋のキャベツを使った、新鮮サラダや回鍋肉がおいしかった。焼き饅頭もあったよ
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