万座高原ホテルのクチコミ(9ページ)
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四つの源泉が掛け流しで楽しめる「石庭露天風呂」。
白、緑、黄色の酸性の濁り湯は、見た目も泉質も素晴らしい。
加水により高温でないため、長湯も可能。
男女混浴の為、タオル(レンタル/持参可能)を巻くか、湯浴み着(館内販売有り)着用で入浴します。(混浴に出る手前に、黄色の浴槽有り)
自然の風景を楽しみながら、家族や友人と温泉を満喫できる素敵な場所です。
男女別の内風呂(白濁)と露天(緑の濁り湯)が楽しめる「百泉の湯」。
小規模ですが、こちらも眺め、泉質共にとても良かったです。
系列のプリンスホテルに宿泊の為、高原ホテルさんのお部屋やレストランは利用していないのでわかりません。
どちらに宿泊しても、両方の温泉が利用できるシステムは良いですね。
チェックイン/アウトの前後も温泉を利用させて頂けたので、温泉を満喫できました。
宿泊者と日帰りの方で料金、システムが異なる様ですが「湯めぐり手形」を購入して、いくつかのホテルの温泉を巡るのも楽しいのかもしれません。 -
1.旅の目的はポイント稼ぎ
昨年、軽井沢プリンスホテルイーストを利用したことから、本年4月プラチナステータス取得し、来年3月まで、SEIBU PRINCE CLUBプラチナステータスホルダーと同室者はプリンスホテル朝食無料。
これを利用して、本年5月札幌プリンスホテル及び今回宿泊した万座高原ホテル嬬恋プリンスホテルで朝食無料サービス。来年1月三連休苗場プリンスホテルも朝食無料サービスを受ける予定である。
但し、来年4月以降もプラチナステータスを維持し、再来年1月三連休も苗場プリンスホテルを利用して、朝食無料サービスを受けるためには、本年12月までに、プリンスホテルをさらに利用する必要があり、今回万座高原ホテルと嬬恋プリンスホテルを利用したものである。
2.宿泊料金
万座高原ホテル2泊3日2人朝食無料 宿泊のみ合計\11,880
上記の料金にはブッフエ夕食代4000円/一人が含まれておらず、これを加算し、
一泊二食2人に換算すると、13,940円となる。2000円/人程度の朝食代が浮いた計算となる。
じゃらんでの一泊二食2人最安値は¥16,125。
近くの旅館日進館は一泊二食2人¥16,481。
暇な老人が利用するならば、軽井沢駅送迎バスを利用して、以下のプランが良いだろう。
トラピックス利用日限定北陸新幹線込一泊二食2人万座高原ホテル宿泊約40000円未満
3.ホテルの評価と近隣ホテルとの比較
「食事の評価」
ブッフェスタイルであり、チェックインに際して、夕食朝食食事時間の予約が必要性の有無について説明なし。18:00頃夕食レストランに行くと電話しますので部屋でお待ち下さいとのこと。結局、夕食が食べられたのは19:30から。その時には多くの料理がなくなっており、催促しないと追加されない状況。特に、他のプリンスホテルと比較すると、
朝食では、必ずその場で焼いたオムレツにその地方独特のトッピングがのせて提供される。夕食ではその場で焼いたローストビーフ又はステーキが提供される。
その結果その料理周辺では必ず列ができる。これがないのが万座高原ホテルの朝食夕食ブッフェである。但し、他のプリンスホテルの夕食ブッフェは5000円だがここ万座高原は4000円である。
「温泉の評価」
温泉だけは他のプリンスホテルと比較して充実している。
「他のホテルとの比較」
近くの旅館日進館は一泊二食2人¥16,481で宿泊可能である。もしも温泉を楽しむだけであれば、日進館には多くの種類の温泉があり、昼食をとることができるレストランが二か所あり、さらに周辺の万座高原ホテル等の立ち寄り風呂に行くことを推奨する。
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このホテルは4種類の源泉を持つ贅沢な温泉ホテルです。違う色の露天風呂が不思議な景色で楽しめます。露天風呂へは貸しタオルで入浴しますが、中には違うタオルを巻いてくる非常識な人もいて、残念です。食事は会場でビュッフェですが、品数も多く味も良かったので満足です。2泊して、近くにあるプリンスホテルとも提携していて、温泉入浴はサービスでした。大自然の中でのゆったりの時間に大満足の2日間でした。
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いままで隣の日進館に行ってたんですが、ホテルマンの質、対応、ご飯のレベルが桁違いですね・・・このホテルを知ってからはコチラをまず選ぶようにしています。露天は8つくらいあるし混浴ですw 金額が変わらないのでオススメです。
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6歳児連れ3人で春休みの土曜日泊。以前隣のプリンスには泊まったので今回少しお安いこちらにしました。
混浴露天はプリンスより景色は劣りますが規模が大きくお湯も二種類あって良かったです。ちなみによって混浴露天の方は24時間じゃ無いです。プリンスの露天も利用した嫁さんによるととても熱かったそうです。
スキー場までは少し歩きます。プリンスはダイレクトアクセスです。ホテル内でレンタルできます。板はスキー場で受取ります。
ホテル前の駐車場キャパが小さく少し離れた第2駐車場になりました
2食付プランにしましてどちらもバイキング方式。私達には十分でしたがプリンスの方がバイキングじゃ無いレストランもあるしグレードは高いでしょう。
また、部屋がWi-Fiでは無いです。プランはりんどう館でシングルベッドが田の字に4つ並んでいる部屋でした。ベッド以外荷物を広げるスペースが余り無いです。
アジア系団体もおらずとても快適でした。また利用したいです。 -
表向きの定価はかなり高価だが、楽天やじゃらんなどのサイトでは時期によっては大幅な割引で売り出されているので、うまく安売りプランをゲットして利用したい。
予約において部屋の種類の指定に手違いがあったが、急な変更の申し入れを快諾してくださった。ホスピタリティはさすがはかつてのリゾートの王者の名前に間違いは無いようだ。
●万座プリンスホテルとの関係: 万座道路を長野方面に上がってすぐにそばにある「万座プリンスホテル(以下、プリンス)」の廉価版という位置づけで、基本的にセルフサービスである。「日進館」など庶民的な宿でも部屋までの荷物持ちがあったりするが、ここでは敢えてプリンスとの差別化を図っているようである。しかしこちらの方がプリンスより施設全体が新しめなのでお得感があるかもしれない。基本的には立地条件(高原は谷底に位置するのに対してプリンスは尾根に位置してスキー場のゲレンデ越しに眺望が開けている)と食事で差別化を確保しているようだ。
高原の宿泊者もプリンスの施設を共通で利用することができる。シャトルバスが毎時1本ほど設定されているが、1km弱で歩いて行けないことはない距離である。ロビー内のレストラン、喫茶、売店に立ち入れるほか、風呂も無料で入浴可である。プリンスの風呂は高原と比べて古くて狭いが、露天風呂の眺望だけは良い。なお、プリンス側にどういう施設があるのかといった説明はいまいちなので、こちらから積極的に問い合わせた方がよい。なお、横手山や軽井沢方面など、西武系の施設を訪問する予定がある場合は割引チケットがあるのでフロントに問い合わせた方がよい(言わないと渡してくれないので注意)。
●風呂: 谷底に位置し眺望こそいまいちだが、露天風呂は造り込まれていて設備そのものはプリンスよりもずっと良い。露天は混浴なのでくれぐれもタオルで隠すマナーを忘れないこと。このあたりのルールはチェックイン時に説明してくれるのでよく聞いて理解のこと。
●食事: 朝夕ともバイキングで、内容はそれなりだが地元の食材も取り入れているようだ。すこし遅めの時間帯の方がゆっくりできる。金土など休前日は待たされることもあるがウェイターさんが部屋を記録して空いたら呼び出してくれる。オープンの時間帯は日によって前後することがあるのでよく確認のこと(時間割をフロントから渡してくれる)。
昼食はこの界隈には宿泊施設以外には何もないので苦労するかもしれない。喫茶コーナーなどもまったく無いので少なくともプリンスまで出向く必要があるが、最低1000円以上取られるのが痛い。横手方面まで足を延ばしてみるのも手かも知れない。
●売店、土産物: 部屋の掃除をキャンセルすると1日あたり500円分のサービス券がチェックアウト時にもらえる。これは売店で利用できるので、土産物などはチェックアウトしてから購入した方がよい。プリンスの売店でも利用可で品揃えはそちらの方が充実しているので、車で来た場合は帰りがけに寄ってゆくのがよいだろう。
●駐車場: 遅くの時間帯に到着すると第2駐車場まで満車のことがある。その場合はフロントに停めてよい場所を問い合わせのこと(少し離れた別の宿の駐車場を借りているとのこと)。
●白根山を見物する場合: 宿泊プランによっては、「チェックアウト日のみ」有効の万座ハイウェイの無料通行券をくれる。だから白根山を見物する場合は来がけの方がよい。 -
万座プリンスホテルと万座高原ホテル宿泊者は相互に温泉入れます。
シャトルバスもありますが、最終あ18時なので歩いても5分ぐらい、でも上り坂の帰りは倍時間がかかります。
露天風呂混浴と聞き躊躇しましたが、フロントの方が折角なので石庭露天風呂楽しんでくださいと言ってくださったので貸出しのバスタオル巻いて主人と共に8つの湯船広々と時間かけて堪能しました。
皆巻いてるので平気でしたが、おじいさんが2回も滑って転んでるの目撃しました。男性、女性それぞれの内湯から混浴に出るようになってて、サンダルも置いてありましたけどね。女性の方だけ露天もありました。
石庭露天風呂の方が広々としてますし、湧き出ているお湯は熱く、3つの源泉からお湯を引いてるので。違う色、温度、泉質の温泉、野趣溢れる周りの風景の中で温泉三昧した気がしました。
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最初に謝っておきます
万座は、2回目ですが、はじめて言ったホテルと比較するのは何ですが
温泉(内湯)露天(石庭)泉質が違うのか、イマイチがっかり
内湯は、巨大ホテルなのに狭すぎませんか、平日の利用なのにいつ行っても混雑
洗い場待ち、硫黄成分日本一の温泉とうたっているのに・・・
食事は、朝夕は、セルフサービス主体のブッフェは、品数が少なく
冷たいものばっかり、天ぷらも大皿に盛られているので・・・
夕食のアルコール飲み放題(60分)は、グラスを返してのお代わりになり
大勢並んで、時間かかりすぎ、(おじ様同士が言い争い)60分があっという間
朝食もやはり冷たいものばかり、
白米は、炊き上がりから時間がたっているのか匂いが・・・
比べて申し訳ないが、万座ホテル○楽のほうが、
食事・温泉・サービス・接客どの点をとっても・・・ -
お風呂でいうならここが万座温泉で1番だと思います。
今まで何ヶ所か白濁の硫黄泉に入浴した事はありますが、黄色く濁った硫黄泉は初めてでした。
屋外の石庭露天風呂は冬季だったので22時までしか入浴できませんでしたが、通常は24時間入浴できるそうです。
内湯については24時間入浴可能です。
チェックアウト時間も12時と遅めなので1泊だけでしたが万座温泉を満喫できました。
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スキーで利用しました。ホテルとしての評価をひと通り書きますと。食事はバイキングですが種類あり、味もまあまあです。(プリンス系ですからすごくいいわけではありません。笑)、部屋は結構傷んでいますし、ちょっと埃っぽい感じがあるかもしれないです。温泉はサイコーです。特に露天風呂は雰囲気もいいし、熱い湯船とそうでないところもあるので、好みでゆっくり入れます。だめなのが。。スキー場があるのにロッカーがありません!あと、駐車場です。玄関前は20台くらいしか止められません。早い者勝ちですが、急坂を歩いた下のほうにあるスキー場の駐車場です。スキーロッカーがないから車に道具をしまい行ったり来たりですごく疲れます。改善は望めそうにないので、スキーで行くなら、ちょっと考えたほうがいいかもしれないです。「安=不便」残念です。
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