万座高原ホテルのクチコミ(8ページ)
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2019/9/16 から一泊利用しました。
万座高原ホテルを素泊まりプランで予約。
入湯税込みで2人で6,000円。
夏でもエアコンは必要ないくらい涼しかったです。ホテル内にお風呂は二ヶ所。
大露天風呂(共同露天風呂)→シャワー部は男女別ですが、お風呂部分は共同。
内風呂(男女別風呂)→全て別。
どちらも利用しました。肌がすべすべになった気がします。
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万座温泉のホテルですが、ステキな場所でした。温泉のお湯は最高でたくさんある露天風呂がまた、素晴らしいです。一ヶ所にありながら泉質が異なりそれぞれに楽しめました。また、夜には星空を見るために連れて行ってくれました。丁寧に説明してくれました。
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梅雨明けぬ7月に万座高原ホテルに夫婦で連泊しました。直前の予約だったのですが、1泊2食が7,000円/人とお得な料金で宿泊できました。ここの最大の魅力は万座温泉の湯と庭園露天風呂ですね。4つの源泉と8つの浴槽からなる露天風呂は混浴(湯着着用)ですが、白色,黄色,透明といった温泉の色を楽しめます。こまくさ館には白泉の湯という内風呂と露天風呂で異なる泉質のお湯を楽しむこともできます。食事もバイキング方式ですが、和洋中から好きなものをチョイスできる満足に行く内容でした。次回も湯治感覚で宿泊したいと思います。
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館内は少々分かりにくい構造になっていて、迷子になりそうです。やはりひと昔前のタイプという感じです。客室は広くて使いやすく感じました。食事はバイキングで品数は結構多かったです。Wifi はプリンスホテルのパスワードと一緒でした。
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四種類の源泉を引き入れた石庭露天風呂は、白濁や緑色、透明などの様々な色の風呂があり
これらを堪能していると時の経つを忘れてしまいそうです。ただ、残念な点は露天風呂は混浴であるためタオルを身に巻いて入らなければならないことです。せっかく開放的な露天風呂が少し煩わしく感じられます。男の人は部屋に備え付けの専用のタオル、女の人はフロントで有料のバスタオル、あるいは湯あみ着を利用する必要があります。内湯もありますがこのホテルに宿泊したならば是非露天風呂を利用することをお勧めします。食事は朝、夕ともバイキングですが質量ともに普通です。東京から自動車で行く場合、有料の万座ハイウェイ(1,050円)を通らなければならない点がマイナスです。
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女性はまだ、女性専用の露天ありましたが、男性は露天は混浴しかありません。
夜はまあ、暗いからいいにしても、昼間は丸見えなので、恥ずかしいでしょう。タオル薄いやつは見えそうでヒヤヒヤ。お金払って分厚いやつか、湯浴み着が正解です。
スタッフさんの対応はわるくないです。施設はややくたびれてましたが、温泉泉質でカバー。 -
露天風呂は温泉の色が違っていたりして楽しく気持ち良く入れました。
部屋も食事もシンプルという印象でしたが部屋は使い勝手が良くて快適ですし食事はおいしくいただけました。
全ての面で満足でき、リピーターになるだろうなと予感させられました。
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万座高原ホテルには今回初めて宿泊。
万座温泉は3回目。
ここは洋室がメインのホテルです。
平日ながら楽天スーパーセールで二食付きで1人7000円弱と破格でした。
露天風呂は4種の源泉、7つ湯船の石庭露天風呂がすごいです。
白濁、黄色、緑、透明の大きな露天風呂に入れます。
ただし混浴です。
女性は湯浴みを着て入れます。
男女別の綺麗なお風呂もあります。
もちろん全て掛け流しです。
隣にある万座プリンスのお風呂も無料で入れます。
部屋はやや古いですが、清潔です。
パネルヒーターのため乾燥も他よりはいいです。
食事はバイキング。
ローストポークやプリンスのカレー、こんにゃくや嬬恋キャベツ、豆腐などの地元の料理、
デザートはチョコレートタワーまであり、値段にしては満足。
あとは天ぷらや刺身、地元の汁などもありました。
味付けは全てよかった。
時間があればここならお気軽にいつでも来れるなぁという感じです。
日進館と比べると、部屋(湯けむり館と比較)も食事もこちらの方がかなり上です。
お風呂も互角といったところです。
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部屋は古いですが、土曜日、3名1室で10818円と格安。
しかもプリンスホテルのお風呂も無料で入れるのですから文句はありません。
景色のいいところは混浴なので、売店で湯あみ着1080円を購入するか、フロントで100円のバスタオルを借りた方がいいです。 -
休日泊なのに安かったので期待しませんでしたがよかったです。
食事はバイキングなのでしかたないですね。
2つ大浴場あるのですが、上の階のもすいていて好きです
でもお風呂は最高。露天ではいろんな源泉の温泉に入れます。
シャトルバスでプリンスへ行くこともできそちらの温泉にも入れます。
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