打当温泉「マタギの湯」のクチコミ
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秋田内陸縦貫鉄道に乗って行く車窓が楽しいし、阿仁マタギ駅から送迎してもらえるのも助かります。建物は新しくはないですが山深い場所に建っている割に設備は整っています。
ここで最も楽しみだったのがジビエ料理で、熊鍋が名物のようですが今回はウサギ鍋を食べました。鶏肉に似ているけれど香草のような芳香があって美味しかったです。また珍しいキノコや山菜が豊富に使ってあるのも面白かったです。ナマズの刺身も初めて食べました。
温泉は塩化物泉でよく温まります。露天風呂の方が成分が濃いのか、浴槽に温泉成分がこびりついていて、ほんのり硫黄の香りがしました。
旅館に併設したマタギ資料館も宿泊客なら無料で見られて、他所では得難い体験でした。 -
温泉良し食事良し料金リーズナブルと期待通りの宿でした。
夕食は熊鍋コースをチョイス。基本の料理は地元食材を使った手の込んだものでどれも美味。そして熊鍋。角煮かと思わんばかりに熊肉がどっさり入ってます。下処理をしっかりやっているのか、むかし羅臼で食ったそれとは全く違い、生臭さとか皆無でとても柔らかく噛んでいると独特の風味が感じられて美味しかった。話のネタとしてもいい思い出になりました、 -
クマ鍋を食べたくて予約しました。
日帰り温泉には露天風呂。食堂もあり、1日過ごせます。マタギ資料館が併設されていてマタギ文化に触れることもでき、矢口高雄のマンガ本などもあります。
シングルの部屋に宿泊しましたが、セミダブルベッドが2台おけるほどの広さがあり、快適に過ごすことができました。 -
マタギの活躍する秋田県の阿仁町の奥の奥、打当地区にある温泉宿。
秋田内陸線の阿仁マタギ駅から送迎のクルマで5分ほど。周辺は山に囲まれた小さな盆地で、周辺の山は秋には秋田杉と紅葉のコントラストが美しい。
1人旅用にベッドのシングルルームもありました。
夕食は大広間で、朝食は食堂(温泉施設の昼間の食堂営業もあり)となっており、きりたんぽや鮎など、地元のものが多く、コースによってはジビエやクマ肉なども頼めるようです。
朝食もおいしくいただけました。 -
秋田内陸縦貫鉄道の旅の宿で利用。
駅からは送迎あり。
秋田でも秘境のエリアにある宿だが、建物は新しく建て替えられた物で秘境感は無い。
シングルの部屋は駐車場側の部屋で ガッカリ。。
ビジネスホテルよりは ソファがあったら 洗面との区切りがあったりと寛げる仕様である。
夕食時には 自家製の どぶろく をオーダー出来る。
矢口高雄マンガコーナーがあり マタギ列伝 をこの地でじっくり読むことが出来た。 -
勝手に寂れた温泉宿のイメージをもっていたが、きれいな立派な施設だったのでちょっとビックリしました。
浴場は天井が高く、一面ガラス張りだから開放感がありました。
泉質はまとわりつくようなことはなく、さっぱりとした軽い感じ。
あとでHPで確認したら、適温にするため加水してあると書いてあったので、その影響で軽く感じたのかもしれません。 -
阿仁マタギ駅から車で5分10分ほどの所にある温泉旅館です。旅程により日帰り温泉に寄っただけなのですが、日帰りでも事前予約すれば車の送迎をつけていただけます。ホームページでは時間が限られていたのですが、タクシーも近くの会社が30㎞先だそうで、記載の時間を過ぎた帰りも対応していただき車のない私にとってはとてもありがたかったです。館内にはマタギ資料館が隣接していて、スマホで解説を聞きながら回るとなかなかボリュームがあって興味深かったです。
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虫と沢山遭遇…朝方廊下で死んでたり、夕飯時にテーブル周りを飛び回ってたり…
山の中だからしょうがないのかもしれませんが、慣れてないのでちょっと…だいぶ嫌でした
ご飯は美味しかったし、お部屋もキレイで広くて良かったのに、残念です -
秋田内陸縦貫鉄道の阿仁マタギ駅から送迎バスで4~5分の
静かな集落の中にある1軒宿です。
夕食は山里料理で素朴な中にも味のある料理でした。
朝食は至ってシンプル。
温泉は熱めの湯で、露天風呂からはのんびりした山里の
風景を眺められます。
館内にあるマタギ資料館には興味深い資料が多数展示して
あります。
近くのクマ牧場へは送迎してもらえます。
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北秋田市阿仁地区、マタギの里にある秘湯という名がピッタリの温泉です。
今回は日帰り入浴のプランを利用しました。
温泉は少し熱め、寒い日だったのでちょうどよかったです。
山の幸中心のお食事もおいしかったです。
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