藤七温泉 彩雲荘のクチコミ(5ページ)
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標高が1400mの山中にある温泉です。
8月の下旬でしたが、やはり肌寒かったです。
誰もおらず、貸切状態でした。
ただ、この時は結構な風が吹いていたせいか、湯温も低く早めに上がりました。
ちょっと天気が悪かったのが残念でしたが、天気がよかったら最高だと思います。
夜はあかりがすくなくて、一人で入るのは怖いのですが、混浴になっているのである意味助かりました。内風呂はもう少し灯りを明るくしてくださるとうれしいです。
女性一人ではちょっとこわかったです。でも泉質は抜群です。底から泥がかきとれ、パックもできて肌すべすべです
夕食は土地の山菜などを使った料理でビュッフェ形式になっています。
時間内であれば温泉につかってまた食べに来てもいいという自由な形式で、
料理長さんもとても愛想がよく、とても美味しくいただきました。
とてもヘルシーで、女性にはうれしく、
がっつり食べたければカレーやてんぷら、きりたんぽまで用意していただき、
男性にも有難いメニュー構成になっています。旦那は大喜びで何回もおかわりしていました。
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残念ながら宿泊したことはないのですが、近くを通ると立ち寄ります。なかなか近くを通らないのが問題ですが。男女別の内風呂と露天風呂(入り口の左側)、混浴の露天風呂(入り口の右側)があります。雲上の露天風呂という感じです。
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東北最高地「海抜1,400m」の秘湯。
この旅館は、何を求めるかで評価が大きく変わると思います。
源泉かけ流しの乳白色の露天風呂は、ほんとにワイルド!
内湯もありますが、シャワーもなく、木製の浴槽もワイルド!
硫黄の匂いが体中にしみこみます。
お部屋はトイレ付きの「新館」を予約しましたが
新しくはなくて、かなり老朽化しています。
食事は夕食も朝食もビュッフェ形式ですが
山菜や揚げたての天ぷら、おそば、温泉卵など
非常に工夫された内容で美味しくいただけました。 -
岩手県の八幡平に位置する、素晴らしい温泉宿です。このあたりは、本当に個性的な湯がたくさん湧いていますが、ここは、なんといっても、足下自噴のお湯があるのが魅力。しかも、泥系の温泉であるため、泥パックまでできますよ。
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この地域には有名な温泉がけっこう多く在天しますが、露天風呂に関しては、この籐七温泉がトップ3に入ると思います。 女性専用の露天風呂もありますし、お風呂の数もけっこう多いので、長湯を楽しめます。 特に、八幡平から見る青い空が好きです。
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とにかく、こちらはお水がおいしかった
是非、飲んでみて
おいしすぎ
野天風呂も最高
私が入ったときは天気が悪く荒れていたので残念
紅葉シーズンは凄いことでしょう。
野天では湯が、底から湧いてくるのでいい感じ。
泥パックのし放題です。
やりすぎに注意
肌が弱い方は赤く湿疹ぽくなります。
温泉が濃いからでしょう。
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八幡平山頂から八幡平樹海ラインを少し下ったところにあるザ温泉です!混浴露天は山肌から流れる湯を随所に貯めて湯船になっています。まあホテルというより山小屋という感じですね。まあこれが本当の、正真正銘の露天風呂です。建物は相当老朽化していて、まわには何もない殺風景なところです。大自然の中に、足元湧出の露天風呂が数個あり、青みがかった乳白色のお湯が沸いて出ていてすごいですね。でもホテルライフなんかは全然楽しめないのであしからず。
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藤七という名の木こりが発見したとされ藤七温泉の一軒宿で海抜1400mの所にあり、東北最高所の温泉です。6月下旬に行きましたが気温が7℃と低くく半袖では寒かったです。宿の周りは樹海に囲まれ山々を一望できます。温泉の色は綺麗な白濁で底には泥が溜まっていて泥湯みたいでした。バスツアーのプランに入っているようで、大型バスが来ると、露天風呂が芋洗い状態になっていたので時間をずらすとのんびり入れます。
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八幡平山頂から岩手県側に下ったところにある秘湯です。ここの名物はなんと言っても温泉、野天風呂は混浴(女性専用野天もあり)で、八幡平のワイルドな景色を見ながら入れます。野天風呂を繋がって、木造の内湯も良い感じ。着替えて行かないと行けないですが、もう一つ温泉があります。部屋からは山々が見渡せ、夕食は山菜料理です。
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野趣にあふれ、露天風呂というよりは野天風呂と言った方が良いかもしれません。日本秘湯会の宿という事もあり、なんと言っても自然に溶け込んだ広々とした混浴露天風呂がすごいです。豊富に流れている乳白色のお湯はいかにも効きそうで,温泉気分を満喫できます。また、自然に温泉の塩分が染み込んだ1つ70円の温泉たまごは絶品なので是非とも食べてみることをお勧めします。なお,宿泊した際には次回3000円引きとなる割引券がもらえました。
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