休暇村 大久野島のクチコミ(7ページ)
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今ではうさぎ島として有名な大久野島にある休暇村。今回は広島県側の忠海港ではなく、愛媛県側の大三島にある盛港からフェリーで大久野島へ。10分ほどの船旅で島に到着です。大久野島の港から休暇村までは宿の送迎バスもあります。
2月でしたが、うさぎたちは元気に走り回っていました。ただ、海の目の前だけあり、風も強くあまり長時間うさぎと外で触れ合うのは厳しかったです。
さて、お宿ですがバストイレ付きの部屋を利用しました。お風呂は温泉が二箇所(いずれも内湯)あり、瀬戸内海も眺めることが出来ます。夕食朝食ともバイキングのプランで、夕食は広島ならではの、カキを使った料理や三原のタコが美味しかったです。
前回来たときは、真鯛のお刺身が美味しかった記憶がありますが、今回のお刺身もどれも新鮮でした。 -
うさぎ島は日帰りでも十分楽しめますが昼間は人も多くウサギもお腹いっぱいでどちらかというとお休み気味。船が来なくなった夜や朝方には元気いっぱいのウサギを見ることができます。そのためには泊まるしかありません。
島の温泉もあり、地元の食事もあり、施設自体はやや古いですが、うさぎと一緒にリゾート楽しむと考えれば十分満足です。 -
日帰りでじゅうぶん楽しめるうさぎ島。
ですが今回あえて泊まりにしてみました。
3歳以下無料なので、小さい子連れにはお勧めです。
泊まりのメリットとしては、
・早朝静かにうさぎと触れ合える
・各種イベントに参加できる
(夜は海ほたる鑑賞会、朝は散歩)
あたりでしょうか。
予約は半年前の同日から受付開始です。
価格は変わらなかったので、公式からポチっとしました。
部屋はバリアフリーで、転ぶ心配もなく良かったです。
全室オーシャンビューなのもポイント高いですよね。
食事は朝も夜もバイキング。
目の前で焼いてくれるステーキがおいしく、あと豚汁がうまい。
ビールを大ジョッキで頼んだら1リットル?とにかく予想よりたくさんビールを飲むはめになりましたw
温泉は2つあり、両方入ってみました。
5:00~24:00の営業だったので、朝5時に行ってみると、
それなりに人が。
髪の毛たくさん落ちてて、あれ?夜間の清掃が入った直後なんだよね??
とあれれ?な部分もありました。
気になる人は気になるかも。
環境に配慮し、いろいろ持ってくことを推奨しています。
持っていかなくても追加料金などは発生しませんが、
歯ブラシ、タオル(小)などは持参しましょうね~とアナウンスされています。
最後に、昔はホテルで売っていたうさぎの餌ですが、
現在では売っていません。
買うなら忠海港のショップか、コンビニですね。
事前に準備していきましょう。 -
広島の大久野島にある宿泊施設。うさぎと触れ合うために、ここに泊まりました。大久野島には、ここしか泊まる場所がないので、うさぎと存分に触れ合う為には、この休暇村に泊まることをオススメします。
朝夕のバイキングもとても美味しく大満足でした☆温泉が内湯しかないのは、ちょっと残念な点かな。
滞在中、うさぎといっぱい触れ合えたし、朝も子供たちだけでエサやりに行けて、親の支度を待たなくても行動できたのが、子供たちには良かったかと思います。客室から、芝生の広場が見渡せたので、安心でした。
土日に行きましたが、意外にも年配のお客さんが多く、子連れの方が少なかったです。 -
今回は2泊連泊プランを利用したのでとてもお得でした。
2日目のランチ、カフェでのコーヒー紅茶、夕食時の一部ドリンク飲み放題、レンタサイクル等付いて、兎人Tシャツが1000円で購入出来たりとコスパ良すぎでした。
また直ぐにでも行きたいのですが、昨年に比べうさぎがかなり減っているので次回は更に減っている事が懸念されます。
原因はイノシシ・ネズミ・カラスによる捕食、人間が与えるうさぎには悪影響なエサや怪我等だそうです。(食用にうさぎを連れ去ろうとした人もいたとか)
うさぎの楽園が守られる事を祈念します。 -
大久野島にある休暇村です。宿泊はしませんでしたが、お昼ご飯とレンタルサイクル借りました。カフェとレストランがあり、レストランを利用しました。安くはありませんが、ものすごく高いわけでもありません。タコの香り揚げ定食たべましたが、おいしかったです。レンタルサイクルはデポジット1000円と利用料2時間で600円でした。アシスト自転車もありました。
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大久野島では、遊ぶにしろ、泊まる,食べるにしろここが中心となります。今回、宿泊はしませんでしたが、電動アシストつき自転車を借りて,島内に散在する毒ガス製造にかかわる建物跡、慰霊碑などを見て回りました。そしてレストランで軽食、休憩。船の時間前になると無料送迎バスが港まで走ってくれます。
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宿泊はしていませんが、大久野島には休暇村しかありませんので、立ち寄ってみました。食事はちょっと高めです。フェリー乗り場から歩いて10分程度で到着しますが、フェリー到着に合わせて送迎無料バスも出ています。休暇村の前にはグラウンドやベンチなどもあり、芝生庭もひろがり、もちろんうさぎもうようよいます(*^^)。
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不要になってしまったうさぎのエサが山ほど有るので思い立ってうさぎ島へ行って来ました。スーツケース一杯に持参した為まずフェリーの階段昇降が大変でした。帰り際従業員の方に「おひとりでいらっしゃる方は荷物を送る方が多いですよ」とアドバイスをして頂きました。山ほどのエサも足りない位でした。人参も竹原駅近くで買い求め持参し、ナイフが無い為どうしようかと思っていましたが売店の方が親切にキッティングして下さいました。沢山のうさぎさんと瀬戸内海の海を見渡せる景色に癒され素朴なお宿でのんびり出来る天国でした。夜には部屋からイノシシも見えました。
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ロビーには兎人(うさんちゅ)カフェがあって、うさぎのフンを模したチョコ入りのソフトクリームや名物のタコを使ったタコ天やタコ飯を食べられます。カウンター席であれば目の前の植え込みの根元に集ううさぎを見ながら休憩できます。
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