休暇村 大久野島のクチコミ(10ページ)
127件-
8月の最終週末に泊まりました。海水浴場は終了していましたがプールはまだオープンしていました。しかし泳いでる人は見られません。ほとんどの人のお目当はウサギさん達です。ウサギは夜行性でもありますのでホテルの周囲には夜でもたくさんのウサギが寄ってきます。むしろ昼より多いぐらいです。ウサギの餌はホテルには売ってませんので準備して持って行く必要があります。。ホテルの外観や廊下などは休暇村っていう感じで老朽化していますが、むしろ部屋の中の方が綺麗でした。食事は基本的にはバイキングですが、地元の食材が豊富で高級宿嗜好の人でも十分楽しめます。期待以上の休暇村でした。
-
お盆前後とあって 予約が取れず 3年がかりでやっと宿泊できました
夕方のフィリーに乗り込み12分 島に着いたらバスがお出迎え
(歩いても10分足らずです)
ホテル脇に海はありますが 遊泳禁止
海水浴場は フェリー乗り場近くになります
お部屋は まぁ普通 広めのユニットバスです
大浴場は2か所あり どちらも温泉でした
ミニ冷蔵庫がありますが とてもミニでした
冷凍庫は ガリガリ君が4個ほど入るサイズ
厚み3cmほどでしょうか(^_^;)
ブログに 旅の様子をのせています
http://plaza.rakuten.co.jp/siempre/diary/201508120000/ -
夏休み、小中学生を連れて宿泊しました。
夏は早朝と夜にウサギが活動的になるので、ウサギ目的なら宿泊した方がよさそうです。
ウサギだけではなく、サイクリングやプール、海水浴もできるので、時間を持て余すことはありません。
朝夕食ともにバイキングで、夕食は瀬戸内海の魚介類をはじめとした料理が並び、名物のタコメシも食べることができます。
屋台コーナーでは揚げたての天ぷらや出来立ての焼き魚、手作りおにぎりがあります。
部屋は至って普通ですが、清潔で快適に過ごすことができました。
浴衣やタオル、歯ブラシは部屋にありますが、くしやシャワーキャップ、髭剃りなどはフロント前に置いてあります。
ドライヤーはフロントで借りることができますが、私が借りに行った時にはもうありませんでした。
子どもと一緒に遊ぶゲーム(UNOや将棋、オセロなど)もフロントで借りることができます。
大久野島にはコンビニやレストランはありませんが、休暇村の中に売店やカフェ、レストランがあるので不自由を感じることはありませんでした。
ご当地ソフトクリーム、はなくソフトが有名なので、ぜひどうぞ。 -
早めの予約だったのでとても安く泊まれた上に、子供いたのでバストイレ付き10畳のお部屋取れたのでのびのび過ごせました。
ご飯は朝夕ともにバイキングだったのですか、とっても美味しくて種類も豊富でもっと食べたかったけど食べ切れませんでした。
温泉もちょうどよい温度で、空いてる時間に行ったせいか(でも19時くらい)2人しか同じ時間がいなくてのびのび入れました。
たこせんが付くプランだったらしく大量のたこせんをお持ち帰りして満足でした。 -
最近、外国人の方々に人気の広島県大久野島へいってきました。
通称毒ガス島・・。
戦時中敵国にばれないようにひそかに毒ガスを製造していて、
秘密なので地図上からも消されていた悲しい過去のある島。
資料館などを巡り気持ちがどんより落ち込んじゃってました><
けども今ではうさぎ島と言われ世界各国からうさぎちゃんとたわむれるために来る人が多いとか。
この島に唯一ある宿泊施設の中のレストランで、
名物のキャンベルソフトクリーム食べてきました♪
甘酸っぱくてすごく美味しかったー♡
うさぎとたわむれたり歴史を学んだりいってよかった!
-
うさぎ島として有名な大久野島、唯一の宿泊施設です。施設、客室は他の休暇村と何ら変わりません。最大の特徴はウサギと心ゆくまで戯れられること・・・ウサギは日没後から早朝が最も活動的になるので最高に楽しめます。また春は繁殖のシーズンなので赤ちゃんウサギも見れますよ。注意事項として島にはエサは売っていないのと、船便がなくなると島から脱出できないので買い物は済ましてから島に渡るようにしましょう。食事は可もなく不可もなくと言ったところですが夕食は早めがいいかも・・・途中でメニューが一部変わって(グレードダウン)ました。
意外と一人客も結構いました。明らかにウサギ狙いです(笑)。 -
島内を走り回るうさぎで人気の大久野島にある唯一の宿泊施設です。
以前から小学生の団体旅行が入ったりで予約がとりにくいお宿でしたが、最近はさらにたくさんの人が訪れるようになり季節によってはますます予約がとりにくくなっています。
部屋は和室が中心です。
窓からは広場を走り回るうさぎを眺めることができます。
温泉は2か所あり、小さめの小沓の湯の方が人が少ない時が多いです。
食事はバイキング形式です。
宿泊プランによっては季節の料理を追加することもできます。
タコや尾道ラーメンなど広島らしい料理も多くあります。
屋台コーナーでは揚げたての天ぷらが用意してあります。
どれもおいしくていつも食べ過ぎてしまいます。
ぜひ宿泊してかわいいうさぎとたくさん遊んでください。 -
大久野島自体はウサギ目当てでくると楽しいところですが
今回は休暇村のホテル単体のみを評価
最寄駅は忠海、そこからフェリーでの渡ります
JR呉線の便数が非常に少なく乗継に悩みます
大久野島フェリー乗り場からホテルまでは徒歩5~10分程
連絡バスはありますが、フェリーの人数によって積み残しがでます
部屋内は至って普通の和室
温泉があるのでバスルームがない部屋が多いです
館内に男女大浴室が2つあるのですが
これがなぜか全く変わり映えのないものです
団体用と個人用に分けれるようにしてるかもしれませんが
せっかくなら趣きを変えてつくればいいのに
窓辺からウサギと海を眺めながらぼーっとするのにおすすめ -
休暇村に初めて泊まりました。
食事は朝食も夕食もバイキング形式でした。
早割45で泊まったので、一泊7000円でした。
豪華ではありませんが、自分の家と同じ感覚でくつろぎます。
チップも要らないし、私は好きなタイプです。 -
3月上旬の水曜日に宿泊。
混雑感はほとんどない日に利用しました。
いわゆるノーマルな大箱タイプです。
食事は朝夕ともバイキング。
朝食が7時半スタートなので、この手のタイプにしては遅いほうかも。
腹っぺらしの方は何か食べ物を持参するといいですね(笑)
朝食にオリジナル感はなかったですが、夕食はタイのお刺身やカキなど瀬戸内っぽい料理がところ狭しと並べられてあり味もよかったです。
お料理の補充も完璧でした。
お布団はマットレスと敷布団がありクッション性よく、せんべい布団ではありません(
笑)
掛け布団はふかふかの羽毛でとても暖かったです。
部屋暖房はよく効きますが加湿器機などはなかったです。
ドライヤーが部屋になかったですね。
フロントに言えば貸していただけるようです。
部屋からの眺望は抜群で夕日も楽しめます。
部屋の設備や作りは古くさいですが、価格を考えればマイナスにはなりません。
清掃はよくされていました。
港から宿まで行き帰りとも出港時間に合わせて送迎があります。
ですが歩いても大した距離ではありません(ゆっくり歩いて徒歩10分)。
相対的にはコストパフォーマンスがかなりいい宿だと感じます。
島でほかに選択肢がないのでスタッフに競争意識が働かずサービスがおざなりになる懸念がありますが、そんな雰囲気はみじんも感じません。
皆さん、笑顔で心地よく対応してくれました。
帰る日に送迎バスに乗ったのですが、バスが見えなくなるまで見送ってくれました。
最後にうさぎ関係です(笑)
日帰りでもうさぎは楽しめますが、泊らなければ見られない彼らの生態がそこにはあります。
とくに早朝はすごいことになります。
うさぎも腹を空かしているのでしょう。
エサを持って外に出ると、すぐに囲まれてしまいます。
うさぎを独り占めできるなんて、泊らなければできない芸当でしょう(笑)
なお寒い夜でもうさぎは活動してます。
今回は夜の散歩はしませんでしたが、暖かい日なら夜と早朝の散歩はかなりオススメです。
詳細は関連旅行記参照で。
91件目~100件目を表示(全127件中)

