休暇村 大久野島のクチコミ(11ページ)
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広島県の大久野島にある唯一のホテルです。
建物自体はかなり古いもので少々心配になりましたが清掃は行き届いていて安心しました。
アクセスがフェリーのみになり車は島内に持ち込みできません。港からは無料のシャトルバスが出ています。 -
うさぎさんと戯れるべく、1人旅で訪れました。
夏休み明けの平日を狙い、のんびりと。
この休暇村は、少年の家のような合宿施設と旅館の間、といった感じです。
干渉されすぎず、しかしフロントに行けば暖かく対応してくださる…という距離感が、1人旅には丁度良かったです。
夕食・朝食ともにバイキング形式で、通常のプランでしたがなかなか種類豊富でお腹いっぱい食べられました。
島に泊まって2食付きでこの値段なら十分ではないでしょうか。
全室オーシャンビュー(目の前の広場にはうさぎさんいっぱい)ってのも良かったです。
お布団敷き等も、セルフかな?と思いきや、ドアにその旨のマグネットを張っておけば施設の方が敷いて下さいます。
あ、お風呂(ちゃんと温泉!)は、可もなく不可もなく…といった感じ。
露天風呂が無かったのが残念で、、、
瀬戸内海を眺めながら露天風呂に入れたら、きっとすごく気持ちいいのに。。。
しかし、夜のウミホタル観察会や、朝のお散歩会など、お客さんを楽しませる工夫がいろいろなされているなぁと感じました。
ファミリーで来ている方も(3世代旅行など)たくさんいらっしゃいました。
子どもたちにとっては、林間学校に来たようなワクワクの詰まった、楽しい思い出になるのではないでしょうか。
なによりうさぎさんが、めちゃめちゃ可愛い。
埋もれられます。すぐ近寄ってきてくれます。ちょこっとエサをあげたら、「次は?」って立ち上がっておねだりポーズ。
膝にも登ってきてくれたり、エサを入れたポケットに鼻先を突っ込んできたり。。。
小動物好きには、もうそれだけで十分!!
宿に泊まれば、朝も夜も昼も、もふもふし放題ですから…☆
(日帰りのお客さんがいない時間帯にもうさぎさんと遊べますからね♪)
※うさぎのエサは島では販売してしませんでした!
(この9月から中止している、とのことでしたが、もしや閑散期は売られていない??)
うさぎさんにモテるためには、エサを持参するか、エサ付のプランで宿泊を。忠海駅のコンビニにも売られていました♪ -
島に渡る前にウサギの食べるものを用意しておきましょう。
大久野島で唯一の宿泊施設です、食事をしたらすぐウサギと戯れに行きましょう。でてすぐの広場のウサギはヒエラルキーの高いウサギです、そこでえさやりをしてもいいし4キロの島を一周して遭遇するウサギを相手にしてもいい(路上でのえさやりはダメ)山登りをして展望台付近のウサギというのもいいです。9:00~くらいから日帰りで訪れる人も増えるので宿泊者としての利点をいかして朝早くからの行動がおすすめです。 -
5/24、家族3世代での旅行です。愛媛県大三島からフェリーで10分くらいの瀬戸内海の離島です。広島県の忠海港からも来れます。この島はとにかく野生のうさぎが多い!エサはホームセンターで大量買いして持って行きました。ホテルのフロントでも売ってるけど1カップ100円と高いので。なので2日間エサあげ放題状態。大人も子供も楽しめて、さらに夕食と朝食のバイキングがめちゃ美味しいんです。食べものに煩い姉や父もご満悦。温泉も夜と朝入ったようです。これで大人1人9,060円(5名利用時)1泊2食付です。あとは電動自転車のレンタサイクルもおすすめです☆夏はプールやビーチも楽しめます。いい写真もたくさん撮れました。
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大久野島は通称「うさぎ島」と呼ばれるうさぎがたくさんいる島です。
島全体が休暇村となっており、船が着く港から送迎バスがあるため、大きな荷物があっても宿泊地までの異動は苦になりません。ちなみに島内は原則車の乗り入れは禁止されています。
休暇村の建物自体は結構古いのですが、中はきれいで快適でした。
食事はバイキングです。むちゃくちゃ豪勢ではありませんが、出来立てをくれる屋台風のゾーンもあり、従業員の方もわずらわしくない程度に親切でした。 -
スタッフの接客対応が良かったです。
こちらのミスで旅館への到着が遅くなってしまいました。到着が20:00前。
そして、夕食のバイキングが終わるのが20:00。
夕食が食べられない!と思い、確認したところ、20:30まで延長してくれました!
島には、野うさぎがたくさんいて、戯れることができます。
大久野島という孤島にあるので、景色は文句なしです。
船の本数は1時間に2本程度で困るほどではありません。
島から360度風景が見渡せる展望台はオススメ。
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私はうさぎが好きです。うさぎは島じゅう至るところうじゃうじゃいます。うさぎ好きにとっては夢の国、パラダイスです。
でもうさぎ目当ての常連はけっこう多いみたいで、金~土の予定で1泊しましたが、土曜日はキャベツ持参でエサを配って回るグループが何組もいて、うさぎさんをキャベツ組に横取りされたり、時間がたつとうさぎたちもおなか一杯らしくエサで誘っても反応が鈍くなったり…なるべく平日、シーズンオフを狙うのが良さそう。
今回は『兎人(うさんちゅ)プラン』を利用。春休み中は公式でも楽天トラベルでも販売停止になっていたが、なぜかじゃらんで取ることができた。1人あたり小バケツ2杯のうさぎのエサ(ペレット)つきで、けっこう重宝した。チェックイン、チェックアウトもゆっくり、料金もこの位なら泊まるところにお金はかけない派でもギリギリOKかなというところ。プランをよく選んで、希望のプランで空きがあるところに日程を合わせてスケジュールを作るのが良いと思う。
お食事は、夕・朝はバイキング。お味は…期待すると裏切られる。冷凍食品、乾物系多し。特にデザートは非常にいまいちです。特別料理とか昼食セットとかいろいろなプランがあるが、食事にはお金はかけないことをおすすめする。
交通アクセスは非常に不便。最寄りの呉線は1時間に1本。広島から2時間弱。東京・大阪方面からならこだましか止まらない三原で降りて20分。広島空港からアクセスする場合も三原経由が基本となる。呉線と連絡船との接続はあまり良くない。クルマは山陽道最寄りのインターから30~40分。しまなみ海道側からアクセスすることもできるが、その大三島からの船は1日7便しかなく、最終は大三島発5時とかなり早い。いずれにしても事前によく計画しておくことが必要。
あと、島には戦争遺跡とか廃墟とか、いろいろ見どころはあるらしいんですが、うさぎ好きにとっては、うさぎさんだけでもう十分、時間がいくらあっても足りませんでした。 -
港に車をおいて乗船。大久野島到着と同時にたくさんのうさぎが出迎えてくれます。
うさぎの島、とは聞いていましたが、こんなにもたくさんいるとは予想外でした。
宿は、残念ながら古く、居心地がよいとはいえませんが、スタッフのみなさんは親切でした。
電動自転車を宿で借りて島一周をしたのですが、途中で電池が切れてしまい、最後は少し大変でした。 -
大久野島は、誰も住んでいなくて、このホテルが1件あるだけ。
兎人(うさんちゅ)プラン 1泊2食 ¥9800
兎人バッジと兎のエサバケツ1杯がついてくる。
とにかくたくさんのウサギと触れ合えて、大満足。
宿は年末に行ったので、ほとんど家族連れでワイワイしたかんじで、ゆったりというかんじではないけれども……。
ウサギはもちろん、毒ガスの歴史なども知れて、来てよかった。
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大久野島には、うさぎがたくさんいる。この島に来る人はうさぎを見たり、うさぎに餌をやったりするのが目的である。この島には、この宿泊施設しかない。夏はキャンプ場もあるのだが、この島で布団で寝たいのなら、この休暇村しか選択肢がない。もちろん、日帰りでうさぎと遊ぶのも可能ではあるが、是非1泊したいところである。夜のうさぎも活発で、面白いものである。普通のホテルであるが、うさぎとのふれ合いは一生の思い出になるのでは?
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