旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

タイ・スマイル

Thai Smile

3.42

78 航空会社満足度ランキング(289件中)

海外航空券検索

出発地

目的地

往路出発日

※5日後以降の検索が可能です

復路出発日

座席クラス

大人 (18歳以上)

子ども(17歳以下)

※往路出発日時点の年齢を選択ください。

  • 子ども1

  • 子ども2

  • 子ども3

  • 子ども4

  • 子ども5

  • 子ども6

  • 子ども7

  • 子ども8

タイ・スマイルのクチコミ 46件

タイ国際航空の子会社。今回初めて利用しました。

3.50 旅行時期:2019/12 (約2年前)
ひとちゃん

ひとちゃんさん

非公開

年末年始にタイ国際航空のチケットをオープンジョー発券しました。
ルートは以下のとおり。

成田~バンコク~チェンライ/ビエンチャン~バンコク~成田

この内、第2区間のバンコク~チェンライがタイスマイル運航便だったので、タイスマイルのクチコミとして投稿します。

タイ国際航空の国内線ロイヤルシルククラスのカウンターで優先チェックイン。
しかし、いつも当たり前のように付けてもらえるプライオリティタグを付けてくれない。
付けてくれるようにお願いしたが、スターアライアンスに加盟していないタイスマイルでの運航なのでダメとのこと orz
当然ラウンジアクセスも無し。
タイ国際航空で予約したにもかかわらずです。
結局OKだったのは優先チェックインと優先搭乗のみ。

肝心のフライトは可も不可もなく…でした。
同行者
一人旅
搭乗クラス
エコノミー
直行便
直行便

機内食が美味しい

4.00 旅行時期:2019/12 (約2年前)
みけ

みけさん

女性

この航空会社はコスパは良いですが、LCCでは無いので、預け荷物にも料金はかかりません。機内もまあまあな広さでした。ルアンパパンからバンコク迄フライト時間は1時間半程でしたが、軽食が出ました。サラダやお菓子も付いてきて美味く、またお菓子の缶が可愛かったです。

路線内容によって機内食に結構な違いが出る

3.50 旅行時期:2019/11 (約2年前)
errant

errantさん

非公開

前回バンコクからプノンペンまで乗ったとき、あまり良い印象はなかったので期待はしていなかった。理由は、《タイスマイル》を利用するとスターアライアンスラウンジを使えないからだ。機内食が貧弱だったという理由もある。が、今回ヴィエンチャンまで一時間の飛行だったにもかかわらず機内食が出て、その内容が予想以上に良かったので報告することにした。味も上出来だった。少なくとも私が見た限り、箱を開けて落胆させられることはない、と感じた。量はもちろん少なめなので《軽食》といった趣だが、一時間の飛行で写真に出ているような内容が食べられれば十分満足できる筈だ。ただ、スタアラゴールドメンバーが出発前にラウンジを利用できないのは相変わらずだ。ただ、《タイスマイル》がスターアライアンスの《コネクティング・パートナー》になり、2020年からメンバーとしてのサーヴィスを開始する、と発表されたので、スタアラメンバーはゴールド会員としての権利を来年から享受できるようになる筈だ。願わくは、2020年の一月から予定通りそうなってくれたらいいと私は期待している。来年早々利用する予定ががあるのでね・・・ 
同行者
一人旅
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
20,000円未満
直行便
直行便

違和感なく使えました

3.50 旅行時期:2019/10 (約2年前)
まめ夫婦

まめ夫婦さん

男性

タイ航空で東京からチェンマイまで買ったチケットでバンコクからチェンマイ間がタイスマイルでした。タイ航空のラウンジも使えるし機内食で出た銀杏とタロイモの炊き込みご飯もその辺の航空会社の機内食よりよっぽど美味しかったので 違和感なく使えました。
同行者
カップル・夫婦
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
20,000円未満
直行便
直行便

Thai Smile

5.00 旅行時期:2019/05 (約2年前)
Hotel Stationery

Hotel Stationeryさん

非公開

タイ航空の国内線や近距離国際線を担当しているのがThai Smileさん。LCCではないと思うのですが、対応もいいですし、チェンマイまでの短いフライトにもかかわらずこのようにすべてセットになった機内食もでてきました。国際線接続で購入もできるので、タイ航空利用者には多少便宜がありますよ。
同行者
カップル・夫婦
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
20,000円未満
直行便
直行便

快適なフライト

4.00 旅行時期:2019/04 (約2年前)
あかずきん

あかずきんさん

非公開

出発は少し遅れましたが1時間ほどのフライトは快適でした。
暖かい機内食も頂けて(スイートサワーチキンヌードル)、コーヒー紅茶のサービスもありました。
Webチェックインをしていたけれど、
専用のカウンターがなかったのは残念でした。
errant

errantさん

非公開

往路でプノンペンからバンコクへ夜便で飛んだときはタイ航空だった。夜便はタイ航空で、朝便はタイスマイル、という運行形態をとっているらしい、が、このおかげでスターアライアンスラウンジを利用できなかった。これは落とし穴だった。《シンガポール航空》を利用したときもそうだったが、乗継便が《シルクエア》だったせいで片道でラウンジが使えなかった。最近私がよく考えるようになったのは、子会社を作ってそっちは航空連合に所属させずに運行させるのは、ラウンジ利用者を制限するためではないか、ということだ。理由は勿論それだけではないだろうが、子会社が地方便を出し、親会社が国際線を出すというやり方は会社が一つでもできる筈のことだと思うのだが。うーん、航空会社の奇妙な慣行とも言うべきものか?よく解らん。

地方線を数多く飛ばしているということで、よく似た運行形態をとっている《シルクエア》と比較すると、食事に関しては《シルクエア》の方がかなり良い(味も良かった)。それ以外は、両社に大きな違いはない。こっちを利用すると、スターアライアンス・ゴールドのラウンジが使えなくなってしまうので、できれば使用を避けたい航空会社だ。プーケットからバンコクまではタイ国際航空利用で、プーケットの受付時点で「手荷物の優先引取り」が鞄に張り付けられたので、プノンペンでは早い段階で荷物を回収できた。手荷物優先引取りが出発地から最終目的地であるプノンペンまで有効なのに、でもバンコクからプノンペンまではスターアライアンスではない《タイスマイル》だ。なのでラウンジは使えない。なんか引っ掛かるな???「だったら、ラウンジも使わせろよ!」と言いたくなる摩訶不思議な差別化、としか言いようがないですね、これは。《タイスマイル》もスターアライアンスに加入させた方が、利用者にとっては話は簡単だと思うね。
同行者
一人旅
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
20,000円未満
直行便
直行便

タイスマイル航空に乗ったよ

5.00 旅行時期:2019/02 (約2年前)
ろん

ろんさん

女性

タイ航空のグループ会社でスターアライアンスメンバーですが、ラウンジはスーパーフライヤーズカードでは入れませんでした。
短時間フライトですが、軽食サービスもあり、ありがたかったです。
シートモニターや、WIFIサービスは無いです。

コスパがよい

4.00 旅行時期:2018/12 (約3年前)
stacy

stacyさん

女性

日本からシェムリアップに行く際に利用しました。チェックイン時に初めて知った、Thai smile.てっきりタイ航空かと思っていました

バンコクからたった1時間のフライトですが、機内食が、しかもまともな機内食が出てびっくり。
お弁当袋のような袋に入った機内食はパクチーの効いたチキンサラダで味もよかったです。(帰りはチキンライスでした)
日本から通しで買ったので単独ではいくらか分かりませんが、とてもコスパはよいと思いました。
同行者
一人旅
搭乗クラス
エコノミー
直行便
直行便
タイ・スマイルのバンコク(BKK)-マンダレー(MDL)航空券を購入したのでその代金の詳細。

というか,このタイ・スマイルは,特別なアドオンをしない限り最初の表示価格と最終価格が「同額」という極めてフェアなやり方で航空券を販売をしているので,実際のところ代金の詳細を把握する必要はない。

「タイ・スマイル」はナショナルフラッグのタイ国際航空(TG)がLCCに対抗するために設定した低価格ブランドであり,タイ国際航空が「タイ・スマイル航空」というLCC子会社を持っているわけではない。運行はあくまでもタイ国際航空本体が行う。だから,サービスを最低限まで切り詰めることで”No frills, low fare”らしさを演出するLCCとは発想が根本的に異なる。

寄託手荷物はTGと同様に20Kgまで追加料金なし。ここが重要で,表示価格では他のLCC各社のほうが安くても,手荷物料金を考慮するとほぼ同価格帯になることが多々ある。
LCCのような座席指定料金やカード支払手数料は課金されない(ただし,アサイン可能な座席はかなり限られている)。

機内では軽食と飲用水のボトルがちょっと洒落た感じの手提げ袋に入れて配付される。そのまま機内で食べてもよいし,お土産代わりに持って帰るのもいい。その上で希望者には別途コーヒーなど飲物のサービスがある。

過度でもなくゼロでもなく,とてもスマートなやり方だと思う。

定評ある機内サービスのノウハウを持つTGが,LCCの攻勢に対して「低価格ブランド,ウチならこうする」という回答を示しているのがタイ・スマイルなのだと思う。

なお,マイレージはTGのROP番号のみ登録することが可能だ。

路線:BKK-MDL エコノミー(Fare Type:Saver)片道
購入日:2018/10/20
表示価格「2975THB」(1THB=約3.5円)

※上記表示価格の内訳=運賃2115THB+諸費用860THB

座席指定料 なし
遅延保険 370THB
受託手荷物料 20kgまで追加料金なし ※キャリーオン7kgまで
カード支払手数料 なし

最終価格【2975THB】(遅延保険不加入として)
同行者
その他
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
20,000円未満
直行便
直行便

1件目~10件目を表示(全46件中)

タイ・スマイル 航空券