北海道エアシステムのクチコミ(2ページ) 22件
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しそまきりんごさん
男性
札幌の丘珠空港から、函館空港、女満別空港(網走)、利尻空港など主に北海道内の空路を運行していて、陸路で行くと遠回りしたり、乗り換えがあったりして不便な場所まで短時間で効率よく移動できます。
丘珠空港は札幌市民にとってはアクセスや時間面において便利な空港で、駐車場に車を停めておくことができます(\450円/24時間)。
航空料金は、地上の列車や高速バスを使うよりかなり高いですが、時間や手間、現地に到着してから使える時間などを考えると果たしてどうでしょうか?
1週間前までに予約しておくと安く抑えられる航空料金もあるようです。
丘珠空港は札幌市民にとってはアクセスや時間面において便利な空港で、駐車場に車を停めておくことができます(\450円/24時間)。
航空料金は、地上の列車や高速バスを使うよりかなり高いですが、時間や手間、現地に到着してから使える時間などを考えると果たしてどうでしょうか?
1週間前までに予約しておくと安く抑えられる航空料金もあるようです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空券の価格
- 20,000円未満
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Sanshoさん
男性
スカイメイトで札幌丘珠から釧路往復と函館便で合わせて3便飛びました。プロペラ機が好きなので、サーブが引退する前に、チャンスがあるときに乗れるだけ乗っておこうと思って行ってみました。釧路往復はかなり混んでいたのですが、地上職員の方が丘珠と釧路で連携して頑張ってくださったおかげで行きも帰りも窓際席に座ることができました。行きは1C、帰りは3Aだったのですが、プロペラの振動がすさまじく、一便たった35分のっているだけでも疲れるレベルでしたが、これも最近のジェットでは味わえない感覚で楽しかったです。最後の函館行きは最後尾に近い11列目に乗ったのですが、前とは比べ物にならないほど静かでした。さらに、函館の着陸時に空港の上を一度とおりすぎて会場に出てからぐるりと目視で夕日に照らされた函館を見つつ、旋回しながら着陸しましたが、かなり低空で旋回したためプチ遊覧飛行のようなかたちで美しい景色を堪能出来て楽しかったです。
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Sanshoさん
男性
引退の近いサーブ340に乗りたくて丘珠から函館までの道内便を利用しました。土日だったので6500円で買え、上級会員もほぼまったくおらず、自分と同行者ともう一人以外優先搭乗がいなかったため写真が撮りやすかったです。天気が悪くシートベルトサインは付きっぱなしでしたが35分しか飛んでいないので問題ないです。通路に比べ座席部分の床が一段高いので躓きそうになりましたが、左側の独立席は快適でした。狭くてまともに立てないうえに非常にうるさい飛行機と聞いていましたが、身長175センチの自分が通路に立って髪がちょっと当たるくらいで問題なく、エンジン音もプロペラ機としては普通、むしろ青組のダッシュエイトの音のほうが苦手です。函館で降りたときに機体の写真を撮っていたら地上職員との書類やり取り用の穴から手を出してキャプテンがサムアップサインをしてくださるなど乗客とクルーの距離が近く楽しいフライトでした。
- 同行者
- 友人
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しそまきりんごさん
男性
小さい飛行機だが、北海道内を驚きの速さで移動できます。 驚きと言っても、函館40分、釧路50分、利尻55分、三沢60分です。 千歳から羽田や関空へ行くのに比べても、特段速いとは思えませんが、地上を鉄道や高速バスで移動した場合と比べると、地上最速の移動手段で、函館4時間弱(特急)、釧路4時間(特急)、利尻7時間(特急・フェリー(乗り換え時間考慮せず))、三沢(八戸)6時間(特急・新幹線)ですから、驚きの速さです。 高速バスだと更に時間がかかり、長く椅子に座っていると、腰も痛くなってきて疲れますし、トイレも不便です。 安さを求めるなら、忍耐力を培った上で、夜行バス、夜行フェリー(八戸便)を使った方が、コスパがよいでしょう。
飛行機は小さな飛行機で、座席の横列が3席しかないなど、今まで乗った飛行機の中では最小のものでした。 乗った乗客の中には、その小ささに「戦闘機だ」とか言って驚いている人もいました。 当然ながら、タラップは横づけされず、滑走路上を歩いて飛行機に乗り込みます。 寒い時や天気が悪い時などは不便かもしれません。 機内に乗り込む時も、特に背の高い人は、かがまないと頭をぶつけてしまいます。 機内の荷物収納スペースも狭いです。
飛行機は、プロペラ機で、特に羽の近くの席に座っていると、小刻みな振動が伝わってきて、まともに座席シートに背中をもたれかけることができません。 羽の席は飛行機の構造上、意外と前方で、前から4、5列くらいでした。 前方席は、狭い機内の移動距離も少なく、早く飛行機から出ることができますが、窓が無い席があったり、非常口席であったり、羽の振動が伝わりやすいなど、意外と良いことはありません。
飛行機は、雲の上に出ますが、意外と低空飛行で飛ぶので、雲が無ければ下界の景色がよく分かります。冬季は凍結した白い川の様子など、北海道ならではの景色が堪能できます。
飛行機は小さな飛行機で、座席の横列が3席しかないなど、今まで乗った飛行機の中では最小のものでした。 乗った乗客の中には、その小ささに「戦闘機だ」とか言って驚いている人もいました。 当然ながら、タラップは横づけされず、滑走路上を歩いて飛行機に乗り込みます。 寒い時や天気が悪い時などは不便かもしれません。 機内に乗り込む時も、特に背の高い人は、かがまないと頭をぶつけてしまいます。 機内の荷物収納スペースも狭いです。
飛行機は、プロペラ機で、特に羽の近くの席に座っていると、小刻みな振動が伝わってきて、まともに座席シートに背中をもたれかけることができません。 羽の席は飛行機の構造上、意外と前方で、前から4、5列くらいでした。 前方席は、狭い機内の移動距離も少なく、早く飛行機から出ることができますが、窓が無い席があったり、非常口席であったり、羽の振動が伝わりやすいなど、意外と良いことはありません。
飛行機は、雲の上に出ますが、意外と低空飛行で飛ぶので、雲が無ければ下界の景色がよく分かります。冬季は凍結した白い川の様子など、北海道ならではの景色が堪能できます。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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aerokingさん
非公開
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おけいはんさん
男性
日本航空と北海道や就航地自治体、道内企業が出資するコミューター航空会社。全便JAL便で運航されています。札幌・丘珠空港をハブ空港として、函館、釧路、利尻、三沢、函館から奥尻を結んでいます。稚内経由フェリーで移動するしか手段のない利尻に加え、釧路や函館は、札幌から電車でそれなりの時間がかかるので、1時間程度で結ぶコミューター路線の価値は高いと思います。ANAしか飛んでいない稚内や中標津、新千歳からのフライトそがない女満別などは、鉄道では時間がかかるので、新たな路線を開設してもらえるとかなり便利になると思います。短時間路線なので機内サービスは特にありませんが、機内誌は道内情報がいっぱいで楽しい。また、サーブ340Bという36人乗りの飛行機3機での運航のため、定期点検などで運休することがあります。機体は老朽化のため、次世代機体の選考が進んでいるとのことです。
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魔法のじゅうたんさん
女性
札幌にある丘珠空港を拠点にしている、北海道エアシステム(HAC)が運航する、座席数36の可愛いプロペラ機です。GWに北海道を訪れた際に、丘珠⇔函館間で利用しました。電車や車だと、札幌から函館まで数時間かかりますが、飛行機だと40分で到着です。丘珠・函館間は便数も比較的多いので、時間帯も選べます。 乗客は、平日はビジネス客、休日は観光客主体のようです。
小さな飛行機なので大きなジェット機より低いところを飛ぶので、窓から見える景色も遊覧飛行のようです。
飛行機に乗る時も、搭乗手続き後、歩いて飛行機に向かいます。とっても楽しい貴重な対応意見ができますよ。
小さな飛行機なので大きなジェット機より低いところを飛ぶので、窓から見える景色も遊覧飛行のようです。
飛行機に乗る時も、搭乗手続き後、歩いて飛行機に向かいます。とっても楽しい貴重な対応意見ができますよ。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
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