2017/05/02 - 2017/05/02
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くるみちゃんさん
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初めてのイギリス旅行2日目を迎えました!
ピーカンのお天気のもと、アクティブにオックスフォードの街を散策し、緑豊かな自然の中でトロトロに煮込まれた牛頬肉を頂き・・・
☆初日の旅行記⇒ http://4travel.jp/travelogue/11230772
昨日の夕方にイギリスに入国したばかり、入国してからまだ24時間経過していないのに、1分1分が濃厚過ぎて何日も滞在している気分です♪
しっかり腹ごしらえしたところで、さぁ、今回のイギリス旅行のメインである『コッツウォルズの村巡り』にレッツゴー(≧▽≦)
オックスフォードの友人宅にスーツケースを置かせてもらい、路線バスを乗り継ぎコッツウォルズを北から南へちょっとずつ移動し、再びオックスフォードに戻って来るという旅程にしました。
ここでは、コッツウォルズストーンに包まれた街並み、茅葺き屋根のお家、そして美しいイングリッシュガーデンをこの目で見たくて、訪れた「チッピング・カムデン Chipping Compden」での思い出を綴っています。
【コッツウォルズ巡りで大活躍のフリーパス"Discover Cotsworlds"】
http://www.escapetothecotswolds.org.uk/visitor-info/cotswolds-discoverer/
※オックスフォード駅の窓口で1日券(10£)を3日分購入。
※オックスフォードを列車で出発し、オックスフォードに”バスで”戻ってくるまで全てこのパスが使えました。カッスル・クームからオックスフォードに戻る際、列車はこのパスは対象外。サービスの対象エリア要確認です!
【バスの時刻表】
↓いろんな調べ方がありますが、私はこちらのサイトを参考にしました
https://bustimes.org.uk/services/swe_45-2-A-y10
※日付を指定して検索=利用する日の時刻がチェックできます
※バス停の名前をクリックすると、バス停の位置と写真が表示されます。
**********************************
【今回の旅程】※◆がこの旅行記の日です。
◇5月1日(月) 成田空港→ヘルシンキ経由→ヒースロー空港→
◇5月1日(月) →「オックスフォード」
◆5月2日(火) 「オックスフォード」→「チッピングカムデン」→「ボートン・オン・ザ・ウォーター」
◇5月3日(水) 「ボートン・オン・ザ・ウォーター」→「バイブリー」→「バーンズリー」→「サイアンセスター」
◇5月4日(木) 「サイアンセスター」→「カッスル・クーム」→「オックスフォード」
◇5月5日(金) 「オックスフォード」→「ロンドン」
◇5月6日(土) 「ライ」→「ロンドン」
◇5月7日(日) 「ロンドン」→ヒースロー空港→
◇5月8日(月) →成田空港着
【航空会社】
往路:日本航空(JL)、フィンエア(AY)
帰路:ブリティッシュエアラインズ(BA)
【ホテル】全てチープなホテルです。
5月1日 Sleep Inn Oxford @ Oxford
5月2日 Duke of Wellington @ Bourton on the water
5月3日 85a Blaize Court Studio @ Cirencester
5月4日 友人宅 @ Oxford
5月5~6日 Belvedere Hotel(パディントン駅近く)
5月7日 機内泊
【両替】
秋葉原にある「インターバンク INTER BANK」で事前に両替。
※レート:141.48(300£分=42,444円)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
自然に囲まれながら、トロトロの牛頬肉の煮込みを完食!!しっかり腹ごしらえしたところで、友人に別れを告げ(友人にスーツケースを預かってもらい)、いったんオックスフォードを後に。
この一つ前の旅行記に綴っているように、駅員さんに無理を言って発券してもらった1日券3日分のこの日(5月2日)券を駅員さんに提示(このパスは自動改札に適用していないため駅員さんに見せて改札を開けてもらうことになります)、すんなり改札スルー♪
ちなみに、今回のコッツウォルズ巡りは全てこのパスが使えました。
なので3日間の交通費は10£×3日=30£のみでした。
オックスフォード駅14:18発の列車で、コッツウォルズ北部の玄関口「モートン イン マーシュ(Moreton in Marsh)」へ。 -
オックスフォードからモートンインマーシュに向かう列車の車窓からの眺めです。
羊が1匹、羊が2匹....
ちゃうちゃう、寝てまへんで~(笑)
眠気を誘われても納得の長閑な光景が続きます(笑) -
オックスフォードからモートンインマーシュに向かう列車の車窓からの景色です。
菜の花畑が広がっていて、穏やかな気持ちになります。
オックスフォード散策中はピーカンだったのに、く、く、雲が...
ちょっと気になるなぁ。 -
牧歌的な景色を眺めながら、列車に揺られること37分。
定刻通り14:55に、コッツウォルズ北部の玄関口である「モートン イン マーシュ Moreton in Marsh」駅に到着しました。
う~、ますます雲行きが怪しくなってきたぞ...観光案内所 (モートン イン マーシュ) 散歩・街歩き
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列車が過ぎ去るのを待って、駅のホームをパチリ。
とても静かだ。
さ、バス停に向かいましょう。 -
モートンインマーシュの駅には日本語表記が。
日本人観光客が多いのでしょうか?
とても安心しますが、どっぷり海外気分を味わいたい私としては、旅先ではできればこういうのは見たくないですね(苦笑)
今回の旅では、個人旅行をしている中国人、韓国人はよーく見かけましたが、日本人はツアー以外では見かけませんでした。 -
ちなみにバス停にも日本語表記がありました。
(本音を言うと)安心ですね~。 -
駅舎を出て、左側を向くとバス停がありました。
バスが停まっていたので、バス停だとすぐにわかりました!
日本を出る前に時刻表を確認済み!
15:28 モートン イン マーシュ駅前発のバスに乗るつもりだったのですが、バス停に貼ってある時刻表には私が調べていた時刻表に記載されていない15:05発のバスがあるじゃないですか!!
ってなわけで、Johnson's ExcelBusのNo.2と表示されたバスで「チッピング・カムデン Chipping Compden」を目指しました。
オックスフォードを14:18に出て、モートン イン マーシュに14:55に着いて、15:05のバス。
わぉ、効率いい(≧∇≦)
この先もこんなふうにタイムリーにバスがやって来てくれると嬉しいんですけどね....観光案内所 (モートン イン マーシュ) 散歩・街歩き
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路線バスに揺られること30分足らず、あっという間にチッピング・カムデン Chipping Comeden に到着です。
写真はチッピング・カムデンのバス停「Town Hall」です。
帰りのことを考えて、バス停&時刻の確認を!!
このバス停の目の前が「Noel Arms Hotel」で、バスの時刻表に「opp Noel Arms Hotel」と書いてあったりしますが、目の前だし、頻繁にバスがやってくるわけでもないので、屋根付きのバス停「Town Hall」で待っていればいいです。(経験より)
ちなみに、時刻表でよく目にするoppですが、「向かい側」という意味ですって!!チッピング カムデン 散歩・街歩き
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さぁ、茅葺き屋根のお家探訪の始まりでーす。
まずは、Sheep Street を目指しましょう。
私は、旅行先の散策中は携帯・スマホといった文明の利器は使わないことにしています。せっかくの旅先で画面と睨めっこはお預け~。
その代わりに出国前に印刷してきたGoogle Mapを片手にレッツゴー!チッピング カムデン 散歩・街歩き
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五感がフル活動です。
ちょっとしたものにも目が留まり、寄り道ばかり(≧▽≦)
蜂蜜色の壁に飾られたお花。
素敵です~。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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コッツウォルズストーンに包まれた町並みに、溢れる新緑。
そこに鮮やかな彩りのお花が時々顔を見せ、まるで絵の世界に飛び込んだかのようです。
目の前に学校帰りの学生さんが歩いています。
こんな素敵な道が通学路だなんて、羨ましいですね(≧∇≦)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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Sheep street=羊通り沿いで見つけた羊の標札(笑)
まさに、その通りでございます!(笑)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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Sheep street を道なりに進んできたらT字路にぶつかりました。
ここを右側(地図的に、Westingtonと書かれている方)へ進みます。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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T字路から右側を見た感じです。
ここからがチッピングカムデンのハイライトが続きます!!!
そう、茅葺き屋根の可愛らしいお家、そして、行き届いた美しいガーデンが続くのです。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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イチオシ
T字路の突き当りのお家は、煙突のような突起が1本立った茅葺き屋根のお家で、国旗がなびいていました!
蜂蜜色にビビッドカラーのユニオンジャックが目立ちます!チッピング カムデン 散歩・街歩き
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イチオシ
素敵なお家~(≧▽≦)
お庭のセンス、良すぎます~。
なんてラブリーな!!
テンションあがりまくりです(≧▽≦)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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思いつくままにシャッターを切りながら、道なりに・・・。
本当に素晴らしい景色が続きます。
実に美しい。
贅沢にさえ感じる美しさ(≧▽≦)
ここに住んでいる人の心が美しいからこんなに美しい景観を保てるんでしょうね。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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イチオシ
このカーブの先にはどんな景観が待ってるのでしょう!!
ワクワク♪チッピング カムデン 散歩・街歩き
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カーブのところに見えていたお家はこちら。
たくさんの木々、お花に包まれた、行き届いたお庭が素敵すぎます。
茅葺き屋根ではありませんが、Westingtonエリアで異彩を放っていました。
あまりも素敵で何枚も写真を撮らせて頂きました。
来月あたりに訪れると、バラが咲き誇り、美しいんだろうな~。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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イチオシ
カーブの先をさらに進み、
再び振り返って先ほどの素敵なお家をパチリ。
このロケーション、最高ですね!!チッピング カムデン 散歩・街歩き
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イチオシ
わ~、自然あふれるって感じのガーデニングが素敵なお庭&お家ですね!
手前にはチューリップの咲き終わった姿が残っていました。
あと数週間早い季節に訪れていたら、お家へのアプローチの両サイドがチューリップに囲まれ、夢へ誘うアプローチみたいだったんだろうな~。
妄想膨らみます(笑)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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3本の煙突にモスブルーの扉&窓枠。
そして、生き生きとしたお庭のグリーン☆
メルヘンチックです。
まるで絵本の世界にいるようです。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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坂道にもかかわらず、ずっしりと構える茅葺き屋根のお家。
3つの窓が印象的です。
イエローがかった蜂蜜色の壁だからかしら?
とってもかわいらしく感じます。
いろんなお家探訪、楽しいな~♪チッピング カムデン 散歩・街歩き
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斜めのお家は、実は大きなお家!?
形は異なりますが、茅葺き屋根のお家が隣にぴったりくっついて、まるで併設されているかのように建っていました。
庭先に咲くブルーのお花が、これまた素敵。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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こちらは、植木の植栽が何ともユニークですね。
お花は少な目でしたが、植栽にこだわりをもっているようです。
植木のトンネルを抜けると、石造りのずっしりとした佇まいのお家がお出迎え!ですね。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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満開のお花の下に木製のベンチがさりげなく。
メルヘンチックで素敵なお庭ですね。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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通りから外れ、路地へふらふら~。
楽しい。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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いろんなお花が挨拶してくれます。
このお花、とっても蛍光黄色が眩しいぜ!チッピング カムデン 散歩・街歩き
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個人のお家のお庭らしく、門には策が閉まっていたのですが、隙間から手を伸ばし、思いっきりズームで素敵なお庭をパチリ。
個人のお庭なのに、すみません。と思っていたら、家主が登場!
OMG....すみません。勝手に撮っちゃって...と言うと、
「どうぞ、かまわないですよ!撮ってください」と自信たっぷりの笑顔で応えてくれ、ホッとしました。
皆さん、自慢のお庭なんでしょうね。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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Blind Lane 辺りでしょうか?
ピンクのお花(クレマチスかな?)に誘われ、住宅街が続いていそうな道に寄り道してみました。
この先で行き止まりでしたが、その行き止まり周辺には・・・(次の写真へ)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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真っ白なラッパ水仙、可憐だわ~(≧▽≦)
チッピング カムデン 散歩・街歩き
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紫のお花に囲まれたパステルカラーの窓が素敵☆
実は、ここは売りに出されているお家でした。
なので、住人を気にする必要なし!
堂々と窓にカメラを向けてパチリしちゃいました。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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先ほどの紫のお花にズーム。
細かいお花がたくさん集結した、日本では見たことがないお花です。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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コッツウォルズストーンとブルーのお花のコラボ。
清楚な感じがします。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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バスを降りて、Sheet Street の突き当りのT字路を右に進んできましたが、左側はこのような道が続いていました。
少し進んでみたのですが、新しいお家が多く、「住んでます」感がビュンビュン感じられたのですぐに戻って来てしまいました。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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この先は農場が広がっているのでしょうかね!?
味のある看板です!!チッピング カムデン 散歩・街歩き
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パブリックフットパス発見!!
時間はまだまだある!
進んでみましょう。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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民家の間を抜けるパブリックフットパス。
この道を抜け、さらに先も進んでみかけたのですが、どこまで続くかわからなかったので、すぐにユータン。戻って来てしまいました(苦笑)
そろそろ、バス停のあるハイストリートに戻り、そちらのエリアを攻めましょう!!チッピング カムデン 散歩・街歩き
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はい、「ハイストリート」に出てきました!!
チッピング・カムデンのインフォメーションはマーケットホールの目の前にありますよ~。
地図やポストカードやちょっとしたお土産物が売られていました。
インフォメーションにはお年を召した方がいて、帰りのバス停のこととかを質問するととっても丁寧に教えてくださいました。観光案内所 (チッピング カムデン) 散歩・街歩き
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チッピング・カムデンの見どころの一つ「マーケットホール Market Hall」。
昔、市場が行われていたところです。
1627年に建てられ、その当時は羊毛やチーズやバターなどが売られていたらしいです。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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マーケットホールを覗いてみました。
1627年に建てられたということは、約390年前!?
そんなに大昔に耐えられたとは想像もできないくらい、しっかりした木組みで支えられています。
当時の市場の様子を妄想・・・(笑)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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チッピングカムデンの紋章が掲げられていますね!
奥に写っているのは、さきほどのマーケットホールです。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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マーケットホールを通りすぎ、今度はジェームス教会を目指すことにしました。
地図を片手に進んでいて、何気なくカメラに収めたこの建物。
後で知ったのですが、「Alms Houses」という1612年に建てられたレジデンスらしいです。
マーケットホールよりも昔に建てられたんですね!
今でも活躍中のレジデンスらしいです。
この奥にちょこっと教会が顔を出しています(笑)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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イチオシ
レジデンスの雨樋いに纏わりついて咲くお花。
何気ないお花さえも絵になります。
旅って感受性を豊かにしてくれますよね~(笑)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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じゃじゃ~ん。ジェームス教会登場!!
小高い丘の上に、やっと教会が見えてきました。
タウンホールから意外と遠かったです(苦笑)。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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ジェイムス教会のアプローチ
誰一人いなくて、とても静か。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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ジェイムス教会もコッツウォルズストーンで造られているのでしょうか?
蜂蜜色が印象的です。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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ジェームス教会の庭の並木。
背が高く、規則正しく植わっていて、背筋が伸びる思いがしました。
両サイドはお墓です。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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教会は私有地らしきエリアと隣接していて、この先は入れませんと言わんがばかりに柵があって、鍵がかかっていました。
柵の上からうんと手を挙げ、出来るだけ遠くの景色を思いっきりズームでパチリ。
遠くにたくさんの羊さんいるいる!!
可愛いな~。長閑だな~。
羊さんで潤った街チッピング・カムデンを実感(笑)
お食事中、失礼しました(笑)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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チッピング・カムデンのメイン通り「ハイストリート」に戻ってきました。
コッツウォルズストーンで造られた ずっしり重厚感ある家々が佇み、昔の面影がそのまま残されたような街並みです。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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チッピング・カムデンのメイン通り「ハイストリート」
辺鄙なところにある村ですから、車は欠かせません。
道の両サイドの路駐が目立ちます。
※コッツウォルズ全体的に、車通りが激しくて、ビックリでした。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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あら、エリザベス女王が手を振ってる。
窓際にさりげなく飾られていました(笑)
メトロノームのように左右に手を振ってました。
動画で撮ればよかった。。。(笑)チッピング カムデン 散歩・街歩き
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マーケットホールの近くにあった野菜屋さんで売ってた野菜。
紫色のブロッコリーかしら!?
お花のブーケみたいに売られていて、可愛い。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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小高い丘の上にあるジェームス教会からハイストリートに出てくる途中にはいろんなお店が並んでいました。
こちらは、パブの前に飾られていた素敵なお花。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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そろそろ帰りのバスの時間が近づいてきました。
バスが来るまでの間も、名残惜しくて、あちこち行ったり来たり。
なんでもかんでも写真に収めてしまいます(笑)
玄関先に飾られたチューリップ。
可愛い。チッピング カムデン 散歩・街歩き
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チッピング・カムデンの町並みを十分楽しみ、17:39発(5分遅れでやってきました)のバスで、再びモートン イン マーシュに戻ります。
もちろん、このバスもパスでスルー。
この写真だけでは伝わらないと思いますが、このバス、結構なスピードで田舎道を走っているんですよ^^
座っていないと危険を感じるくらい(笑) -
さよ~なら、チッピング・カムデン。
チッピング・カムデンを後にし、モートン イン マーシュ経由で、今夜の宿泊先「ボートン オン ザ ウォーター」へ。
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