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今回の八木山動物園再訪では、もともとそのつもりでしたが、思ったよりいろんな動物たちに会いに行けました。<br />写真も思ったよりたくさん撮れました。<br />なので、レッサーパンダ以外の動物の旅行記は2本に分けました。<br />こちらの旅行記では、東エリアの猛獣舎以外の動物たちでまとめました。<br /><br />今回はこれまであまり写真を撮れなかった動物たちの写真もいろいろ撮れました。<br />チャチャくんの脱走騒ぎ以来ずっと屋内展示のみだったチンパンジーたちも、すでに屋外展示が終日復帰していたので写真が撮りやすくなっていました。<br />ニホンイノシシは、いつも姿が見えなかったのですが、今回初めてお目にかかれました。<br /><br />前回2016年10月の訪問時から今回までの間のニューフェイスの代表は、まだ2才未満のフタコブラクダの男の子でしょう。<br />公式サイトの写真を見たときは、「ET?」と思ったくらい、あまり可愛いとは思わなかったのですが、実物を見ると、子どもサイズということもあって、可愛らしく見えました。<br />なので名前応募もしてしまいました。<br />その子はまだ運動場デビューしておらず、屋内展示なので、檻の中にいて、逆光だったりして、写真としては全く上手く撮れなかったのですが、せっかくなのでそのETぶりの紹介(?)のつもりで旅行記にアップしました。<br />姐さん女房のラフちゃんがETくんに関心をもっているそぶりを見せたところも興味深かったので。<br /><br />ふりかえれば、2012年に一眼レフ・デビューして以来、シャッタースピードがコンデジと比べものにならないほど速いために、動物園もターゲットにするようになりましたが、当初は、あくまで動物を被写体とした写真としての美しさが最優先でした。<br />その意味では、檻や人工物が入った写真はアウトだったし、そもそも撮ろうとしませんでした。<br />よく動くので被写体ぶれしてしまう動物も、すぐにあきらめてしまい、辛抱強く撮ろうとしたり、何度もチャレンジしたりしませんでした。<br />でも、レッサーパンダ・ファンになって以来、これぞという写真が撮れるまで、非常に辛抱強くなりました。<br />写真としては、被写体ぶれが少ないことが最優先で、檻や人工物が入ったらアウトと言っていたらチャンスが激減するため、そのへんはある程度目をつぶるようになりました。<br />そして動物園通いを重ねるようになり、だんだんと、レッサーパンダに限らず他の動物たちも、興味深かったところや動きの面白さも撮りたいと思うようになったため、昔に比べると写真としてアウトとする基準は甘くなったかもしれません。<br />それに1日に撮る枚数はケタ違いとなりました。<br />数打ちゃ当たるからですが、その分、妥協基準に達する写真もぐっと増えたわけです。<br /><br />ツキノワグマのまだ子グマのツバサくんに会うのも、今回の八木山動物園再訪で楽しみにしていました。<br />前回の訪問時は、午前中ハヤテくんで、ツバサくんは午後からでした。<br />だから午前中見に行ったときはハヤテくんがいるんだろうなと思ったら、いたのはツバサくんだけで、ハヤテくんの個体紹介もありませんでした。<br />あとから調べたところ、ハヤテくんは今年2017年1月に亡くなっていました。<br />ハヤテくんは八木山動物園には20年以上いたようですし、飼育下のツキノワグマの長寿記録は20数才なので、往生なんだろうと思います。<br /><br />ただ、八木山動物園の新幹線名のツキノワグマのカップル、ハヤテくんとコマチちゃんが同居していたときから知っているので、やはり寂しいです。<br />こういう寂しさは、花撮影散策のときにはあまり感じる機会はなくて、その意味では花撮影の方が精神的にラクかもしれません。<br /><br />※ツキノワグマのハヤテくんとコマチちゃんがいたときの関連の旅行記(2015年1月11日)<br />「東北新幹線に乗って1年半ぶりの仙台の八木山動物園のレッサーパンダ詣(4)ニホンザルに焼き芋をあげよう!&大きくなったスマトラトラの子供たち&遊び上手なホッキョクグマ&おねだりショーのツキノワグマ他」<br />http://4travel.jp/travelogue/10971765<br /><br />でも、ツバサくんがいるおかげで、八木山動物園でツキノワグマの展示が終了とならなかったのは良かったです。<br />ツバサくんは、ハヤテくんとコマチちゃんの子どもではなく、野生で保護された子グマです。<br />半年前に訪れた前回、推定1才だったので、そろそろ2才くらいになるでしょう。<br />クマが大人サイズになるのはだいたい3才なので、ツバサくんはまだ一回り小さかったです。<br />放飼場に生えていた草を、掘り返しまくっていました。<br />ツバサくんのせいで、放飼場に芝生がなかなか定着しないようですが、そのやんちゃぶりは健在のようです。<br />その行動は動物園にいて見世物になっているストレスからではなく、ツバサくんなりに楽しんでいるのだと願いたいです。<br />ツバサくんは、もう一生、動物園から出ることはないでしょうから。<br /><br /><成長した子パンダに会いたくて約半年ぶりの通算6度目の仙台遠征&ズーパラダイス八木山(旧:八木山動物園)再訪の旅行記のシリーズ構成><br />□(1)東北新幹線と仙台地下鉄でのアクセス編&桜吹雪と葉桜の動物園&駅弁と森のレストランと牛タンのグルメ編&笹かまぼこと旅の月は欠かせない仙台みやげ編<br />□(2)レッサーパンダ特集:大きくなったコナツちゃんと小柄な可愛いクルミちゃんママ&夕方いつもの調子を戻したティエンくん&ママに似た可愛い子ちゃんのスモモちゃん<br />□(3)猛獣舎とアフリカ圏とは虫類館の動物たち~ホッキョクグマは遊んでいても寝ていても可愛い!&カバはおしりや足裏も可愛い@<br />■(4)ラマからクマからペンギンまで:フタコブラクダの子供の名前に応募&ハヤテくんがいなくなって終日展示になっていたツキノワグマのツバサくんほか<br /><br />八木山動物園改めズーパラダイス八木山の公式サイト<br />http://www.city.sendai.jp/zoo/index.html<br /><br /><タイムメモ><br />05:55頃 家を出る<br />06:40 大宮駅に到着<br />06:58 大宮駅発の新幹線はやぶさ1号新函館北斗行きに乗車<br />08:04 仙台駅に到着<br />08:35頃 地下鉄東西線・八木山動物公園駅に到着<br />(仙台駅で少しのんびりしてから向かったため)<br />08:50 東門に到着<br />09:00 ズーパラダイス八木山に開園と同時に入園<br />09:00-09:10 ラマ・フタコブラクダ<br />09:10-09:40 レッサーパンダ(ティエン・クルミ・コナツ)<br />09:40-09:45 ニホンザル<br />09:45-11:30 レッサーパンダ(ティエン・クルミ・コナツ)<br />(10:30頃 不定期のリンゴ差入れ)<br />11:35-11:55 ホッキョクグマ(カイ・ポーラ・ナナ)<br />11:50-11:55 猛禽類<br />12:05-12:10 ライオン(オニールのみ)<br />12:10-12:20 スマトラトラ(昼当番のバユ)<br />12:30-12:45 レッサーパンダ(ティエン・クルミ・コナツ)<br />12:45-12:55 ツキノワグマ(終日ツバサ)<br />12:55-13:00 ニホンイノシシ<br />13:00-13:05 トカラヤギ<br />13:05-13:15 写真チェック小休憩<br />13:15-13:25 フタコブラクダ(名前に応募する)<br />13:25-13:30 チンパンジー<br />13:30-13:50 森のレストランでランチ休憩<br />14:00-14:40 アフリカ圏<br />(アフリカゾウ・キリン・シマウマ・カバ)<br />14:40-15:00 は虫類館<br />15:00頃 ゴリラはタッチの差でバックヤードへ<br />15:15-15:20 フンボルトペンギン<br />15:20-15:40 レッサーパンダ(ティエン・スモモ)<br />15:40-15:45 ニホンザル<br />15:45-16:35 レッサーパンダ(ティエン・スモモ)<br />(16:35 バックヤードへ)<br />16:35-16:40 ニホンザル<br />16:45 動物園を東門から出る(閉園16:45)<br />17:15 地下鉄で仙台駅に戻る<br />17:20-17:50 牛たん通り「たんや善治郎」で真たん定食の夕食<br />17:55-18:10 新幹線中央改札近くのみやげ処で買い物<br />18:30 仙台駅発の新幹線はやぶさ28号に乗車<br />19:38 大宮駅着<br />20:45頃 帰宅<br /><br />※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。<br />「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」<br />http://4travel.jp/travelogue/10744070<br /><br />※これまでの八木山動物園とアクセス&ちょっぴり仙台観光のある旅行記のURL集はこの旅行記シリーズ最初の旅行記「GW前の週末パス利用で仙台ズーパラダイス八木山へレッサーパンダ遠征(1)東北新幹線と仙台地下鉄でのアクセス編&桜吹雪と葉桜の動物園&駅弁と森のレストランと牛タンのグルメ編&笹かまぼこと旅の月は欠かせない仙台みやげ編」の末尾に掲載しました。<br />http://4travel.jp/travelogue/11235516<br />

GW前の週末パス利用で仙台ズーパラダイス八木山へレッサーパンダ遠征(4)ラマからクマからペンギンまで:フタコブラクダの子供の名前に応募&ハヤテくんがいなくなって終日展示になっていたツキノワグマのツバサくんほか

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2017/04/23 - 2017/04/23

1403位(同エリア3186件中)

2

85

まみ

まみさん

今回の八木山動物園再訪では、もともとそのつもりでしたが、思ったよりいろんな動物たちに会いに行けました。
写真も思ったよりたくさん撮れました。
なので、レッサーパンダ以外の動物の旅行記は2本に分けました。
こちらの旅行記では、東エリアの猛獣舎以外の動物たちでまとめました。

今回はこれまであまり写真を撮れなかった動物たちの写真もいろいろ撮れました。
チャチャくんの脱走騒ぎ以来ずっと屋内展示のみだったチンパンジーたちも、すでに屋外展示が終日復帰していたので写真が撮りやすくなっていました。
ニホンイノシシは、いつも姿が見えなかったのですが、今回初めてお目にかかれました。

前回2016年10月の訪問時から今回までの間のニューフェイスの代表は、まだ2才未満のフタコブラクダの男の子でしょう。
公式サイトの写真を見たときは、「ET?」と思ったくらい、あまり可愛いとは思わなかったのですが、実物を見ると、子どもサイズということもあって、可愛らしく見えました。
なので名前応募もしてしまいました。
その子はまだ運動場デビューしておらず、屋内展示なので、檻の中にいて、逆光だったりして、写真としては全く上手く撮れなかったのですが、せっかくなのでそのETぶりの紹介(?)のつもりで旅行記にアップしました。
姐さん女房のラフちゃんがETくんに関心をもっているそぶりを見せたところも興味深かったので。

ふりかえれば、2012年に一眼レフ・デビューして以来、シャッタースピードがコンデジと比べものにならないほど速いために、動物園もターゲットにするようになりましたが、当初は、あくまで動物を被写体とした写真としての美しさが最優先でした。
その意味では、檻や人工物が入った写真はアウトだったし、そもそも撮ろうとしませんでした。
よく動くので被写体ぶれしてしまう動物も、すぐにあきらめてしまい、辛抱強く撮ろうとしたり、何度もチャレンジしたりしませんでした。
でも、レッサーパンダ・ファンになって以来、これぞという写真が撮れるまで、非常に辛抱強くなりました。
写真としては、被写体ぶれが少ないことが最優先で、檻や人工物が入ったらアウトと言っていたらチャンスが激減するため、そのへんはある程度目をつぶるようになりました。
そして動物園通いを重ねるようになり、だんだんと、レッサーパンダに限らず他の動物たちも、興味深かったところや動きの面白さも撮りたいと思うようになったため、昔に比べると写真としてアウトとする基準は甘くなったかもしれません。
それに1日に撮る枚数はケタ違いとなりました。
数打ちゃ当たるからですが、その分、妥協基準に達する写真もぐっと増えたわけです。

ツキノワグマのまだ子グマのツバサくんに会うのも、今回の八木山動物園再訪で楽しみにしていました。
前回の訪問時は、午前中ハヤテくんで、ツバサくんは午後からでした。
だから午前中見に行ったときはハヤテくんがいるんだろうなと思ったら、いたのはツバサくんだけで、ハヤテくんの個体紹介もありませんでした。
あとから調べたところ、ハヤテくんは今年2017年1月に亡くなっていました。
ハヤテくんは八木山動物園には20年以上いたようですし、飼育下のツキノワグマの長寿記録は20数才なので、往生なんだろうと思います。

ただ、八木山動物園の新幹線名のツキノワグマのカップル、ハヤテくんとコマチちゃんが同居していたときから知っているので、やはり寂しいです。
こういう寂しさは、花撮影散策のときにはあまり感じる機会はなくて、その意味では花撮影の方が精神的にラクかもしれません。

※ツキノワグマのハヤテくんとコマチちゃんがいたときの関連の旅行記(2015年1月11日)
「東北新幹線に乗って1年半ぶりの仙台の八木山動物園のレッサーパンダ詣(4)ニホンザルに焼き芋をあげよう!&大きくなったスマトラトラの子供たち&遊び上手なホッキョクグマ&おねだりショーのツキノワグマ他」
http://4travel.jp/travelogue/10971765

でも、ツバサくんがいるおかげで、八木山動物園でツキノワグマの展示が終了とならなかったのは良かったです。
ツバサくんは、ハヤテくんとコマチちゃんの子どもではなく、野生で保護された子グマです。
半年前に訪れた前回、推定1才だったので、そろそろ2才くらいになるでしょう。
クマが大人サイズになるのはだいたい3才なので、ツバサくんはまだ一回り小さかったです。
放飼場に生えていた草を、掘り返しまくっていました。
ツバサくんのせいで、放飼場に芝生がなかなか定着しないようですが、そのやんちゃぶりは健在のようです。
その行動は動物園にいて見世物になっているストレスからではなく、ツバサくんなりに楽しんでいるのだと願いたいです。
ツバサくんは、もう一生、動物園から出ることはないでしょうから。

<成長した子パンダに会いたくて約半年ぶりの通算6度目の仙台遠征&ズーパラダイス八木山(旧:八木山動物園)再訪の旅行記のシリーズ構成>
□(1)東北新幹線と仙台地下鉄でのアクセス編&桜吹雪と葉桜の動物園&駅弁と森のレストランと牛タンのグルメ編&笹かまぼこと旅の月は欠かせない仙台みやげ編
□(2)レッサーパンダ特集:大きくなったコナツちゃんと小柄な可愛いクルミちゃんママ&夕方いつもの調子を戻したティエンくん&ママに似た可愛い子ちゃんのスモモちゃん
□(3)猛獣舎とアフリカ圏とは虫類館の動物たち~ホッキョクグマは遊んでいても寝ていても可愛い!&カバはおしりや足裏も可愛い@
■(4)ラマからクマからペンギンまで:フタコブラクダの子供の名前に応募&ハヤテくんがいなくなって終日展示になっていたツキノワグマのツバサくんほか

八木山動物園改めズーパラダイス八木山の公式サイト
http://www.city.sendai.jp/zoo/index.html

<タイムメモ>
05:55頃 家を出る
06:40 大宮駅に到着
06:58 大宮駅発の新幹線はやぶさ1号新函館北斗行きに乗車
08:04 仙台駅に到着
08:35頃 地下鉄東西線・八木山動物公園駅に到着
(仙台駅で少しのんびりしてから向かったため)
08:50 東門に到着
09:00 ズーパラダイス八木山に開園と同時に入園
09:00-09:10 ラマ・フタコブラクダ
09:10-09:40 レッサーパンダ(ティエン・クルミ・コナツ)
09:40-09:45 ニホンザル
09:45-11:30 レッサーパンダ(ティエン・クルミ・コナツ)
(10:30頃 不定期のリンゴ差入れ)
11:35-11:55 ホッキョクグマ(カイ・ポーラ・ナナ)
11:50-11:55 猛禽類
12:05-12:10 ライオン(オニールのみ)
12:10-12:20 スマトラトラ(昼当番のバユ)
12:30-12:45 レッサーパンダ(ティエン・クルミ・コナツ)
12:45-12:55 ツキノワグマ(終日ツバサ)
12:55-13:00 ニホンイノシシ
13:00-13:05 トカラヤギ
13:05-13:15 写真チェック小休憩
13:15-13:25 フタコブラクダ(名前に応募する)
13:25-13:30 チンパンジー
13:30-13:50 森のレストランでランチ休憩
14:00-14:40 アフリカ圏
(アフリカゾウ・キリン・シマウマ・カバ)
14:40-15:00 は虫類館
15:00頃 ゴリラはタッチの差でバックヤードへ
15:15-15:20 フンボルトペンギン
15:20-15:40 レッサーパンダ(ティエン・スモモ)
15:40-15:45 ニホンザル
15:45-16:35 レッサーパンダ(ティエン・スモモ)
(16:35 バックヤードへ)
16:35-16:40 ニホンザル
16:45 動物園を東門から出る(閉園16:45)
17:15 地下鉄で仙台駅に戻る
17:20-17:50 牛たん通り「たんや善治郎」で真たん定食の夕食
17:55-18:10 新幹線中央改札近くのみやげ処で買い物
18:30 仙台駅発の新幹線はやぶさ28号に乗車
19:38 大宮駅着
20:45頃 帰宅

※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070

※これまでの八木山動物園とアクセス&ちょっぴり仙台観光のある旅行記のURL集はこの旅行記シリーズ最初の旅行記「GW前の週末パス利用で仙台ズーパラダイス八木山へレッサーパンダ遠征(1)東北新幹線と仙台地下鉄でのアクセス編&桜吹雪と葉桜の動物園&駅弁と森のレストランと牛タンのグルメ編&笹かまぼこと旅の月は欠かせない仙台みやげ編」の末尾に掲載しました。
http://4travel.jp/travelogue/11235516

同行者
一人旅
交通手段
新幹線 JRローカル 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 八木山動物園のラマたちの個体紹介<br /><br />八木山動物園の西エリアでレッサーパンダ展示場をめざす途中で真っ先にお目にかかるのは、ラマたちです。<br />開園日に展示されているのはメスの3頭だけで、オスは分離展示で、休園日のみ運動場に出てくるようです。

    八木山動物園のラマたちの個体紹介

    八木山動物園の西エリアでレッサーパンダ展示場をめざす途中で真っ先にお目にかかるのは、ラマたちです。
    開園日に展示されているのはメスの3頭だけで、オスは分離展示で、休園日のみ運動場に出てくるようです。

  • 白いラマは、アンナ・ママとルミちゃんの親子<br /><br />朝なのでご飯を食べていて、なかなか顔を起こしてくれませんでした。

    白いラマは、アンナ・ママとルミちゃんの親子

    朝なのでご飯を食べていて、なかなか顔を起こしてくれませんでした。

  • 手前の純白な子がルミちゃんで、奥がアンナ・ママ<br /><br />黒いラマのユカリちゃんもいたのですが、レッサーパンダ展示場に急ぎたく、このときはシャッターチャンスはありませんでした。

    手前の純白な子がルミちゃんで、奥がアンナ・ママ

    黒いラマのユカリちゃんもいたのですが、レッサーパンダ展示場に急ぎたく、このときはシャッターチャンスはありませんでした。

  • 最近年下のお婿さんが来たフタコブラクダのラフちゃんの紹介<br /><br />※当初なぜか勘違いしてフクちゃんとコメントしていたことにjilllucaさんの指摘で気付き、訂正しました。<br />なぜフクちゃんと勘違いしたのかしら。こんなに堂々とラフちゃんって書かれてあるのに(苦笑)。<br />

    最近年下のお婿さんが来たフタコブラクダのラフちゃんの紹介

    ※当初なぜか勘違いしてフクちゃんとコメントしていたことにjilllucaさんの指摘で気付き、訂正しました。
    なぜフクちゃんと勘違いしたのかしら。こんなに堂々とラフちゃんって書かれてあるのに(苦笑)。

  • ラフちゃんも朝ご飯中<br /><br />換毛中なのか、引っ張ったら簡単に毛が抜けそうでした。<br />

    ラフちゃんも朝ご飯中

    換毛中なのか、引っ張ったら簡単に毛が抜けそうでした。

  • むしゃむしゃラフちゃん<br /><br />ラフちゃんは2010年3月8日生まれなので、現在7才。<br />新しくやってきたお婿さんはまだ2才未満。<br />姐さん女房ですが、動物は女の子が年上の方がオスをこわがらずに繁殖しやすいのかな。<br />

    むしゃむしゃラフちゃん

    ラフちゃんは2010年3月8日生まれなので、現在7才。
    新しくやってきたお婿さんはまだ2才未満。
    姐さん女房ですが、動物は女の子が年上の方がオスをこわがらずに繁殖しやすいのかな。

  • ラクダとラマの特徴比べ<br /><br />砂漠に生息するラクダと高山に生息するラマ。<br />その生息地の違いが体の特徴の違いに如実に現われていて、興味深い比較でした。

    ラクダとラマの特徴比べ

    砂漠に生息するラクダと高山に生息するラマ。
    その生息地の違いが体の特徴の違いに如実に現われていて、興味深い比較でした。

  • バックヤードで朝ご飯を食べていた、オランダ出身のフタコブラクダの男の子<br /><br />男の子はバックヤードにいましたが、見学者から見えるようになっていました。<br />この子はラフちゃんと比ると、毛があまり生えていなくて、ある意味、お肌がつやつや?<br />

    バックヤードで朝ご飯を食べていた、オランダ出身のフタコブラクダの男の子

    男の子はバックヤードにいましたが、見学者から見えるようになっていました。
    この子はラフちゃんと比ると、毛があまり生えていなくて、ある意味、お肌がつやつや?

  • 後ろでラフちゃんが興味津々!?

    後ろでラフちゃんが興味津々!?

  • ゴールデンウィークおわりまで、フタコブラクダの男の子の名前募集中!<br /><br />実物を見て、せっかく名前を応募しようと思ったので、考えていませんでした。<br />なので、あまりいい名前を思いつけませんでした。

    ゴールデンウィークおわりまで、フタコブラクダの男の子の名前募集中!

    実物を見て、せっかく名前を応募しようと思ったので、考えていませんでした。
    なので、あまりいい名前を思いつけませんでした。

  • 今回はレッサーパンダ展示場の隣のニホンザルたちも見学<br /><br />その中でも注目するのはやり子ザルでした。<br />元気な子ザルが何頭もいました。

    今回はレッサーパンダ展示場の隣のニホンザルたちも見学

    その中でも注目するのはやり子ザルでした。
    元気な子ザルが何頭もいました。

  • 綱渡りで遊ぶ子ザルと近くでそれを見守っていた大人のサル<br /><br />大人のサルはお母さんでしょうか。あるいはたまたま近くにいただけかな。

    綱渡りで遊ぶ子ザルと近くでそれを見守っていた大人のサル

    大人のサルはお母さんでしょうか。あるいはたまたま近くにいただけかな。

  • 半分に割った塩ビ管で遊ぶ子ザル<br /><br />落ちそうかとあせっているかと思ったら……。

    半分に割った塩ビ管で遊ぶ子ザル

    落ちそうかとあせっているかと思ったら……。

  • 子ザルでもさすがおサルさん、余裕だね~!

    子ザルでもさすがおサルさん、余裕だね~!

  • 高くて揺れる綱はしごも、お茶の子さいさい!

    高くて揺れる綱はしごも、お茶の子さいさい!

  • 毛づくろいをしようとするお母さんザルと、いらないやい、と逃げようとする子ザル

    毛づくろいをしようとするお母さんザルと、いらないやい、と逃げようとする子ザル

  • すべり台のてっぺんでは<br /><br />すべらないの?<br />見てるから、すべろうよ。

    すべり台のてっぺんでは

    すべらないの?
    見てるから、すべろうよ。

  • エサ箱のケースをくわえた子に注目<br /><br />今回せっかくならエサをあげたいと思いましたが、ニホンザルのエサやりは人気らしく、途中で売り切れて補給されても、あっという間に行列ができて、すぐに売り切れてしまいました。

    エサ箱のケースをくわえた子に注目

    今回せっかくならエサをあげたいと思いましたが、ニホンザルのエサやりは人気らしく、途中で売り切れて補給されても、あっという間に行列ができて、すぐに売り切れてしまいました。

  • ワシ・タカ以外もいろいろいた猛禽舎の看板<br /><br />猛獣舎をホッキョクグマ側から入ると、いったん外に出て、猛禽舎の前に出ます。<br />

    ワシ・タカ以外もいろいろいた猛禽舎の看板

    猛獣舎をホッキョクグマ側から入ると、いったん外に出て、猛禽舎の前に出ます。

  • 絶滅が危惧されているニホンイヌワシ<br /><br />イヌワシは檻の近くにいたので、どうしても檻が消せませんでした。

    絶滅が危惧されているニホンイヌワシ

    イヌワシは檻の近くにいたので、どうしても檻が消せませんでした。

  • なにやら戦国武者のような顔をしたのは

    なにやら戦国武者のような顔をしたのは

  • なかなかかっこいいクマタカ

    なかなかかっこいいクマタカ

  • くちばしの黄色が鮮やかなオオワシ<br /><br />この子は奥の方にいたので、ズームして檻を消すようにして撮れました。

    くちばしの黄色が鮮やかなオオワシ

    この子は奥の方にいたので、ズームして檻を消すようにして撮れました。

  • この子たちはペアかな

    この子たちはペアかな

  • 顔面がハートのフクロウ<br /><br />昼間なので眠っていました。<br />目が開くと、くりくりでぱっちりです。

    顔面がハートのフクロウ

    昼間なので眠っていました。
    目が開くと、くりくりでぱっちりです。

  • 飾りひげがまゆげみたいなワシミミズク、寝ている顔は笑顔のよう@

    飾りひげがまゆげみたいなワシミミズク、寝ている顔は笑顔のよう@

  • 可愛くて、若武者みたいにかっこいいハヤブサ<br /><br />いまさらながらハヤブサってこんな顔をしていたんだなぁと思いました。<br />その羽の模様も素敵なセーターみたいです。

    可愛くて、若武者みたいにかっこいいハヤブサ

    いまさらながらハヤブサってこんな顔をしていたんだなぁと思いました。
    その羽の模様も素敵なセーターみたいです。

  • 首を傾げたところ、さらに可愛くて@

    首を傾げたところ、さらに可愛くて@

  • 初めて知ったチョウゲンボウ<br /><br />チョウゲンボウという種類の名前すら知りませんでした。<br />ハヤブサの仲間のようです。<br />この子もなかなか可愛かったです。

    初めて知ったチョウゲンボウ

    チョウゲンボウという種類の名前すら知りませんでした。
    ハヤブサの仲間のようです。
    この子もなかなか可愛かったです。

  • タカの仲間のノスリ

    タカの仲間のノスリ

  • トビってこんな顔をしていたんだ@

    トビってこんな顔をしていたんだ@

  • きりっとしていて可愛い@

    きりっとしていて可愛い@

  • 八木山動物園で唯一となってしまったツキノワグマのツバサくんの個体紹介<br /><br />午前中展示はハヤテくんかと思ったら、ツバサくんでした。<br />しかも、ハヤテくんの個体紹介はなくなっていました。<br />ハヤテくんは今年2017年1月に亡くなっていました。知らなかったです。<br />ハヤテくん、やすらかに。天国でコマチちゃんと仲良く過ごしているかしら。

    八木山動物園で唯一となってしまったツキノワグマのツバサくんの個体紹介

    午前中展示はハヤテくんかと思ったら、ツバサくんでした。
    しかも、ハヤテくんの個体紹介はなくなっていました。
    ハヤテくんは今年2017年1月に亡くなっていました。知らなかったです。
    ハヤテくん、やすらかに。天国でコマチちゃんと仲良く過ごしているかしら。

  • まだ小さくて子グマなツバサくん

    まだ小さくて子グマなツバサくん

  • 熱心に草を掘り返していたところ@

    イチオシ

    熱心に草を掘り返していたところ@

  • ツバサくんのいるツキノワグマ展示場<br /><br />壁の向こうはニホンザルの展示場でした。

    ツバサくんのいるツキノワグマ展示場

    壁の向こうはニホンザルの展示場でした。

  • くつろぐトカラヤギさん<br /><br />ツキノワグマ展示場の向かいにいました。

    くつろぐトカラヤギさん

    ツキノワグマ展示場の向かいにいました。

  • 短いしっぽがあるトカラヤギのおしり@<br /><br />ヤギはふんをするとき、このしっぽがピンと立ち上がるようです。<br />一方、ヒツジはふんをするときもおしっこをするときもしっぽがだらりと垂れたままで汚れてしまうので、飼育下のヒツジは衛生目的のため、子羊のうちにしっぽをちょん切ってしまいます。

    短いしっぽがあるトカラヤギのおしり@

    ヤギはふんをするとき、このしっぽがピンと立ち上がるようです。
    一方、ヒツジはふんをするときもおしっこをするときもしっぽがだらりと垂れたままで汚れてしまうので、飼育下のヒツジは衛生目的のため、子羊のうちにしっぽをちょん切ってしまいます。

  • 今回はじめて会えたニホンイノシシのゲンイチロウくんの紹介<br /><br />以前はゲンイチロウくんに指導した先輩のタロくんがいたのでしょう。<br />いまはニホンイノシシの個体紹介はゲンイチロウくんの分しかなかったので、タロくんも亡くなったのだと思います。

    今回はじめて会えたニホンイノシシのゲンイチロウくんの紹介

    以前はゲンイチロウくんに指導した先輩のタロくんがいたのでしょう。
    いまはニホンイノシシの個体紹介はゲンイチロウくんの分しかなかったので、タロくんも亡くなったのだと思います。

  • ゲンイチロウくん、はじめまして<br /><br />これまで展示場を覗いても、物陰で昼寝をしていたのか、姿を見たことがありませんでした。

    ゲンイチロウくん、はじめまして

    これまで展示場を覗いても、物陰で昼寝をしていたのか、姿を見たことがありませんでした。

  • 池の中にぴちゃぴちゃ入る<br /><br />お水が飲みたかったようです。

    池の中にぴちゃぴちゃ入る

    お水が飲みたかったようです。

  • イノシシってこんなに毛がふわふわなもの?

    イノシシってこんなに毛がふわふわなもの?

  • 岩にあごをのせてひとやすみ

    イチオシ

    岩にあごをのせてひとやすみ

  • 妙に可愛らしいゲンイチロウくん<br /><br />イノシシってものすごく迫力がある動物という印象がありましたが、ゲンイチロウくんは可愛らしかったです。<br />まだ完全に成獣ではないのかしら。<br />

    妙に可愛らしいゲンイチロウくん

    イノシシってものすごく迫力がある動物という印象がありましたが、ゲンイチロウくんは可愛らしかったです。
    まだ完全に成獣ではないのかしら。

  • もう一度ツバサくんの様子を見に行ってみると<br /><br />まだ草を掘り返していました。<br />ちゃんとお顔が見たいな~。

    もう一度ツバサくんの様子を見に行ってみると

    まだ草を掘り返していました。
    ちゃんとお顔が見たいな~。

  • 鼻高なツバサくん<br /><br />やっと顔が拝めました!

    イチオシ

    鼻高なツバサくん

    やっと顔が拝めました!

  • 横向きのツバサくんのいたずらっぽい顔@<br /><br />横向きはまだまだ幼く見えました。

    横向きのツバサくんのいたずらっぽい顔@

    横向きはまだまだ幼く見えました。

  • 正面向きは少し精悍かな<br /><br />思い出せば亡きハヤテくんやコマチちゃんもじっくり見るとこのツバサくんのような可愛らしい顔をしていました。

    正面向きは少し精悍かな

    思い出せば亡きハヤテくんやコマチちゃんもじっくり見るとこのツバサくんのような可愛らしい顔をしていました。

  • 岩に手をついてあたりを見回す姿<br /><br />半開きの口も含めて全体のしぐさが幼く見えたので、これを表紙にしました。

    イチオシ

    岩に手をついてあたりを見回す姿

    半開きの口も含めて全体のしぐさが幼く見えたので、これを表紙にしました。

  • 次は何をしようかと考えるポーズ?<br /><br />ツバサくんがすこやかに、長生きできますように。<br />そしていずれ仲良くできるお嫁さんが来ますように。<br />まだ2~3年は子供だと思いますけどね。

    次は何をしようかと考えるポーズ?

    ツバサくんがすこやかに、長生きできますように。
    そしていずれ仲良くできるお嫁さんが来ますように。
    まだ2~3年は子供だと思いますけどね。

  • 西エリアに向かう途中で、おすわりしたラフちゃんに再び会う<br /><br />おちょぼく口と眠そうな目元が可愛いです。<br />

    西エリアに向かう途中で、おすわりしたラフちゃんに再び会う

    おちょぼく口と眠そうな目元が可愛いです。

  • ラフちゃんのお婿さん!<br /><br />ETみたいな顔をしていますが、よくよく見るとなかなか可愛いかも!?<br />こぶに脂肪が詰まっていないのか、傾いていました。<br />

    ラフちゃんのお婿さん!

    ETみたいな顔をしていますが、よくよく見るとなかなか可愛いかも!?
    こぶに脂肪が詰まっていないのか、傾いていました。

  • 体がまるっこいのに対して、足がほっそり

    体がまるっこいのに対して、足がほっそり

  • ラマさんたちにも再び会う<br /><br />今度は黒ラマのユカリさんも合わせて、女子ラマのスリーショットで撮れました。<br />やはりなかなか顔を上げているタイミングでシャッターを切るのは難しかったですけど。

    ラマさんたちにも再び会う

    今度は黒ラマのユカリさんも合わせて、女子ラマのスリーショットで撮れました。
    やはりなかなか顔を上げているタイミングでシャッターを切るのは難しかったですけど。

  • おーっ、チンパンジーのチャチャくんでしょうか<br /><br />チャチャくんは単体展示でした。

    おーっ、チンパンジーのチャチャくんでしょうか

    チャチャくんは単体展示でした。

  • 脱走再発防止のために広くなった屋外展示場の様子

    脱走再発防止のために広くなった屋外展示場の様子

  • 複数展示だった一頭<br /><br />名前表示が見当たらなかったのですが、複数でいた方は女子チンパンジーかもしれません。

    複数展示だった一頭

    名前表示が見当たらなかったのですが、複数でいた方は女子チンパンジーかもしれません。

  • みんなおやつを待っていたんだね<br /><br />手にしているおやつはセロリのようです。

    みんなおやつを待っていたんだね

    手にしているおやつはセロリのようです。

  • 差し入れられたおやつを寝っ転がったまま食べる子

    差し入れられたおやつを寝っ転がったまま食べる子

  • チャチャくんもセロリを味わう<br /><br />チャチャくんは右利きのようです。

    チャチャくんもセロリを味わう

    チャチャくんは右利きのようです。

  • 八木山動物園のフンボルトペンギン個体紹介<br /><br />それぞれのひとこと紹介が面白いです。<br /><br />鳥インフルエンザが収束しつつあると判断してか、フンボルトペンギンの展示が再開されたようです。<br />でも、インフルエンザをもった野鳥を警戒して、展示場全体に網がかけられていました。

    八木山動物園のフンボルトペンギン個体紹介

    それぞれのひとこと紹介が面白いです。

    鳥インフルエンザが収束しつつあると判断してか、フンボルトペンギンの展示が再開されたようです。
    でも、インフルエンザをもった野鳥を警戒して、展示場全体に網がかけられていました。

  • プールに入ろうかどうか迷っていたいずみちゃん<br /><br />フリッハーハンドの色でいずみちゃんだと分かりました。<br />2015年生まれの、あらまさくんとかすみちゃんの子供で、現在のペンギン仲間の中では一番若い子です。

    プールに入ろうかどうか迷っていたいずみちゃん

    フリッハーハンドの色でいずみちゃんだと分かりました。
    2015年生まれの、あらまさくんとかすみちゃんの子供で、現在のペンギン仲間の中では一番若い子です。

  • ぺたぺたと小屋から出てきた子<br /><br />フリッパーバンドがよく見えないので確信できませんが、首もとの模様から、一番大きくて一番強いモテ男で、子育ても得意なイクメンだという、あらまさくんかもしれません。<br />

    ぺたぺたと小屋から出てきた子

    フリッパーバンドがよく見えないので確信できませんが、首もとの模様から、一番大きくて一番強いモテ男で、子育ても得意なイクメンだという、あらまさくんかもしれません。

  • とことこお散歩中のいずみちゃん

    とことこお散歩中のいずみちゃん

  • プラスチックコイルが気になる子<br /><br />この子もあいにくフリッパーバンドが見える形で写真を撮っていなかったので、誰かは分かりません。

    プラスチックコイルが気になる子

    この子もあいにくフリッパーバンドが見える形で写真を撮っていなかったので、誰かは分かりません。

  • あつあつカップル@<br /><br />向かって右の体の大きい子が左の子を追いかけていました。

    あつあつカップル@

    向かって右の体の大きい子が左の子を追いかけていました。

  • 再びレッサーパンダ展示場へ向かう途中で、ラマさんたちのスリーショット!<br /><br />15時頃、食べずに休んでいるラマさんたちでした。

    再びレッサーパンダ展示場へ向かう途中で、ラマさんたちのスリーショット!

    15時頃、食べずに休んでいるラマさんたちでした。

  • 親交を深めていた(?)、フタコブラクダのラフちゃんとまだ名無しの若いお婿さん<br /><br />ラクダの男の子のこぶがへなっとしているのが後ろからよくわかります。<br />栄養が先に体の方に行ったのですね。<br />

    親交を深めていた(?)、フタコブラクダのラフちゃんとまだ名無しの若いお婿さん

    ラクダの男の子のこぶがへなっとしているのが後ろからよくわかります。
    栄養が先に体の方に行ったのですね。

  • 名無しの男の子の脚をふんばっているようなかっこが面白い

    名無しの男の子の脚をふんばっているようなかっこが面白い

  • 16時は半すぎ、夕方のニホンザルたち<br /><br />レッサーパンダたちがバックヤードに戻ってしまい、最後にもう一度お隣のニホンザルの様子を見に行きました。

    16時は半すぎ、夕方のニホンザルたち

    レッサーパンダたちがバックヤードに戻ってしまい、最後にもう一度お隣のニホンザルの様子を見に行きました。

  • 親子かな<br /><br />やはり子ザルは可愛いです。

    親子かな

    やはり子ザルは可愛いです。

  • 観覧車で遊ぶ子たち

    観覧車で遊ぶ子たち

  • 体重をかけて上手に観覧車を回す<br /><br />みんな楽しそうでした。

    体重をかけて上手に観覧車を回す

    みんな楽しそうでした。

  • 大人も子供も鎖の上で上手にバランスがとれる

    大人も子供も鎖の上で上手にバランスがとれる

  • 滑り台の子ザル

    滑り台の子ザル

  • 子ザルちゃん、かーわいいっ!

    イチオシ

    子ザルちゃん、かーわいいっ!

  • この子もエサが入っていたプラスチックをくわえて

    この子もエサが入っていたプラスチックをくわえて

  • 子ザルちゃん、プラスチックケースのふたで遊んでいるのか、エサが欲しくて夕食が待ち遠しいのか

    子ザルちゃん、プラスチックケースのふたで遊んでいるのか、エサが欲しくて夕食が待ち遠しいのか

  • くるくる回る大観覧車<br /><br />そこへ……。

    くるくる回る大観覧車

    そこへ……。

  • お待ちかねの夕食!

    お待ちかねの夕食!

  • ばらまかれたごはんに群がるサルたち<br /><br />力関係で優劣順位もあるのでしょう、全サルが争ってむらがるわけでもないようです。

    ばらまかれたごはんに群がるサルたち

    力関係で優劣順位もあるのでしょう、全サルが争ってむらがるわけでもないようです。

  • 一か所ではなく、あちこちにごはんをまく飼育員さん<br /><br />そのおかげで、最初にまかれたごはんに群がらなかった子も、ごはんにありつけているようでした。

    一か所ではなく、あちこちにごはんをまく飼育員さん

    そのおかげで、最初にまかれたごはんに群がらなかった子も、ごはんにありつけているようでした。

  • 高いところで落ち着いてごはんを食べる賢い子<br /><br />まだ小さな子ザルは大きなサルに確保したごはんを奪われてしまうことがあるので、ああいうところに行けば、落ち着いて食べることができます。

    高いところで落ち着いてごはんを食べる賢い子

    まだ小さな子ザルは大きなサルに確保したごはんを奪われてしまうことがあるので、ああいうところに行けば、落ち着いて食べることができます。

  • ニホンザル展示場の向こうでは、ツバサくんがバックヤードへの扉の前でうろうろと待機中<br /><br />あそこにいるとツキノワグマ展示場側からは死角となりますが、隣のニホンザル展示場からだと見えることが分かりました。

    ニホンザル展示場の向こうでは、ツバサくんがバックヤードへの扉の前でうろうろと待機中

    あそこにいるとツキノワグマ展示場側からは死角となりますが、隣のニホンザル展示場からだと見えることが分かりました。

  • ツバサくんがにやっとお口があいたところをゲット@<br /><br />八木山動物園編おわり。<br />ゴールデンウィーク前に2択で迷った八木山動物園再訪を無事叶えることができたので、ゴールデンウィーク開始となった翌週末は長野の茶臼山動物園に出かけました。<br /><br />おわり。

    ツバサくんがにやっとお口があいたところをゲット@

    八木山動物園編おわり。
    ゴールデンウィーク前に2択で迷った八木山動物園再訪を無事叶えることができたので、ゴールデンウィーク開始となった翌週末は長野の茶臼山動物園に出かけました。

    おわり。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • jilllucaさん 2017/05/09 21:09:52
    ラフちゃん
    まみさん

    こんばんは〜。
    フタコブラクダのラフちゃんの名前がフクちゃんになってますよ〜。

    jillluca

    まみ

    まみさん からの返信 2017/05/10 19:16:11
    RE: ラフちゃん
    jilllucaさん、こんにちは。

    あれまー、この旅行記全般にわたって、ラフちゃんがフクちゃんになっていました。
    ご指摘ありがとうございます。修正しましょっと。
    なぜフクちゃんと勘違いしたのかしら〜。

    > まみさん
    >
    > こんばんは〜。
    > フタコブラクダのラフちゃんの名前がフクちゃんになってますよ〜。
    >
    > jillluca

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