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Tour Down Under! Australian Open! Asian Cup! Aussie 6日間!

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    旅行時期 2015/01/17 - 2015/01/22 (2015/02/08投稿

    2015年1月、JAL修行を兼ね、2014年度の連続休暇取得に絡めて1月17日から3泊6日で南オーストラリアへ!

    旅の目的は、まず第一に日本が世界に誇るテニスプレイヤー錦織圭を全豪オープンで観戦すること!
    次にAFC Asian Cupを戦うサッカー日本代表アギーレジャパンを観戦すること!
    そしてもうひとつ、Adelaideで開幕する自転車ロードレースTour Down Underを観ること!
    と言うことで、街歩き以外観光は一切なし!^^;

    オーストラリアへは2012年3月にF1観戦と名古屋グランパスACL観戦を兼ねて訪れて以来2度目となるが、その時もそうだったように、個人的には"理由付け"がない限り何故だか出かけようと食指が働かない国なのである。
    ただ、前回は食の楽しみも比較的堪能できたのだが、今回は空港ラウンジ以外にそれもなく、まさにスポーツ観戦ONLYの旅となった。

    エアが予算より少々高くなってしまったが、12月中旬に下記スケジュールで発券し、いざ出発!
    途中、パスポート紛失事件も勃発しましたが、何とか予定どおり旅程をこなして帰国することができました!orz


    17JAN2015
    MU253 名古屋(NGO)08:45 那覇(OKA)11:15
    JL906 那覇(OKA)11:50 羽田(HND)14:00
    エアポート急行でHNDからNRTへ移動
    JL771 成田(NRT)19:35 シドニー(SYD)07:20+

    18JAN2015
    QF739 シドニー(SYD)09:05 アデレード(ADL)10:40
    バス(SkyLink J2)でホテルへ
    ☆Tour Down Under "People's Choice Classic"観戦

    Crowne Plaza Adelaide @Adelaide 泊

    19JAN2015
    バス(SkyLink J1)で空港へ
    QF678 アデレード(ADL)09:45 メルボルン(MEL)11:35
    SkyBusでホテルへ
    ☆Australian Open Tennis観戦

    The Hotel Windsor @Melbourne 泊

    20JAN2015
    ☆Australian Open Tennis観戦
    ☆Asian Cup, Japan vs. Jordan観戦

    The Hotel Windsor @Melbourne 泊

    21JAN2015
    SkyBusで空港へ
    QF035 メルボルン(MEL)12:!5 シンガポール(SIN)17:10
    JL036 シンガポール(SIN)22:00 羽田(HND)05:35+


    概算
    航空券 188,280円 (JAL Web Site)
    ホテル  61,000円 (計3泊 IHG, Expedia)


    Tour Down Under! Australian Open! Asian Cup! Aussie 6日間!
    http://4travel.jp/travelogue/10979672

    写真 30枚

    交通手段 : 
    • 航空会社 :  JAL / カンタス航空
    • 現地移動 :  高速・路線バス / 徒歩 / 飛行機
    エリア:
    オーストラリア > ビクトリア州 > メルボルン
    エリアの満足度:
    4.5
    • 撮影場所の地図

      出発前にJAL FIRST CLASS LOUNGEで腹ごしらえ。
      HNDの鉄板焼きコーナーに"対抗"し、NRTには寿司バーがあります。
      もちろんJAL LOUNGE名物のビーフカレーも!
      ただ、この日はこのあとCクラスの食事も控えているので若干抑えめに。。。^^:

    • 撮影場所の地図

      NRT-SYD JL771便はマイルアップグレードでSS7のJAL SKY SUITE!
      窓側席が選択できなかったためど真ん中の05E席。
      個人的にはE席はプライベート感が高いので好きなシートです。

    • Cに乗るとつい機内食では和食をチョイスしてしまいがちですが、今回は洋食を!
      東京六本木"Edition Koji Shimomura"下村浩司シェフ監修のコンテンポラリーフレンチ、前菜はエディション版こだわりのスモーブロー、サーモンと人参のマリネ。
      スープはカラマンシーの香る白菜と将軍葱のスープ。

    • メインは国産牛サーロインステーキ、旬の野菜添え。
      これらはこれらで美味しかったのですが、う〜ん、やはり和食のほうが良かったかな。。。^^;

    • 撮影場所の地図

      フライトを乗継ぎ無事Adelaideに到着したのですが、SkyLinkバスで市内へ移動中に大事件勃発!
      ホテルのチェックインに備えパスポートを準備しておこうとザックを探してみるも見当たらない。。。
      パスポートがない!
      いつもGパンのポケットに入れたりとかなり無造作に扱っているのでいつかやらかすだろうなとは思っていたのですが。。。orz
      とりあえずはホテルにチェックインします。
      IHG Platinum会員特典でテラス付きの部屋にアップグレードして頂けたのですがテンションはだだ下がり。
      SYD-ADL間のQF機内での紛失は確定的なので、ホテルのフロントスタッフにも手伝って頂きQFに連絡したり日本領事館(この日は日曜で休館)にe-mailを送ったり。。。

    • 撮影場所の地図

      パスポート紛失に関して今やるべきことはすべてやったので気を取り直して街歩き!
      ホテル近くの繁華街には美味しそうなレストランも数あれど、元々物価はそれほど安くないところに円安も加わり店先のメニューを見ても日本円換算だとけっこうな出費に。。。
      一人旅でもあり、となるとやはりこうしたファーストフード店になってしまうんですよね。。。orz

    • 撮影場所の地図

      閑話休題、数年前から自転車に興味を抱くようになり、特に欧米の街での自転車走行レーンに目がいってしまいます。
      ここAdelaideではご覧のとおり。
      車の走行台数が日本とは比較にならないほど少ないので一概に言えませんが、日本でもこうした車道左側走行が当たり前と認知してもらえる日が来ることを願います。

    • 撮影場所の地図

      市内中心部まで歩いて来てみると、Victoria Squareに巨大な自転車のエアアーチが!
      ここが17日から25日までAdelaideを中心に開催される自転車ロードレース"Tour Down Under"のゴール地点となります。
      他にもブース等が急ピッチで作られていました。

    • 撮影場所の地図

      前回のオーストラリア訪問で一番気に入った食べ物が生牡蠣だったのですが、今回も食べられないものかとCentral Marketまで足を運んでみました。
      が、午後3時過ぎの時間帯だったため、もうほとんどのお店は閉店状態。。。orz

    • 撮影場所の地図

      そして夕方19:15、いよいよTour Down Underの開幕戦"People's Choice Classic"のスタートです!
      自転車ロードレースの観戦は昨秋のさいたまクリテリウム以来ですが、選手の数も倍くらいあるので迫力が全然違います!
      ただ、当初参戦予定だったTeam Europcar所属の新城幸也選手が、今年度、チームがUCIプロチームから降格したため不参戦となったのは本当に残念。。。

    • 撮影場所の地図

      レース途中、観戦場所近くのエアアーチが崩壊するハプニングが!
      観客が手で持ち上げて選手は何とか通り抜けられたものの、サブバイク等をルーフに積んだサポートカーは引っ掛かってしまい。。。^^;
      その後無事撤収されましたが、昨年のツールドフランスでチームバスがゴール地点のアーチに接触したことを思い出してしまいました。
      1時間のクリテリウムレースはTeam Giant AlpecinのMarcel Kittelが優勝!
      レースが終了したのは20:15、にもかかわらずまだ薄明るく、そんなところにも南半球を実感。
      ただ、気温はそれほど高くなく、今年は冷夏のようでした。
      レース後のRundle St.はパブ等が大賑わい!
      ただ、レストランなどはほとんど既に店を閉めていて、結局またファーストフードのお世話になることに。。。

      レース結果はこちら↓
      http://www.tourdownunder.com.au/the-race/tour-details/race-results

    • 撮影場所の地図

      ホテルの部屋に戻り明日の準備をしているとフロントから電話が入り、QFから連絡がありパスポートが発見されたとのこと!\(^o^)/
      ホテルのスタッフの尽力には本当に感謝の言葉しかありません!
      翌1月19日、フライトには少し早めの6時半のバスで空港へ行き、空港ビル内であれこれ若干手こずったものの、QFのLost&Found窓口にて無事パスポートを回収しました!
      次回からの海外旅行に際しては、紛失等に備え必ず予備写真等も準備することを肝に銘じました。

    • 撮影場所の地図

      パスポートが手元に戻ったのでホッと一息、ADLのQF Loungeで軽く朝ご飯を頂きます。
      QFのラウンジ、全然期待していなかったのですが国内線とは思えない充実度にビックリ!
      この後もそうなのですが、街中ではロクなものは食べられずラウンジで補うと言うパターンが続きます。
      そしてQF678でMelbourneへ!

    • 撮影場所の地図

      Melbourneは、全豪オープンテニス開催期間中とあってホテルはどこも強気で手頃な料金が見当たりません。
      そんな中、オーストラリア最古の5つ星ホテル「The Hotel Windsor」が比較的良心的なレートだったのでこちらに2泊お世話になりました。
      歴史を感じさせる建物やエレベーター、部屋の中は屋根が高く、板張りの床は歩くと若干軋むのもご愛嬌。
      英国式で格調高いこのホテル名物のアフタヌーンティーなど楽しむのが本筋なのでしょうが、中年男ひとりではとても様にならないし、滞在中、幸か不幸かそんな時間的余裕もありませんでした。

    • 撮影場所の地図

      一段落したところで街の中心Federation Squareまで出かけてみました。
      観光案内所等があり、その一角にAustralian Open Tennisのチケット販売ブースがあったのでさっそく購入!
      2012年にF1で訪れた時もそうでしたが、全豪オープンでも会場までのメトロは無料で乗車できる他、今年からCBDのZone1区間内はすべてのメトロが無料となったようです。

    • 撮影場所の地図

      今年のMelbourneは全豪オープンだけではありません。
      AAMI Park Stadiumが会場となりAFC Asian Cupの7試合が開催されるので、そこかしこにこうしたフラッグがはためき、Swanston St.にはブースもありました。
      そのブースで明日(1/20)の日本戦のチケットを購入しようとスタッフに尋ねてみると、なんと、売り切れだと仰る!
      ドーハで開催された4年前のAsian Cupでも楽勝で当日チケットを購入できたし、そもそもオーストラリアでサッカーの試合が満員になることなど全く想定していなかっただけにそれを聞いて本当にビックリ!
      今回の旅は全豪がメインなので、サッカーが観られなくてもまぁ仕方がないと諦め、取り急ぎトラムに乗って全豪オープンの会場、Melbourne Parkへ!

    • 撮影場所の地図

      Melbourne Parkへは、街の中心からトラムで10分弱、歩いても30分もかかりません。
      到着したのは17時前、この日が本戦開幕日でしたが日本人選手は昼前に伊藤竜馬が出ただけだったので会場内の下見を兼ねShow Courtなどを見て歩きました。
      それにしてもすごい人出です!
      1回戦、2回戦あたりならそれほど混んでないだろうとの目論みは見事に外れました。
      自身ほんの少しテニスを齧る者として、これほど近くで世界を戦う選手たちのプレイや練習を観ることができるのはとても良い経験となります。

    • 撮影場所の地図

      全豪オープンの下見の最中、翌日(1/20)のドローが発表され、それに寄ると、我らが錦織圭の初戦はMargaret Court Arenaでの第1試合と決定しました。
      メインのRod Laver ArenaとMCA、もうひとつHisense Arenaはすべて指定席となっていて別途チケットを購入しなければなりません。
      下見を切り上げ会場横のブースで無事チケット購入!
      ホテルへ戻る頃には陽の長いオーストラリアでも夕陽となっていました。

    • 撮影場所の地図

      The Hotel Windsorの格調高いエントランスを通り抜け、部屋へ戻って再度WebでAsian Cupのチケットを検索してみると、夕方確認したところではブースで言われたとおりWebでも売り切れだったのに、若干空席が出たようで即座にオンラインで購入!
      これはホントに運が良かった!
      と言う訳で、錦織の試合が夕方となってサッカーと被ると言うこともなく、明日は、11時から錦織の試合、20時から日本代表の試合と充実した一日となりそうです、

    • 撮影場所の地図

      今回の旅では3泊ともホテルの朝食は付いていません。
      と言う訳で、全豪会場へ向かう途中のカフェでクリームチーズベーグルとコーヒーの軽い朝ご飯。
      なのですが、結果的にはこの日口にしたモノはこれが最初で最後だったのでした。。。^^;

    • 撮影場所の地図

      10時開場なので9時半頃着いてみると既にゲート前にはかなりの人だかり。
      入場すると同時にMargaret Court Arenaへ向かい、錦織圭の登場を待ちます。
      さすがにこの日は、夜に日本代表の試合がここから徒歩10分のスタジアムで行われることもあってテニスファンだけでなく代表ユニを着たサッカーファンも多く詰めかけていて、実際、隣も前後もほぼ日本語圏。
      そしてKEI NISHIKORIの登場!
      難敵N.Almagro(ESP)を6-4、7-6、6-2のストレートで下しNo.5シードの面目躍如!
      第1セットでいきなりサービスブレイクされどうなることかと思いましたが、そこから立て直すあたり、いやぁ、素晴らしい試合でした!

    • 撮影場所の地図

      2時間7分の熱戦を観終えると、コート19でクルム伊達公子のプラクティスが行われていたので観に行きました。
      うん、伊達さん、練習でもあまり納得いっていない様子で少々不機嫌。。。
      練習終了後も脇目も振らずさっさと引き上げて行ってしまいました。

    • 撮影場所の地図

      さてその次は、添田剛、クルム伊達公子の日本人選手2人が続けて登場と言うことでコート8へ移動します。
      まずは添田剛の1回戦、相手は予選勝ち上がりの18歳Elias Ymer(SWE)
      いきなり1st Setを1-6で落とす不安定な立ち上がりにどうなることかと思いましたが、なんとそこからフルセットに持ち込み1-6 6-4 4-6 6-3 6-3の劇的な勝利!
      狭い観客席は日本人とスウェーデン人で満席で応援合戦も大いに盛り上がり、それより何より、自分自身、フルセットまでもつれた男子テニスをこれだけ真剣に観戦したのはおそらく初めての経験です。
      個人的には錦織圭の試合よりこちらのほうが感動したかな。

    • 撮影場所の地図

      添田剛の試合の後に伊達さんの試合だったのですが、3時間27分に及ぶ熱戦だったため、直ちにAAMI Parkへ移動しなければ代表の試合に間に合わない状況だったので観戦は諦めAsian Cupのスタジアムへ!
      徒歩10分ほどの至近距離ですが、それでもギリギリなので気が焦ります。
      ヨルダンサポーターも数少ないながらチラホラと。
      チケットボックスでチケットを引き取り、そそくさとスタジアムへ入ったのは19:30過ぎ、既に代表はピッチ内練習中でした。

    • 撮影場所の地図

      この日の試合は、日本サポーター席は愚か全席ほぼ完売で座席を選ぶ余地はなく、着席してみるとバックスタンドほぼ中央の前から10列目辺り。
      そこそこ観やすい席でした。
      周りはオーストラリア人ばかりでのんびりと観戦しています。
      この日の入場者数25,016人、あれっ、30,050人収容じゃなかったっけ。。。^^;

    • 撮影場所の地図

      選手入場からの国歌斉唱、どんな大会であれ国際Aマッチはこの一連の流れがとても胸を熱くします。
      君が代が終わると同時の"ニッポン!"コール、さぁキックオフ!

    • 撮影場所の地図

      日本にとってはAsian Cup GroupDの突破を掛けたこの試合、引き分け以上で良かった訳だが結果的には本田、香川のゴールで2-0の快勝!
      Jリーグも含めサッカーではゴール裏観戦が日常化しているのでこの位置からの観戦はとても新鮮で楽しめました。
      また、本田はAussieからも人気が高いようで、この写真のようにピッチサイドに来ると必ず声がかかります。
      周りに日本人サポーターがおらず、代表ユニを来て一人で声を張り上げていたこともあり、試合後は周りの多くのAussieからNice Game!などと声を掛けられました。^^;

    • 撮影場所の地図

      と言うように、1月20日はとても密度の濃い有意義な一日となりました。
      ただ、それとは裏腹に、ほとんど続けざまに何かしらの観戦をしていたため食事を取る時間がなく、ホットドッグ1本さえ食べられませんでした。
      正確には、全豪オープン会場のフードブースは驚くほどの高さで、そのことは事前に情報収集していたものの、入場前に購入する時間的余裕もなかったためこのような結果に。。。

    • 撮影場所の地図

      気がついてみればあっという間に帰国の日を迎えました。
      帰路はMEL-SIN-HNDと乗継ぎますが、まずはMELのQF First Loungeで朝ご飯。
      こちらのラウンジはSYDのそれと同じくオーダー方式です。
      朝食の時間帯なのでメニューの選択肢はさほど多くありませんが、それでもブッフェ方式とは高級感が違いますね。
      エッグベネディクト、フルーツサラダ、フレンチトーストをオーダーしました。
      どれも美味しいです!
      この後のフライトQF035便はYクラスなので、ここでしっかり補給しておかないと!w

    • 撮影場所の地図

      SINでは帰国便となるJL036便への乗継時間が5時間弱もあるため一旦入国したものの、特にすることもないのですぐまた出国!^^;
      SINにはJAL指定のSATS Premier Club Loungeもありますが、この旅を通じてQFのラウンジのクオリティの高さに驚かされ続けていたのでこちらでもQFのラウンジへ出かけてみました。
      するとやはり、シャワーブースは20室ほどあるし、食事のクオリティも半端なく素晴らしい!
      そしてこちらでもメニューはほんの少しながらもオーダー方式のミールが提供されていました。
      いやぁ、QFのラウンジ、本当に恐るべしです!
      JL036便はほぼ定刻の朝5時過ぎに羽田空港へ着陸し、一連のスポーツ観戦旅は終わりとなりました。
      そしてその足で12時から始まる研修に備え、千葉ニュータウン中央駅へと向かいました。

      いやぁ、こうして改めて振り返ってみると、ラウンジ以外では本当にまともなモノを食べていませんでした。(^_^;A

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