2014/05/20 - 2014/05/20
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めておら☆さん
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イタリア大好き!一人旅大好き!
5度目になる今年のイタリア旅行は、レンタカーでのシチリアドライブ旅行。海外で運転するのは初めてなのでドキドキでしたが、事故もなく無事全行程を終えることができました。
太陽と自然と多様な歴史文化に彩られた島で、めいっぱい楽しんで来ました。もちろん美味しい物も満喫♪
1日目 5/16 東京(成田)→ローマ→カターニア
2日目 5/17 カターニア→シラクーサ
3日目 5/18 シラクーサ→ノート→モディカ→ラグーサ
4日目 5/19 ラグーサ→カルタジローネ→ピアッツァ・アルメリーナ→エンナ
5日目 5/20 エンナ→ソルント→バゲリーア→トラーパニ
6日目 5/21 トラーパニ→エリチェ→セジェスタ→パレルモ
7日目 5/22 パレルモ
8日目 5/23 パレルモ
9日目 5/24 パレルモ→ローマ→東京(成田)
写真はシチリアでホントによく見かける陶器でできた太陽の顔。私はよくこの顔に似ていると言われるのでとても他人とは思えず、見かけるたびシャッターを押すのでした・・・
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- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5日目 5/20(火)
エンナ編の続き http://4travel.jp/travelogue/10892453
晴れ晴れとした気分でエンナを出発。次の目的地ソルントまでは約1時間のドライブ、シチリアの内陸から北西の方角、パレルモの近くまで向かいます。 -
青空ってだけで幸せ気分♪すっごく久しぶりに見た気がします。
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どこまでも続くシチリアの大地を眺めながら、快適なドライブは続きます。ラジオからは切れ間なくポップ・イタリアーノ♪大好きなNegramaroがかかった日には、テンションも最高潮↑↑Garminくんもよどみなく私をソルントへ導いてくれます。
あっと言う間にソルントの遺跡周辺までやって来ました。 -
途中ガソリンスタンドを見つけたので、ここで初めての給油。運よくセルフではなくスタッフが給油してくれるところだったので、「Pieno(満タン)」と伝えて入れてもらいます。
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油種は"gasolio(ガソーリオ=軽油)"と"benzina(ベンジーナ=ガソリン)"の2つがあるので、どちらか間違えないように入れないとタイヘン!スタンドのオニィちゃんに「どっち?」って聞いたら「ベンジーナ」との返事。ガソリンですね。ホントだ、ノズルに"無鉛ガソリン"って書いてる。
ちなみにこの時は半分も入れてないのに46ユーロ(約6,500円)!たっかぁ〜い!!日本も最近ガソリン高騰してるけど、まだましだな・・・ -
無事給油も終わり、スタンドから10分ほどでソルント遺跡に到着しました。
"ソルント"とは街の名前ではありません。Santa Flavia(サンタ・フラヴィア)という街にあるこの遺跡は、パレルモの東約17km、標高374mのカタルファーノ山南東斜面の標高200m付近に位置しています。紀元前700年頃、カルタゴがここに街を築いたことから始まり、その後破壊・再建・発展、そしてまた破壊という歴史を幾度も経て、衰退していきました。現在は、1826年頃から発掘されたヘレニズム・ローマ時代の町の遺構を残す考古学公園になっています。
車を停めて外に出ると、駐車場からはこんな絶景が見えました。 -
入口の看板
「紀元前6世紀半ばに築かれたヘレニズム・ローマ時代の街で、紀元後2世紀に衰退。"イポダメア"という、いわゆる碁盤目状の街が形成されていた」とあります。 -
チケット売り場の中へ入り入場料2ユーロを支払います。内部はちょっとした博物館になっており、遺跡から発掘されたものが展示してありました。この建物の奥から外に出ると、遺跡に続く道です。
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イチオシ
さて、遺跡を見てまわります・・・が、ここの楽しみは遺跡もさることながら、ここから見える絶景。ザッフェラーノ岬とチェファルまでの海岸線を一望することができるんです。この景色、さぁ〜いこぉ〜っ☆★
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でも遺跡もちゃんと見ますよ、モチロン(^^
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まず見えてきたのがTerme(浴場)跡。でも、破壊がひどくて何がどうなっていたのかサッパリわかりません。
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碁盤目状に築かれた街の通り沿いには住居や商店が並んでいたと言います。ここはVia dell'agora(アゴラ通り)というメインの通りで、道沿いには住居や商店などの他に、浴場、ギムナジウム(体育場)、劇場などの跡も残っているようです。27度の暑さの中、緩やかだけど長い坂をひーこら上って行きます。
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あ、円柱の跡。
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過去の街と現代の街の対比。不思議な感じ。
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それにしてもやはり破壊がひどく、建物と明確にわかるものは残っていません。ただ、その残骸が切れ目なく続いていることから、かつては栄えていた通りだったんだということがわかります。
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おっ、唯一建物らしいもの発見!
ギムナジウム(体育場)跡です。peristilio(ペリスティリオ)と呼ばれる柱廊のある建物だったようで、その一部が残っています。 -
頼むから、キミだけはずっと残ってておくれ〜!
切に願ってしまいます。 -
ギムナジウムの前にも絶景が広がる。みんなで運動にいそしみながら、この景色を眺めていたんでしょうねぇ。
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Casa di Arpocrate(ハルポクラテスの家)
ハルポクラテスとはギリシア神話の沈黙の神。ここにも列柱の跡が残ります。 -
注目はこの床のモザイク。「いいの?!」ってくらい自由に入れるんだけど・・・
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列柱の合間から望むこの景色、さぞかしロマンチックだっただろうなぁ〜。
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ハルポクラテスの家はアゴラ通りから少し上に入ったところにあるので、再び下ってアゴラ通りに戻ります。
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Casa di Leda(レダの家)
ここはなんとなーく家っぽい雰囲気をよく残しています。 -
この床モザイクは貴重なようで屋根をかけてあったのですが、う〜ん、なにを模した絵だったんだろう??
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家具の一部だったんでしょうか?
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壁にわずかに残る模様。この家はきっとゴージャスだったんじゃないかなぁ。
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再びアゴラ通りに戻ります。
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ここは神殿だったらしく、この3本の石柱は祭壇跡のようです。
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Agora(市民集会や市場の開かれる、公共の広場)
残念ながら、どんな建物だったか全然想像できません・・・。でもかなり大きな建物で、人々が交流を深める場所であったことは見てとれます。 -
んー、これもなんだかわからん・・・
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イチオシ
遺跡の北端までやって来ると、またまたこんな絶景!さきほどまで見えていたのはチェファルを望む海岸線でしたが、こちらは反対側、ザッフェラーノ岬です。
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恐竜の頭だ。
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それにしても美しい海!高台に吹く風も心地よく、静かに景色を堪能しました。
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ここは大貯水槽でした。屋根を支えていた角柱の跡が残っています。
さて、遺跡も残すみどころはあとわずかです。 -
ここからは劇場跡が広がります。体育場も併設された、かなり大きな施設だったようなのですが・・・
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ん〜、どの部分?
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段になってるのが客席かなぁ・・・
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紀元前250年頃古代ローマに征服され、その後町は衰退、7世紀頃には、残っていた建物もアラブ人に破壊されたといいます。あ〜あ、貴重な歴史遺産を、よくもまぁ台無しにしてくれたもんだ(怒)
といっても当時は貴重だとは思ってないんだもんね。 -
ん〜、やっぱり何がなんだかわかりませんね(--;
でもいいんです。数千年も前の人々と同じ場所を共有できてるってだけで、私にとっては興味深いことです。 -
さて、そろそろ次の目的地へ向かう時間も迫ってきました。元来たアゴラ通りを戻ります。
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右を見れば遺跡。
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左を見れば絶景。
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あ〜、幸せ♪
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出口へ向かう道は、サボテン・・・
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サボテン・・・
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サボテン・・・
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サボテン・・・
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サボテン祭でした。こんなの見たことないよ。
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最後に、遺跡から出土された食器などを見てから外へ出ます。
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エンナの出発が予定より遅れたので、私はざっと40分ほどで見てまわったのですが、じっくり見てまわっても1時間ほどだと思います。最寄りのサンタ・フラヴィア・ソルント・ポルティチェッロ駅(長っ!)から2kmあるのでレンタカーかタクシーでないとちょっと来にくい場所かもしれませんが、この遺跡と絶景のコラボは一見の価値アリです!
10:30 ソルントを後にし、すぐ近くにあるバゲリーアの街へ移動します。 -
ソルント遺跡からバゲリーアまでは車で10分ほど。レンタカーだと小回りきくので、是非こちらも立ち寄ってみることをオススメします。街自体はそれほど見所は無いのですが、なんといってもかの有名な怪物屋敷、"Villa Palagonia(パラゴニア荘)"があるんです。
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Garminくんのナビに従って到着したのは、Via Palagonia(パラゴニア通り)。屋敷の名前をとっているんですね。
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それもそのはず、通りの突き当たりにはパラゴニア荘が!わ〜い、着いた着いたぁ♪遊園地に着いた子供のように、内心キャッキャと浮かれます。
ところが、門が開いてない・・・おかしいな、休み?、と思い近くにいた人に尋ねると、こちらは裏手になり、入口は反対側になるとの事。あらら。 -
ついでに、車をここに停めていってもレッカー移動されないか聞いてみると、全然OKとの事だったので、CITIGOくんはここで留守番。歩いて正面へまわります。
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屋敷の側面の塀からは、おや?すでにナニやらおかしなモノが覗いてますよ。
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屋敷正面にやってきました。目の前はこんな車通りの多いロータリーが。こんなところにあったんだぁ、意外。
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さて、中に入ってみます。もぉぉ〜、この門番二人に早速ハートをぶち抜かれました。オモシロすぎる・・・(笑)
門は閉まっているので、右脇にあるドアから入ります。入るとすぐにチケット売り場なので、入場料2ユーロ払って敷地内へ。 -
1786年から1788年にかけてイタリアを旅行したゲーテは、このパラゴニア荘も訪れています。後に「イタリア紀行」という旅行記を書いているのですが、その中で「悪趣味」「馬鹿馬鹿しい」「精神病院のような家」とさんざんな表現をしています。果たして、どんなことになっているのでしょうか。馬鹿げたもの好きの私はワクワクが止まりません♪
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敷地内は外の喧騒とは打って変わって、緑が多く静か。全く別の世界が広がっています。入ってすぐの時点では、なんらおかしなことも無く、逆に風光明媚なお屋敷なのかしらん、てな感じ。まずは建物のまわりをぐるっと回ってみます。
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オレンジの木もあちこちにある〜!
なーんて油断してたら・・・ -
いきなりコレです。
顔付きの壁?壁付きの顔??
どっちでもいいか。 -
敷地内には礼拝堂のような建物もありました。
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さぁ、来ましたよ〜。おかしなやからが並んでいます。
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楽器演奏してますね、まぁフツー。
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グロテスクだけど、にくめない方々。
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アーチの上にずらりと並ぶちょっと変わった方々。作り手の意図が全くわからないのがオモシロい。
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ブサイクですねぇ〜。
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こんなのがズラ〜っと塀の上から見下ろしているのですが、面白いのは、この屋敷の周りはホントにフツーの民家だってこと。日常と非日常が混じりあう世界。
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同じようで、一体一体全部違うんです。それはそれでスゴイ!
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−こいつもどうしても今日のライブ出たいってきかないからさぁー。
−...。 -
−あいつ、立ったまま寝てね??
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−勘弁してくださいよぉ〜、ちょっとそこの店寄っただけじゃん。
−いいから免許証見せて。 -
美しい女神の脇にも、変な生き物。
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"プロセルピナの略奪"のパロディ?
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−なんかいい小顔術知らない?
−そうさなぁ・・・ -
正面から見るとフツーのようで、左右にも顔がついちゃってる人。
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目が多すぎて、眼精疲労がハンパない人。
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屋敷をぐるっと半分まわりました。こちらは私が車を停めた、パラゴニア通り側(裏手)から見た屋敷。こっちが建物の正面になります。ゴシック様式の豪華な風貌を見る限り、これが怪物屋敷なんてみじんも感じません。
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三匹で戯れてる〜・・・と思いきや、二匹。
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−あっ、シラミ発見〜!
−や〜ん、取って、取って(汗) -
−おぢぃちゃん、ダメですよ、遠くに行っちゃ!
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−お前声かけて来いよぉ〜
−ヤダよ、お前行けよぉ〜 -
建物の側面。こうして見るとフツーの館となんら変わりないようなんですがねぇ・・・
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ここでもまたアーチの上から小馬鹿にしたようにこちらを見つめる、おかしな方々。
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めっちゃバカにしてますよね。
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さて、建物正面まで戻って、いよいよ中に入ってみる事にします。
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高貴そうな紋章の彫刻・・・その上にも変な鳥。
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屋敷の1階部分は敷地の表と裏を行き来できる造りになっているのですが、その薄暗いアーチの中にこんな人物像が飾ってあります。
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この中に18世紀にこの屋敷を建てた、パラゴニア親王もいるのかな?
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でも、ココ、ちょっと不気味です。なんだか像の目がずっとこちらを追ってるような気がして・・・
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まっ、舞の海?!
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屋敷の2階へ続く階段。
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ここから中に入ります。
・・・ん?! -
んーーー?!
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入るとすぐ、壁一面にだまし絵が描かれた部屋が。
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遠近法を巧みに用いていて面白い。
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そしてこの屋敷のもう一つのみどころ、"鏡の間"。床と壁はみごとな大理石装飾が施されているのですが、奇妙なのは天井。ぜ〜んぶ鏡張りなんです。
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時の経過で今はくすんでいるのですが、当初はどんな不思議な世界が広がっていたんでしょうか。
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天井四隅にはこんな凝った装飾が。
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キレイだけど、でもやっぱりどことなく不気味。
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しかも、室内で使われていた家具や机などはわざと不格好に歪んで作られていて、椅子は足の長さを不揃いにしてグラグラ、座れそうな椅子のクッションにも釘が仕込んであったと言います。燭台の受け皿は、割れたものをわざわざ接着しなおして使っていたという徹底ぶり。もうテーマパークですね。
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ここにもたくさんの胸像が。一族のものでしょうか?
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鏡の間の奥にもさらに小さな部屋が。
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ここも入口同様だまし絵で埋め尽くされています。
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ふと窓の外をのぞくと、怪物たちが相変わらずこっけいな出で立ちでこちらを見ています。
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毎日これを眺めながら生活していたこの屋敷の主、一体どんな人だったんでしょうか。きっと"変わり者"という言葉だけで済ませられるような人物ではなかったんじゃないかな。私にはとても興味深く思えます。
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さらに奥へ行くと、こんなドアが。カギが掛かっていて、中には入れませんでした。
-
中をのぞくと、至って普通の部屋・・・
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と思いきや、ここも天井が鏡張り!もう一つの"鏡の間"でした。
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さて、世にも奇妙な怪物屋敷の見学も終了です。
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門の向こうで大人しく待ってるCITIGOくん。戻って、次の街へ移動です。
11:30 バゲリーアを出発し、シチリア島西部の湾岸都市・トラーパニへ向かいます。 -
それにしても、このパラゴニア荘、私はとても面白かったです。「パラゴニア親王のおふざけに1日を無駄に費やした」と言ったゲーテも、ちょっと心狭いんじゃない?って思いますが、まぁこればっかりは好みですからね・・・。
「人生くだらない事も必要!」と思う方は是非足を運んでみてください。1時間かからずに見てまわれます(^^
次はトラーパニ編へ続きます!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- spumamiさん 2014/06/18 19:37:42
- 芸術家
- こんばんは〜。
よくぞ"ソルント"なんて場所を見つけたなぁ〜って感心します。
本当に遺跡と絶景のコラボは素晴らしい!・・・けど行かない(^m^)
「パラゴニア荘」で過ごした時間をゲーテは”無駄”なんていったの〜?!
許せないですね〜〜凡人ならまだしも芸術家たるものの感性とは思えないです。
なんだか一瞬にしてドイツ人が嫌いになりました。(飛躍しすぎ?)
そうそう、毎回お礼の言葉は要りませんよ。
旅行記作成に時間がかかるのは分かるし、
それでも時間を割いてUPしてくれている事に
こちらこそ楽しませてくれてありがとうです。
続き楽しみしてますから、最後までUPして下さいね。
またお邪魔します♪
spumami
- めておら☆さん からの返信 2014/06/18 20:34:07
- RE: 芸術家
- spumamiさん、どもです!
なんだかね、私のグダグダな旅行記にいつもお付合いいただいてて恐縮
なので、お礼言いたくなっちゃうの。
> よくぞ"ソルント"なんて場所を見つけたなぁ〜って感心します。
「シチリアへ行きたい」って本に載ってて、前から行きたいなぁって
思ってたんです。
> 本当に遺跡と絶景のコラボは素晴らしい!・・・けど行かない(^m^)
ははは!spumamiさんの、そのバッサリ切って捨てるとこがオモシロイ
のよね(笑)
> 「パラゴニア荘」で過ごした時間をゲーテは”無駄”なんていった
> の〜?!
そうなんですよね、心狭っ!ユーモアないっ!て感じ。まぁ人それぞれ
何が楽しくてなにが楽しくないかは違いますからね、仕方ないけど。
でも時におふざけも必要よ(私は年中ふざけてますが・・・)
> なんだか一瞬にしてドイツ人が嫌いになりました。(飛躍しすぎ?)
飛躍しすぎ〜!ドイツ人までバッサリ切って捨てましたね(笑)
では、また気が向いたら覗いてみてくださいね。
めておら☆
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