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今年のGWは大型連休とならないことや消費税率のアップで近場が混むとか。<br />鎌倉もきっと賑わうことでしょうが、あまり知られていない藤の名所を訪ねてみました。<br /><br /><この日のコース><br />鎌倉駅→大巧寺→段葛→鶴岡八幡宮・旗上弁天社→明王院→光触寺→十二所神社→報国寺→鎌倉駅<br />(歩数計:約12,000歩)<br />

GWの始まりは藤が見頃となった鎌倉へ

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2014/04/26 - 2014/04/26

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morino296

morino296さん

今年のGWは大型連休とならないことや消費税率のアップで近場が混むとか。
鎌倉もきっと賑わうことでしょうが、あまり知られていない藤の名所を訪ねてみました。

<この日のコース>
鎌倉駅→大巧寺→段葛→鶴岡八幡宮・旗上弁天社→明王院→光触寺→十二所神社→報国寺→鎌倉駅
(歩数計:約12,000歩)

  • 大巧寺の山門 12:30頃<br /><br />いつもながら、まず鎌倉駅から近い大巧寺へ。

    大巧寺の山門 12:30頃

    いつもながら、まず鎌倉駅から近い大巧寺へ。

  • 大巧寺<br /><br />境内は広くありませんが、よく手入れされていて、いろんな花が楽しめます。<br />

    大巧寺

    境内は広くありませんが、よく手入れされていて、いろんな花が楽しめます。

  • 大巧寺 おんめさま<br /><br />こちらは、「おんめさま」と呼ばれ、安産のご利益があるそうですが、この日はお札を受ける人の列が出来ていました。<br /><br />毎月、戌の日 及び 大安の休日には、安産腹帯守授与所は混雑するそうです。

    大巧寺 おんめさま

    こちらは、「おんめさま」と呼ばれ、安産のご利益があるそうですが、この日はお札を受ける人の列が出来ていました。

    毎月、戌の日 及び 大安の休日には、安産腹帯守授与所は混雑するそうです。

  • 大巧寺の境内にて<br /><br />なんていう花でしょうか?

    大巧寺の境内にて

    なんていう花でしょうか?

  • 大巧寺の境内にて<br /><br />ひめうつぎ

    大巧寺の境内にて

    ひめうつぎ

  • 大巧寺の境内にて<br /><br />ちしまひょうたんぼく

    大巧寺の境内にて

    ちしまひょうたんぼく

  • 大巧寺の境内にて

    大巧寺の境内にて

  • 大巧寺の境内にて

    大巧寺の境内にて

  • 鶴岡八幡宮 二の鳥居と段葛<br /><br />若宮大路の中心にある段葛は、ここから三の鳥居まで続きます。<br />北条政子の安産を祈願して造られた参道で、春には桜に続いて、つつじが満開になります。

    鶴岡八幡宮 二の鳥居と段葛

    若宮大路の中心にある段葛は、ここから三の鳥居まで続きます。
    北条政子の安産を祈願して造られた参道で、春には桜に続いて、つつじが満開になります。

  • 段葛のつつじ<br /><br />つつじの花も見頃ですが、写真を撮る人はあまりいませんでした。

    段葛のつつじ

    つつじの花も見頃ですが、写真を撮る人はあまりいませんでした。

  • 段葛のつつじ<br /><br />雨が降るたび若宮大路に土砂や水が流れ込み、道がぬかるんで歩き辛くなったために、道から一段高い道を建設したのが段葛。<br />また、鎌倉幕府が攻め込まれるのを防ぐために、二の鳥居から鶴岡八幡宮に向かうにつれて、道幅が徐々に狭くなっており、遠近法を利用して実際の距離より長く見えるようにしているそうですが、昔の人は賢いですね。

    段葛のつつじ

    雨が降るたび若宮大路に土砂や水が流れ込み、道がぬかるんで歩き辛くなったために、道から一段高い道を建設したのが段葛。
    また、鎌倉幕府が攻め込まれるのを防ぐために、二の鳥居から鶴岡八幡宮に向かうにつれて、道幅が徐々に狭くなっており、遠近法を利用して実際の距離より長く見えるようにしているそうですが、昔の人は賢いですね。

  • 段葛のつつじ

    段葛のつつじ

  • 鶴岡八幡宮 三の鳥居前<br /><br />大鳥居の前で信号待ちする人も、いつもより多いかも。

    鶴岡八幡宮 三の鳥居前

    大鳥居の前で信号待ちする人も、いつもより多いかも。

  • 鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の鳥居<br /><br />源平池の東の島にある旗上弁財天社。<br />源頼朝の旗上げにちなみ、源氏の二引きの旗が並びます。

    鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の鳥居

    源平池の東の島にある旗上弁財天社。
    源頼朝の旗上げにちなみ、源氏の二引きの旗が並びます。

  • 鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の白藤<br /><br />旗上弁財天社は、八幡宮創建800年にあたる昭和55年に、文政年間の古図をもとに復元されたもの。<br />社殿の前には、白藤が見頃を迎えていました。

    鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の白藤

    旗上弁財天社は、八幡宮創建800年にあたる昭和55年に、文政年間の古図をもとに復元されたもの。
    社殿の前には、白藤が見頃を迎えていました。

  • 鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の白藤<br /><br />この白藤は、丈が短く、ころんとした丸い感じです。

    鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の白藤

    この白藤は、丈が短く、ころんとした丸い感じです。

  • 鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の白藤<br /><br />ここの白藤を知らない人も多いようで、あまり人が多くなかったです。

    鶴岡八幡宮 旗上弁財天社の白藤

    ここの白藤を知らない人も多いようで、あまり人が多くなかったです。

  • 鶴岡八幡宮 旗上弁財天社<br /><br />池の休憩所へ向かう途中から島を見たところ。<br />

    鶴岡八幡宮 旗上弁財天社

    池の休憩所へ向かう途中から島を見たところ。

  • 鶴岡八幡宮 源平池の休憩所の藤棚 13:10頃<br /><br />こちらの藤の花はまだこれからのようです。<br />この藤棚の下のベンチは満員でした。

    鶴岡八幡宮 源平池の休憩所の藤棚 13:10頃

    こちらの藤の花はまだこれからのようです。
    この藤棚の下のベンチは満員でした。

  • 明王院の入口<br /><br />鶴岡八幡宮から二階堂地区まで鎌倉街道を歩いて30分ほど。<br />杉本寺、浄妙寺の先になりますが、ここまで来たのは初めて。<br /><br />

    明王院の入口

    鶴岡八幡宮から二階堂地区まで鎌倉街道を歩いて30分ほど。
    杉本寺、浄妙寺の先になりますが、ここまで来たのは初めて。

  • 明王院 参道に咲いていた八重桜

    明王院 参道に咲いていた八重桜

  • 明王院の参道<br /><br />何だかいい感じですよ。<br />門前にいた住職(らしき人)に挨拶して境内へ。

    明王院の参道

    何だかいい感じですよ。
    門前にいた住職(らしき人)に挨拶して境内へ。

  • 明王院 山門 13:45頃<br /><br />おっと、境内は写真撮影禁止なんですね。<br /><br />茅葺屋根の本堂など良い感じなのですが紹介できず残念です。<br />(次の解説の中に本堂の写真があります。)<br /><br />なお、明王院のHPで様子を知ることが出来ます。

    明王院 山門 13:45頃

    おっと、境内は写真撮影禁止なんですね。

    茅葺屋根の本堂など良い感じなのですが紹介できず残念です。
    (次の解説の中に本堂の写真があります。)

    なお、明王院のHPで様子を知ることが出来ます。

  • 明王院の解説<br /><br />真言宗、創建は嘉禎元年(1235)、開基:藤原頼経、開山:定豪<br /><br />鎌倉幕府の四代将軍・藤原頼経が将軍の祈願所として建立。幕府の鬼門にあたることから、鬼門除け祈願寺として本尊の五大明王が祀られていたことから五大堂と呼ばれていた。鎌倉で五大明王(不動明王、降三世明王、軍荼利明王、大威徳明王、金剛夜叉明王)が祀られているのはここだけ。<br /><br />毎月28日(不動明王の縁日)には、本堂で護摩法要が行われ、この時だけは誰でも本堂に入ることが出来る。

    明王院の解説

    真言宗、創建は嘉禎元年(1235)、開基:藤原頼経、開山:定豪

    鎌倉幕府の四代将軍・藤原頼経が将軍の祈願所として建立。幕府の鬼門にあたることから、鬼門除け祈願寺として本尊の五大明王が祀られていたことから五大堂と呼ばれていた。鎌倉で五大明王(不動明王、降三世明王、軍荼利明王、大威徳明王、金剛夜叉明王)が祀られているのはここだけ。

    毎月28日(不動明王の縁日)には、本堂で護摩法要が行われ、この時だけは誰でも本堂に入ることが出来る。

  • 光触寺(こうそくじ)<br /><br />明王院からさらに歩くこと10分ほどで光触寺に到着しました。

    光触寺(こうそくじ)

    明王院からさらに歩くこと10分ほどで光触寺に到着しました。

  • 光触寺 山門から望む境内

    光触寺 山門から望む境内

  • 光触寺 隣の民家の藤<br /><br />綺麗に咲いていました。

    光触寺 隣の民家の藤

    綺麗に咲いていました。

  • 光触寺の境内

    光触寺の境内

  • 光触寺の境内<br /><br />時宗の開祖・一遍上人の銅像とお地蔵さんが並んでいます。

    光触寺の境内

    時宗の開祖・一遍上人の銅像とお地蔵さんが並んでいます。

  • 光触寺 本堂<br /><br />時宗、開基:一遍上人、開山:作阿上人<br /><br />本尊の木造阿弥陀如来像、脇侍の立像には、盗みの疑いを掛けられた法師の罰の身代わりになり、頬に焼印が残ったといわれるそうです。

    光触寺 本堂

    時宗、開基:一遍上人、開山:作阿上人

    本尊の木造阿弥陀如来像、脇侍の立像には、盗みの疑いを掛けられた法師の罰の身代わりになり、頬に焼印が残ったといわれるそうです。

  • 光触寺の境内にて<br /><br />一遍上人が本堂を向いて祈っています。<br />この銅像は、個人の方が寄進されたもののようです。<br /><br />日蓮宗の寺の多くある日蓮上人とは違って、一遍上人はガリガリです。

    光触寺の境内にて

    一遍上人が本堂を向いて祈っています。
    この銅像は、個人の方が寄進されたもののようです。

    日蓮宗の寺の多くある日蓮上人とは違って、一遍上人はガリガリです。

  • 光触寺 塩嘗(しおなめ)地蔵<br /><br />六浦(横浜市金沢区)の塩売りが朝比奈峠を越えて鎌倉に来るたびにお地蔵さまに塩をお供えしたところ、帰りにはいつも塩がなくなっていたことから、塩嘗地蔵と呼ばれるようになったそうです。(解説より)<br /><br />元は、街道沿いにいらっしゃったそうですが、道路工事の関係でこちらに移られたそうです。

    光触寺 塩嘗(しおなめ)地蔵

    六浦(横浜市金沢区)の塩売りが朝比奈峠を越えて鎌倉に来るたびにお地蔵さまに塩をお供えしたところ、帰りにはいつも塩がなくなっていたことから、塩嘗地蔵と呼ばれるようになったそうです。(解説より)

    元は、街道沿いにいらっしゃったそうですが、道路工事の関係でこちらに移られたそうです。

  • 光触寺の藤棚<br /><br />ここは、鎌倉の藤の名所の一つに挙げられています。

    光触寺の藤棚

    ここは、鎌倉の藤の名所の一つに挙げられています。

  • 光触寺の藤棚<br /><br />八幡宮の藤の花よりも早いようで、見頃となっていました。

    光触寺の藤棚

    八幡宮の藤の花よりも早いようで、見頃となっていました。

  • 光触寺の藤の花<br /><br />わざわざここまで藤を見に来る人も少ないようで、一人占めで楽しめました。

    光触寺の藤の花

    わざわざここまで藤を見に来る人も少ないようで、一人占めで楽しめました。

  • 光触寺の藤の花<br /><br />いい香りが漂っていました。

    光触寺の藤の花

    いい香りが漂っていました。

  • 光触寺 本堂の屋根と紅葉<br /><br />私がいる間に御朱印をもらいに来られた方が3人いらっしゃいました。<br />ご住職が御朱印を渡す前に、それぞれお経をあげてから手渡されていたのには感心させられました。<br />こうして頂けると、何だかご利益があるように思いました。

    光触寺 本堂の屋根と紅葉

    私がいる間に御朱印をもらいに来られた方が3人いらっしゃいました。
    ご住職が御朱印を渡す前に、それぞれお経をあげてから手渡されていたのには感心させられました。
    こうして頂けると、何だかご利益があるように思いました。

  • 二階堂 光触寺近辺の地図<br /><br />この後は、もう少し先にある十二所神社へ向かいます。

    二階堂 光触寺近辺の地図

    この後は、もう少し先にある十二所神社へ向かいます。

  • 光触寺の近くの民家の藤<br /><br />小さな藤の木で、目の高さと同じくらいの所に花がありました。

    光触寺の近くの民家の藤

    小さな藤の木で、目の高さと同じくらいの所に花がありました。

  • 十二所(じゅうにそ)神社<br /><br />光触寺の境内にあったという熊野十二所権現の社が前身とされ、江戸末期に、現在の場所に社殿が建立され、明治になり十二所神社となったそうです。

    十二所(じゅうにそ)神社

    光触寺の境内にあったという熊野十二所権現の社が前身とされ、江戸末期に、現在の場所に社殿が建立され、明治になり十二所神社となったそうです。

  • 十二所神社 社殿<br /><br />祭神は、天神七柱(あまつかみななはしら) 地神五柱(くにつかみいつはしら)の合わせて12柱の神。<br /><br />創建は不明だが、寿永元年(1182)、北条政子の出産に際して奉幣使が派遣され、二代将軍源頼家の誕生に際しては、神馬が奉納されたと伝わるそうです。

    十二所神社 社殿

    祭神は、天神七柱(あまつかみななはしら) 地神五柱(くにつかみいつはしら)の合わせて12柱の神。

    創建は不明だが、寿永元年(1182)、北条政子の出産に際して奉幣使が派遣され、二代将軍源頼家の誕生に際しては、神馬が奉納されたと伝わるそうです。

  • 十二所神社 社殿の彫刻<br /><br />うさぎの彫刻は珍しいですね。<br /><br />ここから朝比奈の切通しを抜けると金沢八景へ行けますが、鎌倉駅へ戻ります。

    十二所神社 社殿の彫刻

    うさぎの彫刻は珍しいですね。

    ここから朝比奈の切通しを抜けると金沢八景へ行けますが、鎌倉駅へ戻ります。

  • 報国寺 15:15頃<br /><br />竹の寺として知られ、この日も多くの人が訪ねていました。<br />この辺りまでは、皆さん来られるようですね。

    報国寺 15:15頃

    竹の寺として知られ、この日も多くの人が訪ねていました。
    この辺りまでは、皆さん来られるようですね。

  • 報国寺の境内にて<br /><br />新緑が綺麗です。

    報国寺の境内にて

    新緑が綺麗です。

  • 報国寺の境内にて<br /><br />竹の庭は、2月にもお邪魔しましたし、結構混んでいるようなので今回は入らずに失礼しました。

    報国寺の境内にて

    竹の庭は、2月にもお邪魔しましたし、結構混んでいるようなので今回は入らずに失礼しました。

  • 報国寺 鐘楼<br /><br />修理工事も終わり綺麗になっていました。

    報国寺 鐘楼

    修理工事も終わり綺麗になっていました。

  • 報国寺の境内にて<br /><br />新緑のもみじが綺麗です。<br /><br />

    報国寺の境内にて

    新緑のもみじが綺麗です。

  • 報国寺の境内にて<br /><br />風薫る5月ももう直ぐ。<br />爽やかな季節となりました。

    報国寺の境内にて

    風薫る5月ももう直ぐ。
    爽やかな季節となりました。

  • 報国寺の近くで<br /><br />報国寺から裏道を通り鎌倉駅へ向かう途中、筍を自慢そうに見せてくれた男の子。<br />お父さんが竹藪に入り、筍を掘っていました。<br /><br />「大きなタケノコが採れたね」と言うと、嬉しそうにしていました。<br />ちょっと大きくなりすぎたようにも思いましたが、晩は筍ご飯だったのでしょうか。

    報国寺の近くで

    報国寺から裏道を通り鎌倉駅へ向かう途中、筍を自慢そうに見せてくれた男の子。
    お父さんが竹藪に入り、筍を掘っていました。

    「大きなタケノコが採れたね」と言うと、嬉しそうにしていました。
    ちょっと大きくなりすぎたようにも思いましたが、晩は筍ご飯だったのでしょうか。

  • 宝戒寺の近くの民家の藤<br /><br />鎌倉街道を歩き、宝戒寺の近くまで来たところで、民家の藤を見つけました。

    宝戒寺の近くの民家の藤

    鎌倉街道を歩き、宝戒寺の近くまで来たところで、民家の藤を見つけました。

  • 鶴岡八幡宮 大鳥居前 15:50過ぎ<br /><br />流石にこの時間になると、これから八幡宮へ向かう人も少ないようです。<br /><br />GWの始まりの土曜日、普段よりは人が多かったですが、二階堂エリアまで足を延ばす人は少ないようでした。<br /><br />お天気も良く、鎌倉のツツジと藤を楽しませてもらいました。<br /><br />(おしまい)

    鶴岡八幡宮 大鳥居前 15:50過ぎ

    流石にこの時間になると、これから八幡宮へ向かう人も少ないようです。

    GWの始まりの土曜日、普段よりは人が多かったですが、二階堂エリアまで足を延ばす人は少ないようでした。

    お天気も良く、鎌倉のツツジと藤を楽しませてもらいました。

    (おしまい)

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この旅行記へのコメント (6)

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  • ゆうこママさん 2014/05/04 21:54:40
    GWとは思えない
    こんばんは、またおじゃましてます。

    普段から人でいっぱいのイメージの鎌倉。
    GWはさぞやと思いきや、お写真からは静かな様子。

    鎌倉の隅から隅までご存知の296さんならではの、コースセレクトだからでしょうか。

    花たちが皆、美しく咲き競っていますね。
    それに若葉も。
    青もみじの美しさが格別です。
    初夏の陽光に輝いていますね。

    morino296

    morino296さん からの返信 2014/05/04 23:29:57
    RE: GWとは思えない
    ゆうこママさん

    こんばんは。
    いつも有難うございます。

    実は、昨日も鎌倉へ行っていましたが、凄い人でしたよ。
    GW後半の方が混雑していたようです。

    この日は、二階堂エリアまで足を延ばしたので、
    中心街や人気スポットとは違って人は少なかったですね。

    鎌倉には花の寺も多く、いろいろ楽しませてもらっています。
    青もみじが綺麗な時期になってきましたね。

    昨日の鎌倉も近々アップする予定ですので、
    また、ご覧いただければ嬉しいです。

    morino296
  • ホーミンさん 2014/05/04 09:52:27
    花盛り
    morino296さま♪

    こんにちは。(o^v^o)

    鎌倉も花盛りですね。
    この季節どこに行ってもなにかしらの花が咲いているので、外出も楽しいです。

    ひとり占めできる場所を見つけられたんですね。
    そうかと思えば、まだ花が咲く前の藤棚の下は人がいっぱい。
    296さま、穴場を見つける才能がおありです。^m^

    お塩をお供えされるお地蔵さまは初めて見ました。
    いろんなお地蔵さまがいらっしゃるんですね。




    morino296

    morino296さん からの返信 2014/05/04 10:35:38
    RE: 花盛り
    ホーミンさん

    こんにちは。
    いつも有難うございます。

    お出掛けするのに良い季節になりましたね。
    鎌倉にも、花の寺が多くあって、その時々の花を楽しませてもらえます。

    GWは、凄い人なので、いつものように穴場狙いで楽しませてもらっています。

    普段はほとんど人が来ないような場所も、連休中は別ですが。

    塩嘗地蔵さん、塩分取り過ぎで血圧が高くなったのではないでしょうか(笑)。

    morino296
  • きーちゃんさん 2014/05/04 09:11:48
    もう藤の花が。。。
    morino296さん、おはようございます。

    鎌倉はいいですね♪

    10年以上前に一度鎌倉へ行ったことがありますが、大きな大仏様の中に入れたのがびっくりしました(笑)

    つつじが綺麗ですね♪ 八重桜もセレブでいいですね〜
    藤の花、もう咲いているのですね!
    こちらは夏が見ごろです。
    白い藤の花がとてもかわいらしいです〜
    紫の藤の花は気品がありますよね。

    竹林もいいです! 北海道では見られないので、異国に来た感じです。

       きーちゃん

    morino296

    morino296さん からの返信 2014/05/04 10:20:04
    RE: もう藤の花が。。。
    きーちゃん

    おはようございます。
    いつも有難うございます。

    GWを迎え、鎌倉にも人が押し掛けています。

    大仏さんも、人気がありますから、きっと混雑していると思いますよ。

    この時期、花もいろいろ楽しめますが、
    鎌倉へ藤の花を見に出掛ける人は、それほど多くないのかも知れませんね。

    皆さん、ガイドブックを参考にされているからでしょうか、
    報国寺は多くの人がいらっしゃいました。

    私は、穴場狙いで(笑)。

    morino296、

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